ウクライナ 基本情報 クチコミ(5ページ)

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  • まみさん 写真

    まみ さん
    女性 / ウクライナのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2009/07(約17年前)
    キエフもそうでしたが、ウクライナはトルコ式トイレの遭遇率が、ブルガリアよりも高かったです。
    その場合もちろん、使用済みの紙はそばのゴミ箱に捨てて、トイレの穴に入れてはいけません。
    町の有料トイレもたぶんトルコ式だと思います。ピロホヴォ野外博物館で使ったにたような有料トイレがそうだったことからの推測。あくまで推測ですのであしからず。
    修道院などにあるトイレはほとんどがトルコ式です。
    博物館でも、最近できたばかりというようなところは別として、トルコ式がちらほらあります。ウクライナ歴史博物館はトルコ式でした。
    ウクライナ国立美術館やロシア美術館はきれいな洋式でした。

    ちなみにトルコ式は穴に背を向けて用を足すんですね。
    私はしばらく逆に使っていました(苦笑)。
    頭だけちょこっと見えてしまう敷居の低いトイレを利用したとき、ほかの方の頭の位置から、自分の勘違いに気付きました。。
  • ホットマン2世さん 写真

    ホットマン2世 さん
    男性
    旅行時期 : 2007/09(約19年前)
    オデッサはなかなかおしゃれなインターナショナルタウンで、ここでのんびりビーチライフを楽しむのに最高。また見所もところどころあり、ガイドさんをご希望の方はこの方をお薦め。

    ガイド歴20年、日本語は喋れませんが、英語、ドイツ語、フランス語、ロシア語などをこなします。町のガイドの他にアパートレンタルの紹介などもします。

  • harashuさん 写真

    harashu さん
    男性 / ウクライナのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2005/08(約21年前)
    ウクライナの公共トイレは全て有料です。
    ウクライナの街を歩いているとき、トイレに行きたくなったとき便利なのが、最近出来た日本でもおなじみのこのトイレ。
    有料トイレの値段は場所によって違いますが、50копから2гривна。もちろんコンビニなんてないですよ。
    マックも最近有料になりました。
    近くにУнивермаг百貨店んんかあれば、有料トイレが付いてます。あとは劇場やその周辺。大学なんかあれば、入ることが出来ればもちろん無料。
    カフェやレストランのなかも無料です。
  • 秋刀魚さん 写真

    秋刀魚 さん
    男性
    旅行時期 : 2005/12(約20年前)
     キエフの至る所には両替屋がある。レートはどこもあまり変わりない。もし夜中にグリブナが必要になったら、そこいらにキャッシュディスペンサーがある。VISAやMASTAR、あるいはPLUSのキャッシュカードが有れば不自由はしない。
     交通手段は地下鉄や鉄道、マイクロバスが便利。タクシーはべらぼうに高い。隣町に行くのにメーターできっちり行くのと飛行機で300km離れた街へ行くのとほぼ同じ。最初はぼったくりかと思ったが(ぼったくりも多いが)適正価格らしい。要注意。乗る前に事前の価格交渉は必須。
  • まきこさん 写真

    まきこ さん
    女性 / ウクライナのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2005/08(約21年前)
    ウクライナに入国する際に記入・提出が
    必要な入出国カードですが、
    最近ただの白い用紙に変わったようです。

    地球の歩き方では「広告が付いた細長いカラー印刷の紙」となっていて、
    向かうアエロフロート機内でもそれを渡されたのですが、
    入国審査の際にそれを提出したら
    「これは古い用紙なので書き直してください」と言われてしまいました。

    混んでいて長い時間並んだのに二度手間でした・・・。

    ドイツからルフトハンザで来ていた友人は
    ちゃんと新しい用紙をもらっていたので
    アエロフロートのミスかと思われます。

    新しい用紙は入国審査のところにある柱に備え付けてあります。
    もし古い用紙を機内で受け取った方は、
    空港に着いてからそこにある用紙を使うようにするといいと思います。
  • ソフィさん 写真

    ソフィ さん
    男性
    旅行時期 : 1970/04(約56年前)
    キエフで驚いたことは、日本語の通訳がいることだった。
    しかしこの人は休暇中とて、第二希望のフランス語の美人通訳がついた。

    この通訳が素晴らしく、私が希望した「中流家庭訪問」「結婚式視察」を、テキパキと段取りしてくれる。

    この通訳のお陰で、たった一日で、私はすっかりウクライナの虜になった。

    夜はサーカスを見に行く。
    モスコーのサーカスとどんなに違うかが興味。
    差は、観客の和やかな雰囲気だった。

    翌日共産党支部書記長から、メーデーへの招待状が届く。
    「一番良い席を確保していますから、ぜひお越しください」

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