アンカラ 基本情報 クチコミ(2ページ)
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キョフテ(羊肉のハンバーグ)がとても美味しかったケール・ワシントン・レストランの近くにあるお土産屋さんではクレジットカードが使えました。
- バルセロナ さん
- 非公開 / アンカラのクチコミ : 9件
- 旅行時期 : 2009/08(約17年前)
この時はマスターカードを使用したと思いますが、4年前なので使えるカードも増えているかもしれません。
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トルコ人ガイドの説明によると・・・
- 腹巻君 さん
- 男性 / アンカラのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
1923年からアンカラがトルコの首都
それまでイスタンブールが首都だったが、
第一次世界大戦後にイスタンブールはイギリスに占領されアンカラが首都となる。
当時は3000人の街だったが現在は450万人の人口の政治、公務員の街である。
盆地地帯であり中心部外れではアンゴラ兎やアンゴラ山羊が飼われ
一年で1kgの兎の毛は輸出され、太い山羊の毛は絨毯織りに使われていて、
どちらも有名である。
アンカラの名前の由来は「碇」(アンカー)から来ており、
昔はアンカラの近くに大きな内海「トゥス湖(塩湖)」があり
地中海から海峡を北上して攻め入ってきた敵を
アンカラから西側を治めていた「フルギヤ人」が撃退する度に敵の船の碇を奪いとり、
それを現在のアンカラの山に埋めてアンキーラ(碇山)と呼んだのが始まりで、
それが後に訛ってアンカラとなった。
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トルコツアーの1~2日目に滞在したのですが、日中は天気もよく日差しが強かったです。
- バルセロナ さん
- 非公開 / アンカラのクチコミ : 9件
- 旅行時期 : 2009/08(約17年前)
気温も高く暑かったのですが、日陰に入ると快適に感じました。
服装は普段どおりの夏服でしたが、アナトリア文明博物館では冷房がガンガンだったので上着(カーディガン)を持っていって良かったと思いました。
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8月アンカラの観光ではほぼ屋内もの(アナトリア文明博物館やアタチュルク廟)ということもあり暑くてつらいと感じたことなく快適だった。たまたまかもしれないが雲もあり風も強かったため日本よりもはるかに過ごしやすかった。
- フェラーリ01 さん
- 非公開 / アンカラのクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2009/08(約17年前)
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旅行も終盤、ドルもトルコリラも少なくなってきたので、ホテルで両替をしようとしたら、日本円は「NO」といわれました。
- mamarin さん
- 女性 / アンカラのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2007/05(約19年前)
観光地の土産物屋では「千円」が使えますがツアーでは自由に両替屋にいくこともできずに困りました。友人の余分のドルを日本円で買いそのドルをトルコリラにかえてことなきを得ました。
トルコリラも余ると最両替に手数料がかかるので日本で、1ドルから5ドル札をたくさん持って行ったほうがいいですよ。あまってもドルならどこの国でも使えます。イスタンブールのレストランの土産物屋、空港では、ユーロも使えました。ちなみに枕チップも1ドル札を使いました。