カザフスタン 治安・トラブル
全10件
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カザフスタンの アルマトイ空港では 街へ出る為に バスの利用は難しく どうしても タクシー1択に なってしまいます アルマトイでは 全て白タクシーに なっており タクシー会社などは存在致しません もしもアルマトイ空港からタクシーを利用するならば ウーバーなどの インターネットから 呼べる タクシーを お選びくださいませ 空港内の タクシーブースで頼むタクシーも 空前の高額! 空港エリアの中で呼び込みをしているタクシーなどは 頭が痛くなるほどの 法外な金額を 提示してくるのは 嫌になるほど 嫌な気分になります
- Sting boy さん
- 女性
- 旅行時期 : 2024/05(約2年前)
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アスタナは1泊だけの滞在でしたが、治安は良く街中も清潔で安心して観光出来ました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2017/04(約9年前)
アスタナはとても大きな街なので徒歩だけでの観光は厳しく、路線バスを利用していましたが、乗り合わせた地元の人が英語で私の降りるべき停留所を教えてくれたりと親切でした。
東京の真冬並みに寒かったにもかかわらず21:00頃まで明るかったのも幸いしました。 -
アルマティ滞在中は、怖い思いをしたりぼったくりに遭ったりということは一切ありませんでした。安全な街だと実感しました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2017/05(約9年前)
しかし、地下鉄の入口ではセキュリティチェックがありました。ということは、実はこの街の治安はあまりよろしくないということなんでしょうか?
それと、夜間は外灯が少なく暗い箇所が多いので、その点でも注意が必要だと思います。 -
アルマトイは大都会ですが、全般的に治安は良いです。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
夜間でも街を歩く事が出来ました。
ただ、人ごみ、特にマーケットなどではスリに注意するように、ガイドさんからも注意がありました。
タクシーは、日本人とみると値段を吹っかけてくるので、相場を知っておく事が重要です。 -
カザフスタン全般に言える事ですが、治安は良いです。特にアスタナは、夜でも歩ける感じでした。ただ、ロシア語しかしゃべれない人も多く、時に会話は苦労しました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/04(約10年前)
タクシーは正規のタクシーは流しが少なく、またメーターがないのが普通なので、相場を知らないと多めに支払う羽目になります。 -
カスピ海沿岸のカザフスタン・アクタウで宿泊していたbックパッカー御用達のケルメット・ホテルでの出来事です。
- アリヤン さん
- 男性 / カザフスタンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
日本人のサイクリストが泊まっている部屋に、同宿のオッサンが「警察だ、荷物検査をする」と言って強引に彼の部屋に押し入ろうとした。
ちょうどソコに当方は居合わせたので、すぐに宿のスタッフを呼んできた。
オッサンは強引に部屋に入りかけていたのを「押し戻せ1」と声を掛けて当方が後ろからオッサンを引っ張った。
酔っ払いのようでしたし、当方より年寄りで弱弱しかった。それに上半身はだかだったので、凶器類は持っていないことを確かめていた。
スタッフがやってきて、事なきを得たが、日本人のサイクリストは気の弱いヒトらしくオッサンに遠慮してか、押し込まれていた。
もと毅然とした態度を取ろう、と話した。 -
ビシュケクからの寝台列車でシムケント駅に真夜中に着きました。
- アリヤン さん
- 男性 / カザフスタンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
真夜中に街をうろつくのは危険極まりないことなので、駅で夜が明けるのを待ちました。
幸い、7月の夜中はカラッとしていて、暖かく半そででは少し涼しく上着を羽織る程度で過ごせました。
また駅構内には沢山のお店が営業していて、結構人出もありました。
幸い木のベンチが空いていたので、そこで荷物を枕に横になれたし、眠りもできました。
明るくなってから駅の外に出たら、国境行きマルシュルートカが駅前に居ました。
空港でも駅でもどこでも、暗くなってからは出歩かない、を守っているせいか、最近の旅行ではどこでも危ない目にはあっていません。
*関連旅行記:http://4travel.jp/travelogue/10727056 -
キルギスタン・ビシュケクからモスクワ行き国際列車(寝台)に乗ってカザフスタンに入国。
- アリヤン さん
- 男性 / カザフスタンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
入国審査を終えて、荷物検査も終えたのに、あとからポリスと称する人が身元証明書をかざしてまた荷物検査にやって来た。
格好からして本物の鉄道警官だと思う。
パートナーの荷物検査を重点的にやった。
それまで見ていて女性の荷物を重点的にやっていたので、疑いもなく荷物検査を受けた。
パートナーの財布をチェックしだしたのでオカシイなあ、と思いその手つきを2人でじっと見つめていた。
手品師のような手つきでユーロ札をチェックしていたが、2人でじっと見つめていたので抜き取りはしていなかったようだった。
しかし、その警官が去った後、すぐに財布の中身をしらべたら50ユーロ札だけ抜かれていた。
日本円も沢山あったのだが、それには全く興味は示さなかった。
ま、50ユーロだけの被害だったので、不幸中の幸い、とあきらめるしかなかった。
中央アジアの警官や税関は腐っている、とウワサは耳にしていたが、まさかワレワレがやられるとは、思いもよらなかった。 -
町の至るところに警官が治安維持のためにいます。中には単にフレンドリーな方も多く居ますが、親切をしてくれた後で、賄賂を要求してくる人も多いです。
- すぎちゃん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/10(約17年前)
こういうときは無視!もしくは、わからない振りをする。 そうすると相手もあきらめます。 強引に賄賂を出せとは言ってこないので、サラッと立ち去るのがベストです。 -
空港施設を撮影すると、空港職員が飛んできます。そして、削除を求められます。かなり高圧的な態度で迫ってくるので、気をつけましょう。写真撮影はバレないように!
- ゆきぶん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
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