ミラノ 基本情報 クチコミ(6ページ)
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今回のイタリア旅行では、日本からWifiルーターをレンタルしました。ホテル、公共施設以外でも、受信出来るので、特にGoogleマップを使用する場合は、非常に便利でした。
- Penhalonga さん
- 男性 / ミラノのクチコミ : 13件
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
しかし、年に最低一度でも、海外旅行される方(欧州、アジア)には、現地でWifiルーターを購入することお勧めします。イタリアのVodafoneでは、ルーターを64ユーロ(4G対応で8,500円程度)で販売しておりました。これにSIMカードを購入すればよいのです。2.5Gで月10ユーロ(1,350円)です、即ち、1万円弱で1回の旅行はカバー出来ます。2回目以降は、SIMカードにチャージすれば良いのです。チャージ料金は、2.5G 10ユーロ、5G 20ユーロです。(但し、1か月の期間限定なので、毎回2.5Gで十分と思います。)一方、レンタルWifiルーターは、いくら安くても、2週間で14,000円くらいになります。よく行かれる方には、お勧めです。 -
スイスから列車でミラノ中央駅に到着し、改札横の両替所で1万円をユーロに両替したところ、48.6ユーロにしかなりませんでした(1ユーロ205円)。
- Happy Station さん
- 男性 / ミラノのクチコミ : 20件
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
あまりにも交換率が悪すぎるので、レシートを見たら、なんと手数料を20%もとられていました。
今まで空港で両替することが多かったのですが、比較的レートが良く、手数料もせいぜい3%ほどだったので、同じようなつもりで鉄道の駅で両替したのですが、事前にレートや手数料のチェックをしなかったため大失敗をやらかしてしまいました。
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スイスのチューリッヒとイタリアのミラノを結ぶ列車「ユーロシティ」に乗りました。
- Happy Station さん
- 男性 / ミラノのクチコミ : 20件
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
スイス国鉄のサイトでもイタリアのサイトでもクレジット決済で指定券をとることができたのですが、イタリア(ユーロ)の方が日本円に換算した時のレートの関係上、スイスフランの価格よりもお得だったので、あえてイタリアのサイトでチケットを取得しました。
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友人姉妹と3人でミラノ駅の地下鉄に乗ろうとホームまでのエスカレータに乗ったときのこと。
- 一葉茶 さん
- 女性 / ミラノのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
エスカレーターの階段幅がとても狭く、最初に乗った友人がスーツケースを乗せ損ね転倒。次に乗っていた友人の妹も巻き添えで転倒してきたので、落ちるのを防ごうと両手で
受け止めようとしましたが、とてもダメでやはり転倒。
起き上がろうとしても次から次えとエスカレーターの階段が来て、起き上がれません。
結局、8段ほど落ちてやっと立てました。
幸い、ちょっとした擦り傷だけで済みましたが、
巻き添えにする他人が、後ろにいなくて本当に良かった。
教訓
エスカレータの手すりをしっかり握れば、落ちずに済みました。 -
ミラノ駅で地下鉄の切符を自販機で買おうとっていたら
- 一葉茶 さん
- 女性 / ミラノのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
旅初心者の友人が、買い方を教えてくれると言われたと
現地の男性を連れてきた。
明らかに胡散臭そう。
クレジットカードで買おうとしたら、使えないと。
変だと思ったが小額すぎてダメかと、再度トライしてると
先ほどの男性、新聞を小脇に抱え戻ってきた。
明らかに変。
行き先ボタンなど勝手に押し、現金を入れろと。
財布を出したら、いきなり手を突っ込み現金を鷲づかみして
新聞紙に挟んで逃げようと。
私は新聞を叩き落し、「ピックポケット、ピックポケット」と叫んだら
見回りしていた地下鉄職員が来て、男は「切符を買い方を教えていた」とか何とか言って
逃げていきました。
被害は無かったけれど、あまりに稚拙なスリに唖然としました。
皆さんも気をつけてください。 -
ミラの万博会場のマックに自動オーダー機があったので使ってみました。
- けいす さん
- 男性 / ミラノのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
最後にカード決済になるのですが、黒い決済機にカードを読み込ませた後に暗証番号を入れても決済が成功しません。
何度か試していたら、ニーハオと声をかけられ、どんだけ中国人多いんだ!
日本人だけどねと言ったら英語で注文を手伝ってくれました。
カードを読み込ませるところまでは一緒でしたが、最後に暗証番号を入力するところが実はペンタブを使ってサインを入力するところだったのです!
だってメニューは英語でも決済機の液晶画面にはイタリア語でしか出てこなくて、長方形のテキストボックスにテンキーが付いていれば暗証番号入力させるものだと思っちゃうじゃないですか!!
英語化するなら最後まで英語化して欲しいです。
イタリア語の決済機には注意しましょう。 -
今回、私達も初めて遭遇しました。
- タビラブ さん
- 非公開 / ミラノのクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
友人から話を聞いていたので、「これだ!!」とピンときました。
イタリアの新幹線(ES)は、日本のように乗り場が別ではないので誰でも乗り込むことが可能です。
なので、スーツケースをここに置くと、ヘルプをしてくれるように見せかけて、それに気を取られている間に、バックのチャックを開けてスリをする人達がいます。
友人が、実際その人たちに遭遇して、バックから財布を盗まれたのですが、直ぐに気が付き追いかけて、難なく取り戻した、と言う話を聞いていました。
実際、今回の旅行で、私達も遭遇しました。
ミラノ中央駅から、ベローナに向かうESに乗り込んだ時です。
電車に乗り込み、さて席は何処か?スーツケースはどこに置こうかとちょっと辺りをウロウロ見ていたら、女性の三人組が近寄ってきて、「スーツケースはここに置く。」らしきイタリア語で話しかけてきて、スーツケースを置くのを手伝ってくれるふりをしました。
友人から話を聞いていたので、直ぐに「変だな」と感じ、急いで、バックを握りしめたところ、直ぐに諦めたのか、去って行きました。
電車が発車したら、その人達は乗ってはいないようでしたので、やはり女性3人組のスリ集団だったのだと思います。
日本人は、狙われやすいですので、どうぞ皆様気をつけてください。
女性3人組は、見るからにスリという雰囲気、ジプシーという雰囲気ではなく、普通の人達でした。
なので、ともかく、スーツケースを勝手にもって、荷物棚に置いてくれる人には、注意してください。例え、それが若い女性でもです。 -
マルペンサでの最後のお買い物、手持ちのユーロを消費したいからレジにて「これは現金で、こっちはクレジットカードで別々に会計してもらえますか?」と聞いたら、「全部まとめて現金とカードで支払えるよ」と。
- ***** さん
- 非公開 / ミラノのクチコミ : 12件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
中途半端な額の残りのユーロを全部出して、残りをカードで支払うようにしてもらうことができました。
こんな決済の方法もあるんだー!知りませんでした。
こんな支払方法がどこでも受け付けてもらえるのかわかりませんが、中途半端な小銭を残したくない方は、レジで聞いてみては? -
クレジットカードは便利なので、ほとんどの方が持っていくことと思いますが、
- ma3--- さん
- 女性 / ミラノのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
旅行に行く前にやっておくべきことがあります。
それは、
<<<使用するクレジットカード会社に、イタリアで使えるか確認しておく。>>>
<<<また、使えなかった際・とめられた際の緊急問い合わせ先を聞いておく。>>>
私は某店と提携しているVISAカードを持っていますが、
イタリアで使った際(店舗、インターネットどちらも)とめられ使えなかった。
航空券をインターネットで急ぎで購入しなければならなかったので、
今、いくら、インターネットの◯◯会社で購入する予定で使えるようにしてほしい電話し、
使えるようにしてもらった。
どうやら海外のスキミングや なりすましなどの犯罪対策で、
とめられていたんじゃないかと思います。
(VISAなんか海外に力入れているのに使えなかったら意味がないと思いますが。。)
なのでお気をつけください^^
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最近ミラノであったスリの手口ですが、
- ma3--- さん
- 女性 / ミラノのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
1.「街中の路上で」「ジプシーのおばさんに」
ランチをした後、スフォルツェスコ城の東の方を歩いていたら、
前からジプシーのおばさんが歩いてきていた。
そして、私たちを過ぎたら、急転回して、後ろからあとをついてきた。
隣の友人のカバンに手をつっこもうとしていたが、
つっこむ前に、そのジプシーを睨みつけてジーっと見ていたら、
しばらくして去っていった。
だいたいのスリは荷物にじーっと目線がいってるので、注意しているとわかります。
2.「ディエチコルソコモ周辺の深夜の道にて」「アフリカ系の男2人組に」
友人(男)の話だが、クラブの帰りに、1人で歩いていたら、
いきなり後ろから羽交い締めにされ、もう一人の男が、腕に着けていたロレックスを外し、
逃走していった。
足が速く追いつけず、時計を取られてしまった。
高価な時計は着けて歩かない、注意力が欠けての深夜の道は危険。
3.「ディエチコルソコモ周辺の深夜の道にて」「モロッコ系の男に」
これまた別の友人(男)の話。呑んだ帰りに歩いていたら、
お尻のポケットが軽くなったなと思い、確認したら入れていたiPhoneが無くなっていた。
後ろを振り返ると、走って逃げる男が。
追いかけて、角を曲がったら(数秒姿が見れなくなるので)誰が犯人かハッキリわからなかったが、犯人に似てるなという人を捕まえて、iPhone返せー!と怒鳴ったそうです。
そして、犯人風の男のポケットに手を突っ込んだら、
まさしく自分のiPhoneが入っていたそうで(傷が変な入り方して特徴あったそうです)、
返せ返さないの引っ張り合いになり、後から仲間みたいなのも来たそうですが、
これは俺のだ!傷がここにあるし、パスワードお前知らないだろ!みたいなことを
友人はひたすら言って、最後は ぶんどり返して、走って逃げたそうです。