ニャチャン 基本情報 クチコミ
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通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい100%充電でだいたい朝から夜まで使えた。一度だけ,付属したモバイルバッテリーから充電しながら,夜も使った。私は基本地図情報やLINEを見るだけだった。動画を見るひとなら,モバイルバッテリーは必要だろう。
- Jake さん
- 男性 / ニャチャンのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2026/03(約7ヶ月前)
- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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ベトナム・ニャチャンに行くには何処かで乗り換えをしなくてはなりません。そこでトランスファー設備が整っている仁川国際空港経由にすることに決め旅行者を探した処、最近派手に広告を打っている◯◯◯リの海外航空券+ホテルに飛行機会社がLCCだけどすごく安いのを見つけました。往路便の到着が遅いが許容範囲、ホテルも望んでいたホテル。直ぐ決定ボタンを押しました。往路は何事もなく良い旅行だったと満足して理国便のチェックインをするとき事件が起こりました。帰路便の機内預け入れ荷物がな何と0Kgだったんです。20kgとか15kgまでとか色々な制限は何度も経験していますがまさかの0kgとは、あとから調べてみると旅行代金を安く掲示するために帰路を0にすることはよくやる手段だそうです。手配時によくよく注意しなかった私の不注意ですが、なんとも嫌な商法です。安い物件は要注意、勉強になりました。
- トット さん
- 男性 / ニャチャンのクチコミ : 12件
- 旅行時期 : 2025/06(約1年前)
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色塗り投稿です。
- kasekun さん
- 男性 / ニャチャンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1988/12(約38年前)
ベトナムには3度ほど訪問。思い出多き国です。というのは、社会人となりヒサーしぶりに海外旅行に行った国がベトナムだったのです。しかも、ホーチミンINハノイOUTの23日間というナガーい滞在。当時航空券を買った旅行会社の人からも、ずいぶん長い滞在ですね、と言われた。訪問した国の中では第3位。1位ガーナ、2位中国、そして3位ベトナム。
1度目は27歳の時だから1995年冬。社会人になって5年たった。そろそろ行ってもいいかな、と上司に旅行申請。当時は海外に行く時は申請が必要だった。旅程を添えて、、、。上司は驚いていた。ベトナム?そんな所、行けるの?という感じ。同僚も???
そう、ベトナムは最近ドイモイ政策とやらで外国人の受け入れを表明したばかりだったのだ。でも、地球の歩き方ベトナム編が出ていて、書店でこれを目にした時に、行ってみたい!そう思ったのだった。社会主義国家中国は大学生の時に訪れ、社会人初はベトナム、資本主義とは世界が違う共産主義がどんなものなのか見たかった。(次の年はラオスに)
ベトナム、ホーチミン、入国時に両替したのだが、大量の札束。なんだこれは!と一気に大金持ちになった気分。久しぶりと、お国柄がまだわからないので、とりあえず1泊目は高級ホテルに宿泊。ドアマンにポーター、ホントにお金持ちになった気分。
荷物をホテルに置いてさあ町歩き、、、と外へ出ると、後ろから誰かがついてる、、。
??「自分をガイドとして雇ってくれ!」と痩せた若者が声をかけてきた。最初は断ったものの、何度も町に幾度に何度も何度も、、。そんなに悪そうな人ではなさそうだし、話だけでも聞こうと、、、。名前はティーンさん。シクロ(自転車タクシー)ドライバー、、妻と1人娘がいるらしい。英語が話せる。わかった!自分、ハノイまで行くんだけどハノイまでガイドしてくれるか?残念ながらハノイまではいけないらしい(旅行ガイドできる制限があるらしい)。南部を一緒にガイドとして回ってくれることとなった。(5日間程で100ドル。)
で、さっそく、まずはクチトンネルとミトーへ。彼が借りた原付カブの後部シートにまたがり出発。クチトンネルでトンネル観光のあと、人生初のライフル射撃を経験。1発1ドル。肩への衝撃が強く思ったようには的に当たらない。(韓国で拳銃体験もしたが、自分にはセンスはないかも)
ミトーでは小舟に乗り2時間程密林を。交渉はティーンさんが全て行ってくれる。ベトナムはまだこの頃英語なんか通じなく、ベトナム語オンリー。ティーンさんがいなければ何もできない状況だった。
ホーチミンでは財布を落としてしまった。バイクの後部シートにまたがってた自分。ポケットに入れてた財布がないことに気がついても遅かった。ティーンさんと引き返しながら財布を探すが見つからず。「ベトナムでは絶対戻らない。」ティーンさんはいうが、警察に行ってみたら、なんと届いていた!あなたはラッキーだ!届けてくれた人に財布に入ってたお金を半分程とお礼を言って別れたが、、、その人が言うには、周りの人は頂いちゃえと言ってたけど、自分はちゃんと警察に届けたんだとか。ベトナムにもいい人はいるんだなあと感じた出来事だった。
で、この旅1番の思い出、ティーンさんお勧めのベトナム避暑地ダラットへ、ローカルバスで向かった。たまたま前の席に座っていた若い女性に声をかけたティーンさん。きっと日本人をガイドしてることなんかを話したのだろう。すると、「私の住んでる村に来ないか?」とのお誘いが、、、。面白そう!まだまだ若い時、ホイホイとついて行く。大家族の家だった。日本から来た若者を珍しそうに歓迎してくれた。田舎の村で辺りは何もないが、「川に遊びに行こう」ということになった。若者たちのバイクにまたがり川へ。いやー、楽しかった!この中にベトナム人のかわいい女の子がいたのでなおさら!言葉は全く通じないが、慎ましやかで笑顔がかわいい!アヒル口がまたいい!服着たまま川に入ったり、水掛あったり、、ティーンさんが耳元にささやく。あの子、かわいいよね。全く同感。一緒に写真を撮ったが、その写真は一番のベトナム記念写真。
その夜、その家に泊まるわけだが、何か寝付けず、、。あの子もこの1つ屋根で寝ている、と考えると、、期待は膨らむばかり、、。結局何も起こらず朝を迎えるわけだが、ティーンさんが言うには、夜這いしても良かったんだよ、、とか。ベトナムにはそんな慣習があるんだろうか?でも、そんな度胸もないしなあ、、、。
ダラットでもなんだか色々あったが、忘れてしまった。で、次のティーンさんお勧めのニャチャンへ。ここは覚えている。ベトナムのリゾート地ニャチャン、、。ここでは海に行った。せっかくなので豪華に食事。ビーチ沿いにあるレストランでシーフードに舌鼓。ティーンさんにもいっぱい食べてもらおうとたくさん注文。ドンがべらぼうに安く、こんだけ頼んでも3000円にも行かない。でもでも、、ティーンさんの箸はなかなか進まない。遠慮してるのかな?と思い、たくさん食べようよ!と誘っても食べない。???「もう食べないんですか?」満腹となった自分にティーンさんが聞いてきた。すると、余った料理をレストランで借りた鍋に入れ始めた。???持って帰るの?不思議だった。
「オーイ!」ティーンさんが呼び掛けると、集まって来る子どもたち。鍋に入ってた余った料理を美味しそうに食べる子どもたち、、、。「ここにはストリートchildrenがたくさんいるんです。」、、、ティーンさんが食べなかった理由はこれだったんです。なんだか、せつない思いを感じました。
まだまだ話は続く、、、
色塗り投稿でした。
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通信速度: かなり遅い/不便 つながりやすさ: つながらないことが多い 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: いいえ値段が安く、何度か利用しているため今回もお願いした。
- akaneironosora さん
- 男性 / ニャチャンのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2019/08(約7年前)
ホーチミン空港、ニャチャン空港では問題なく使えた。
シックスセンシズでは3Gとなり、動画は全く動かず、ニュースサイトは途中までローディングされて止まるを繰り返した。シックスセンシズ ニンヴァンベイでは全く使い物にならないので、宿泊予定の方は持って行ってもレンタル代が無駄になります。- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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ニャチャンも車優先の交通事情で、道路を横断するのはトラブルです。信号器のある所を渡るときはまだしも、横断歩道を渡るときは、歩いていても車もバイクも止まりません。慣れないときは横断歩道上で立ち止ってしまいます。注意点はなるべく一人では渡らず、誰かと一緒に渡る、二人で渡るときは手を繋ぐ、車が多く来ているときは待ち、バイクが来るときに渡る、バイクは制動距離が短いので止まります。道路では立ち止まらず、手を挙げて歩く意思を表すことが大事です。
- てるちやん さん
- 男性 / ニャチャンのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2018/02(約9年前)
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通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はいニャチャンは日本で事前に得られる情報が少なく、詳しい地図もないのでネット接続が欲しくなる。ホテルや喫茶店などでは無料WIFIがあるが、移動中などには自前のWIFが必要。接続に困ることはなかったが、一日中接続するとバッテリが持たないのが残念。
- アーチャー さん
- 男性 / ニャチャンのクチコミ : 15件
- 旅行時期 : 2017/01(約10年前)
- Wi-Fiレンタル会社:
- Wi-Ho(ワイホー)
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