エルフード 基本情報 クチコミ
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はいモロッコの主要な通信会社は、モロッコにはモロッコ・テレコム(Maroc telecom)、MeditelやInwiの三会社。
- ウェンディ さん
- 女性 / エルフードのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2019/01(約7年前)
都心部でしか使わないのならば、何処の事業者でも大差はないが、砂漠で使いたいならば、Maroc telecomがお勧め。
Maroc telecomならば砂漠近辺でも電波状態が良く、砂漠のど真ん中でも通じるそうだ。
参考までにMaroc telecomでのお勧めの通信プランは7日間2.5G:25DH(約300円)または10日間3G:30DH(約360円)。
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典型的な砂漠気候である。
- chicorin さん
- 非公開 / エルフードのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2013/11(約12年前)
昼間暖かくても、朝晩が急に冷え込む。
11月でも、ブーゲンビリアやハイビスカスの花が咲き、南国のようであった。
が、早朝はかなり冷え込む。
日の出を見る砂漠ツアーに行く人は、防寒対策をお忘れなく。
砂埃もひどいので、マスク&サングラスも必須です。 -
モロッコを旅行していて、一番便利だった言葉が、ベルベル語の「ラバース」。もともとの意味は順調(I’m fine)を表すらしいが、人と出会ったときに、最初の言葉として、この「ラバース」を使ってみると、云われた相手の顔がたちまち穏やかになる。
- ウェンディ さん
- 女性 / エルフードのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2013/01(約13年前)
モロッコで砂漠ツアー中に出会った現地の人や他のツアーの運転手さんたちに、最初はぎこちなく「hello」と挨拶していたが、一緒に行動していたモロッコ通のKyokoさんをまねて、「ラバース(元気ですか?)」と語尾を上げて挨拶してみた。すると、云われた彼らは一瞬おや??っという顔をするが、すぐに右手を出してきて、「ラバース(元気だよ)」と握手を返してくれ、そこからお互い知っている言語を介して会話が始まる。
ほんの2・3分の立ち話の会話。話す内容も他愛のない話。でも、「ラバース」というベルベル語を最初に使わなかったら、決して知り合えない人たちとの会話。旅先での一瞬の出会い。そんな機会を作ってくれる魔法のベルベル語「ラバース」。
モロッコに旅行する際は、ぜひ使ってみてほしい。
予想もしない出会いが待っているかも…。
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砂漠のど真ん中、携帯は流石に通じないかと思いきや、繫がりました。
- maki04 さん
- 非公開 / エルフードのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/12(約13年前)
きちんとマークが3本(携帯の電波表示)立っていて、
周囲の人の携帯もそうだったので驚きました。
また、砂漠に入る直前に立ち寄った街では、wifiも繫がりました。
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エルフードからはサハラ砂漠への早朝の日の出ツアーが出ています。
- lion3 さん
- 男性 / エルフードのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
訪れた1月には内陸部、砂漠地帯ということで
早朝には気温が5度以下に下がりました。
日本の冬と同じように寒冷対策が必要です。
昼間は晴れていると気温は20度近くまで上がります。 -
12月の砂漠は、昼間は25度くらいで半そででもOK、夜は3度くらいになります。
- maki04 さん
- 非公開 / エルフードのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/12(約13年前)
現地人いわく、12月が一番寒い時期だそうです。
テントの中は思ったより暖かいですが、とはいえ日が落ちるとぐっと冷え込みます。
ヒートテック2枚、セーター、ウインドブレーカー、ダウンを着て寝ました。
カイロはもって行ったけど、さすがにそこまでは使いませんでした。 -
9月初めに行きました。行く前は猛暑かも、、と心配しましたが、現地に着いたら乾いた空気で快適でした。夜は風がちょっと強く、マスクは必要。寝るときは長袖シャツに毛布1枚で充分。砂漠の上に寝たら、まだ暑さが残る砂が心地よかったです。
- akiko_03 さん
- 女性 / エルフードのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/09(約14年前)
ベルベル人の案内ガイドに聞いたところ、砂漠が暑いのは7月とのこと。7月を避ければ暑くはないそうです。
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