かつての植民地政府庁舎 ムルデカ広場のそば 時計塔が印象的
- 4.0
- 旅行時期:2023/09(約2年前)
-
-
by goemonpさん(男性)
クアラルンプール クチコミ:24件
ムルデカ広場から通りを隔てた向かいにある時計塔が印象的な建物。かつての英国植民政府の庁舎として1897年に建てられ、マレーシア独立後はマレーシア政府の建物として使われた。英国の植民地であったことから、時計塔はロンドンのビッグ・ベンを模して建てられたものと言われる。名称はかつてのスルタンの名前から取られている。彼の治世において首都がクアラルンプールに移転したとされる。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2023/09/28
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する