バンコクの青い空に、白い仏塔が映えるワットアルン
- 4.0
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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by nanochipさん(男性)
バンコク クチコミ:51件
ワット アルンには、ターティアン船着場から渡し船で行きました。ワット アルンはアユタヤ時代に建立され、当時はワット・マコークという小さな寺院でしたが、1779年、トンブリ王朝のタークシン王がエメラルド仏を祀り、ワット・アルンと名付けて第一級王室寺院となりました。アルンとは「暁」という意味で、三島由紀夫の小説「暁の寺」に描かれた寺院です。大仏塔の右にある本堂はラーマ2世の建立で、台座には王の遺骨が納められています。バンコクの青い空に、白い仏塔が映えてとても綺麗でした。夜にはライトアップされているのでそれも雰囲気があります。何度も訪れたくなる観光スポットです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2021/09/01
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