巨大な博物館、すべてドイツ語表示でした
- 3.5
- 旅行時期:2019/12(約6年前)
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by ちはるさん(女性)
ミュンヘン クチコミ:15件
Tram16番 Deutsches Museumu下車、広大な博物館は目の前です。
入場料は@14€、入場してまず荷物やコートなどを預けます。
「オスカー・フォン・ミラーが1903年に提唱、1925年から一般に開館した。農業、鉱業、航空工学から、鉄道、機械、宇宙、エレクトロニクスに至るまで、ドイツの科学技術を若い世代に引き継ぎ、学ばせるための博物館で、敷地面積5万m2。展示品目は約1万7千点以上。IMAXホールを備える。」とのことです。
広くてどこから見ればいいのか迷います。広大な建物で、本物のUボートや、ライト兄弟の飛行機、ツェッペリン号の模型や、コンピュータの進化の歴史、地球の進化の歴史の映像が天井いっぱいのスクリーンに投影されたり、太陽系惑星のコンピュータ画像立体模型など、展示は多岐に渡り膨大でしたが、すべてドイツ語で内容がよくわからず消化不良でした。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- Tram16番 Deutsches Museumu下車
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- @14€、収蔵品は膨大だが・・
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ゆったり見学できました
クチコミ投稿日:2020/05/06
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