「ジュラフ」と呼ばれる木造クレーン
- 5.0
- 旅行時期:2019/08(約6年前)
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by まおちゃーんさん(女性)
グダンスク クチコミ:32件
ポーランド語で鶴を意味する「ジュラフ」と呼ばれる木造クレーン。中世のクレーンは、貿易船への荷物の積み下ろし、またマストを立てるために使用されていました。内部には、かつて使用されていた歯車が再現されており、今でも動かすことができます。
近くで見ると凄い大きさと重量感に圧倒されます。下が門になっていて、この下を通って旧市街に行けます。
「ジュラフ」から対岸の海洋中央博物館と船内博物館(Sołdek)には船が出ているそうです。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 家族旅行
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
クチコミ投稿日:2020/04/20
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