ウィーン最初の歩行者天国
- 3.5
- 旅行時期:2019/08(約6年前)
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by T.バイソンさん(男性)
ウィーン クチコミ:68件
シュテファン大聖堂とケルントナー通りの間のストック・イム・アイゼン広場からコールマルクト通りに至る約300mの目抜き通りで,ウィーンで最初に歩行者天国になったところ。「グラーベン」とは,堀という意味。ローマ時代の野営地「ウィンドボナ」の堀があった場所を12世紀終わりに埋め立てられて整備されたもの。レオポルド1世がペスト終焉を神に感謝して建てさせた「ペスト記念碑」や,「ヨゼフの泉」と「レオポルドの泉」の二つの噴水があり,広場のような雰囲気のある通りは,3大歩行者天国の中で最も美しいとされます。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2019/11/16
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