赤堂の壁画は見事。早朝、托鉢僧が出ていく様子も見られる
- 4.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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by たびんちゅさん(男性)
ルアンプラバン クチコミ:24件
1560年に建立された王家の菩提寺。寺の境内に入って見学する場合、20000キップの入場料が要る。撮影していたら、徴収するおばさんが近づいてきた。境内の赤堂(RED CHAPEL)の壁に描かれた彩色画は見ものだ。また、ルアンパバーンで見られる早朝の托鉢は、この寺から出発する僧侶が多い。5時半少し前になると、年配の僧侶を先頭に若く、あるいは幼い僧侶を末尾にした列を作って歩き出していた。街の中心部をぐるり回って、米やお菓子などの寄進を受けた後、また、この寺に戻ってくる。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
クチコミ投稿日:2017/08/08
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