淡水で最も歴史を感じる古跡
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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by NAOYA307さん(男性)
新北 クチコミ:7件
MRT淡水駅から「紅26」のバスに乗り6駅目、7~8分で着きます。1640年代、当時淡水一帯を占拠していたオランダ人による建造で、1867年に英国領事館となり、日本の統治を経て戦後中華民国に引き渡されるという次々と持ち主が変わった建物です。内部には英国領事館当時の部屋の再現や、当時の近隣の産業地図の展示があり、歴史を感じさせてくれます。場所も高台にあって、淡水河の向こうに観音山の光景が楽しめます。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
クチコミ投稿日:2014/03/29
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