カフェ フローリアンでぼられそうになった私
- 評価なし
- 旅行時期:2005/09(約20年前)
-
-
by ワイン愛好家さん(女性)
ベネチア クチコミ:3件
カフェ フローリアンの店内に入ったところ、日本人女性2名と、中国人らしきご夫妻がいました。日本人女性2人に、私は何を頼み、どのくらい請求されたか聞きました。カフェラッテらしき飲み物2杯でなんと29ユーロ請求されていました。なんと2人で、音楽料金10ユーロまで請求されていたのです。中国人らしきご夫妻にも、聞いたところ、音楽料金を請求されているとのことでした。私は、現地のガイドさんから、テラス席では音楽料金を支払うが、室内では請求されないことをきいていました。
それで、クレームを英語でしばらくいいました。音楽は室内ではまったく聞こえないではないか。日本人のガイドから室内では音楽料金は支払わなくていいといわれた等。
最初は私からも音楽料金を請求すると言っていたのですが、最終的には私は料金を17ユーロ(ケーキと飲み物)のところ、14ユーロしか請求されませんでした。
わたしは、JCBカードのセットなのでとらないが、他の2人は別だと、店員はいうのです。
店員の英語もいまいちで、あまり話せないようでした。
若い日本人女性は結局、飲み物2杯で29ユーロ支払い出て行きましたが。
とにかく、日本人はきっちり料金を確認のうえ、入店したほうがいいです。当然、それだけの語学力をもっていくべきです。
- 施設の満足度
-
評価なし
クチコミ投稿日:2005/10/11
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する