ハウス ツム ゴールデネン オクセン Haus zum Goldenen Ochsen
史跡・遺跡
3.30
施設情報
- 施設名
- ハウス ツム ゴールデネン オクセン
- 英名
- Haus zum Goldenen Ochsen
- 住所
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- Vorstadt 17 8200 Schaffhausen
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- 公式ページ
- 詳細情報
- 登録者
- piglet2017 さん
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クチコミ(2件)
シャフハウゼン 観光 満足度ランキング 3位
3.3
- アクセス:
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- コストパフォーマンス:
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- 人混みの少なさ:
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- 展示内容:
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満足度の高いクチコミ
黄金牛亭
4.0
- 旅行時期 2023/06
- by piglet2017さん
ムーア人の噴水から旧市街の端の城門まで続くVorstadtを歩いて行くと、真っ赤なファサードの家がありました。中世では牛... 続きを読むの市が立ったエリアで、黄金色の雄牛のフレスコ画が描かれています。何より、豪華な出窓や入口の装飾に目を奪われました。 Vorstadtをさらに歩いて行くと、歴史画を描いた壁絵で覆われた「大きな檻の家」があり、捕らわれた貴人が檻の中に入れられて運ばれていました。シャフハウゼンは、壁絵のある家と出窓のある家が並び、ザンクトガレンとシュタイン・アム・ラインを合わせたような街並みでした。 閉じる
1~1件(全2件中)
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州都シャフハウゼンで一番目につくのは「金の雄牛の家」のフレスコ画だろう。
- 5.0
- 旅行時期:2007/04(約19年前)
- 8
2007年4月26日 (木) 快晴 25.5℃爽やか 、 184km
朝食後、9:00 Waldshut-Tie... 続きを読むngen ;城の周辺を散策 8:00~8:30=>B34/B13 37km 高ライン川流域=>スイス領へ-Neuhausen am Rheinfallノイハウゼン・ラインの滝 9:50~10:40 =>B34/B13 4km Schaffhausenシャフハウゼン:旧市街・騎士の家 10:55~11:25 =>B13 26km Stein am Rhein シュタイン-アムライン(1000年記念年):旧市街・市庁舎、独特の家々 12:10~12:55 =>L? 16km Singenジンゲン・“Hohentwiel”ホーヘントヴィール大要塞跡 13:20 =>B33/34 37km 世界遺産 Kloster Insel Reichenauライヒェナウ島の僧院群(2000年登録・St.Georg、St.Maria&Markus、St.Peter&Paulの3教会) 島内10kmを走る 14:00~16:20 お茶:Insel Reichenau のパン屋さん 15:00~15:30 =>B33/34/31 42km (Überlingen)=>L?12km Salemザレム・Schlosshotel Schwanen古城ホテル・白鳥17:30着
*9時Tiengenをスタートする。今日は高ライン川流域=>をスイス領へ向かう。国道B34を24km走ると、ドイツとスイスの国境の村、Nauweltナウベルトである。この辺りはスイス領がドイツ方向に食い込んだような形で、複雑な地勢になっている。
ノイハウゼンにあるラインの滝から、B13で4km走ったライン川畔の町Schaffhausenシャフハウゼンはスイスのシャフハウゼン州にある人口34千人の町で、小さいながらも同州の州都となっている。
ドイツのシュヴァーベンに備えたSchwabentorシュヴァーベンの門(1361年に初目て建設。後にフレスコ画の時計台に von Carl Roesch画)からシャフハウゼンの旧市街に入る。
旧市街のVorstadtフォルシュタットにあるHaus zum Goldenen Ochsen金の雄牛の家が特に有名である。これは1492年創建の市民の家だが、黄金の牛やバビロン人を描いたフレスコ画が、赤い地の壁に見ることができる。
また、Vordergasseフォルダー通りにあるHaus zum Ritter騎士の家(見事なフレスコ画の壁画が見られ、1566年に騎士が建てた家だと云う。一番上に白馬に乗った騎士の姿があり、それがこの家の名の由縁)も素晴らしい。
1520年の石造り・ムーア人の泉、1564年製・天文時計の付いたFronwagturmフロンバーク塔、Fronwagplatzフロンバーク広場周辺など街中は見るものも多い。
Munotムノートはシャフハウゼンの町の海抜433mの高台に立つシンボルであり、リング状の城塞である。16世紀に建てられたとされる。今日では観光地であり、無料で見学することができる。
地下駐車場はデパートに併設してあり、帰途に自動支払い機で清算しようとしたがEuroを何故か受け付けず、大変困った。小母さん達が後ろに4人ぐらい並んで待っていたので申し訳なかったが、スイスフランの持ち合わせがないので参った。
その内、見かねた一人の夫人がスイスフランの小銭で清算してくれた。その代わりに私のもっていたEuroを取ってくれたので、一件落着であった。
スイス人のご夫人達に感謝!!! (10:55~11:25)
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閉じる投稿日:2025/04/16
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jijidarumaさん
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piglet2017さん