ジョージ C ライフェル 野鳥保護区 George C. Reifel Migratory Bird Sanctuary
サファリ・動物観察
3.30
施設情報
クチコミ(2件)
バンクーバー 観光 満足度ランキング 26位
3.3
- アクセス:
- 3.00
- コストパフォーマンス:
- 5.00
- 景観:
- 4.50
- 人混みの少なさ:
- 5.00
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満足度の高いクチコミ
たくさんの野鳥と出会える素晴らしい保護区
5.0
- 旅行時期 2026/09
- by k_travelさん
レンタカーで訪問しました。 事前予約が必要で、入口で名前を伝えて入場します。 日曜日は無料の英語ガイドツアーがあり、双... 続きを読む眼鏡も無料で貸していただけました。 参加者は私たちだけだったため、ガイドさんが敷地内を丁寧に案内してくれました。 ハチドリやシギ、カナダガン、フクロウなど多くの野鳥に出会え、ハゴロモガラスやアメリカコガラが手に乗ってくれたことには感激! 広大な湿地の景色も美しく、鳥好きにはたまらない場所でした。 入場料:CAD 10、鳥の餌:CAD 2でした。 閉じる
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バンクーバー近郊の大人から子供まで楽しめる野鳥の楽園、春~初夏はひな鳥、秋~春は渡り鳥ハクガンが見れます
- 5.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 4
バンクーバー近郊のデルタにある渡り鳥の保護区です。フレーザー川の河口の三角州の一部の湿原が保護区になっています。ラムサール... 続きを読む条約にも登録されている湿地帯でもあります。
この保護区には、マガモなどのカモ類、カナダ雁、カナダ鶴などの野鳥がたくさん定住していて、どの季節に行っても見ることができます。受付でエサを1袋1ドルで販売しているので、整備されたトレイルを歩きながら、鳥にエサをやるのも楽しいです。トレイルの先に展望塔もあり、上からは湿原が見渡せます。
この保護区はハクガン(白雁)という渡り鳥で有名です。ハクガンは、ロシア北極圏にあるウランゲリ島から10月中旬~12月中旬と3月中旬~4月中旬の間、ここに越冬にやってきます (12月中旬~3月中旬は さらに南の米国ワシントン州スカジット川に移動)。
また、6月上旬に行ったときは、マガモやカナダ雁のひな鳥がたくさんいて、とてもかわいかったです。
入場料も大人5ドル、小人3ドルと、物価が高いバンクーバーにしては とても良心的です。
大人から小さい子まで楽しめる野鳥の楽園です。自然や野鳥が好きな人には、バンクーバー近郊で一押しの場所です。 閉じる投稿日:2015/06/27
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