クチコミ 3ページ目(75件)
41~60件(全75件中)
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台中の移動手段
- 3.5
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
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無数に系統がある
- 3.5
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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近距離は無料で便利
- 4.5
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
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近距離無料!
- 5.0
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
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台中観光に使いました
- 3.0
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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慣れれば便利!
- 5.0
- 旅行時期:2017/08(約8年前)
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短いルートが無料
- 4.5
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
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全部の停留所が示されているバス停、路線ごとについている番号、次のバス停が表示される車内など外国人でもかなり使いやすかった
- 4.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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広い台中での観光には必須か。
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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バスカードを入手すれば、料金無料です。
- 5.0
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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清水駅から高美湿地へのバス。178、179利用で高美湿地遊客中心へ行く方法。
- 3.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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アジアのウユニ塩湖と称される高美湿地へは、最寄駅の清水駅から徒歩では不可能な距離で、バスかタクシーで行くことになります。
... 続きを読む
午前中、観光客が少ない時間ですと、駅前にタクシーがいないこともあるので、バス利用しか選択肢が無い事もあります。
高美湿地へのバスは、清水駅を出て正面に進み、すぐ近くの交差点、左側にあります。
「清水火車站(中正街)」178、179 という案内板のバス停があります。
ちょうどファミリーマートの反対側です。
バスの時間がある時は、店内に飲食用のテーブル、トイレがあるこのファミリーマートで時間を潰すのがベストです。
バスは小さく座席は11席とこじんまりしていました。
現金利用ですと片道20元でした。もちろん台湾の交通カードも使えます。
途中のバス停での乗降客が少なければ20分ほどで、終点の高美湿地遊客中心に到着します。
ネットの記事などでよく見かけるウユニ塩湖風の風景を見に行く為の遊歩道へは、途中の「高美湿地」で下車が便利です。
閉じる投稿日:2017/01/10
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WIFIも無料でした。
- 4.5
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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悠遊カードは必須。
- 4.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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できれば座って
- 3.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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使いこなせば便利です!
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約9年前)
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次のバス停が表示されてわかりやすい
- 4.0
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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逢甲夜市に行く時に利用しました
- 3.5
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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8kmまでは無料です
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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BRT(Bus Rapid Transit)その後2016/1/10現在
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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2016/1/10 情報更新と追加です。
2015年末をもって、臺灣通、ETCカードが使用できなくなりました。悠遊... 続きを読む1345;(Easy go Caard)、一卡通(i-pass card)のみとなります。(ほとんどの観光客の方は影響ないと思いますが)カード使用の場合10?まで無料は継続されます。
乗る際、降りる際両方センサーにかざす必要があります。
運行状況に変更はありません。台鐵台中火車站前から静宜大学方面に向かう場合、
?駅前ロータリー屋根付き乗り場から発車するのは、二両連結の300番、巨業交通の305,306番のみです。そのほかは乗り場が各社ごとに異なります。屋根付き乗り場の前、屋根のないバス乗り場から発車するのは、台中公園、一中街、新民高中行き(301〜304、307〜308)です。茄冬脚(チェトンジャオ)駅から静宜大学までは専用道を走り、各駅停車ですが、それ以外の区間ではボタンを押さないと停まってくれませんのでご注意を。
情報更新です。2015/7/8より、BRTの名前は廃止され、バス専用道に変わりました。
BRTは市バス300番として従来の路線を走ります。他、301〜308番として、既存路線バスおよび新規路線が走ります。台中火車駅から静宜大学までは全バスが。他、東は中友百貨経由で新民高中までのもの、西は清水、悟妻、大甲、港区芸術中心などまで向かうものがあります。旧BRT範囲以外はボタンを押して🚍を止めます。料金は距離制。10kmまではカード使用で無料。現金の場合は運転席側から乗り降りになります。10kmまで20元。
このほか、中港路では慢車道を走る323(いずれも台中火車駅発 監理所ゆき)、324(都会公園行)、325(大肚火車站行)が復活しています。これらは以前106など旧系統を継承したもの。326は旧86。新民高中から静宜大学までを深夜時間帯、朝まで1時間1本走ります。
すべてバス内でカードをセンサーにかざします。乗り降りの両方でかざす必要あり。忘れた場合は次回20元が徴収されます。
2015年4月段階での情報です。国民党系市長が破れ、民進党となった台中、BRTも一時廃止騒ぎとなりましたが、以下のようになる模様。
2015年7月より、BRT全線無料→10kmまで無料(大体台中駅から東海大学まで)、その他市バスも8kmまで無料→10kmまで無料 となります。
BRT専用道は、同じく7月ごろからバス専用道、に変更。一般のバスも専用レーンを走ることになります。これまでのBRT藍線(BLUE)は台中市バス300番になります。すでにBRTではなく300番の番号を表示したBRT?も走っています。改札口でカードをかざす必要なし。BRT車内にカード読み取り機が設置される予定。
朝夕ラッシュ時、週末の午後は激混みです。大きな荷物を持っての乗車は苦労します。
朝6時から23時まで、5-6分間隔は変わらず。無料Wifi付車両もあります。(初期導入車両にWifi無し車両あり)ただし遅いです。
BRT駅周辺に次々とU-Bike(自転車)貸出所が整備されています。両方をうまく利用して快適な旅行を。
2014年7月28日、台中市公車(市バス)のBRT藍線(Bus Rapid Transit Blue Line)
が開通します。台中火車站から臺灣大道を西へ、静宜大学まで。2両の連接バスが走ります。流線型形状のバス乗り場が造られていますが、ご多分に漏れずあちこち未完成。このため、28日から暫くは「完成している」バス停にしか停まりません。27日午後より運転が始まりましたが、A01台中火車站→A06中正國小(西行きのみ)→A10市政府(文心路口)→A12秋紅谷(朝馬)→A17榮總(東海大学)→A18東海別墅(Villa)→A19坪頂→A20正英路→A21弘光科技大学→A22晉江寮→A23静宜大学の駅のみ停車。6分間隔で朝6時から夜11時まで発車。
数字の欠けている駅は未完成で、8月10日にA06中正國小東行き、A07科博館(SOGO)、A08忠明國小、A09頂何暦、A11新光遠百(Mitsukoshi)が開業予定。8月17日までにA03仁愛醫院以外は開業の予定。
BRTはこれまでの台中市バスと同様に、悠遊卡(Easy go)、一卡通(i-Pass)、臺灣通(taichung-e-card)、ETC卡の4種類が使用可能。開業から1年間はカードを使用した場合全線無料です。全長17?ですので、台中火車站から榮總以遠に行かれる場合、一般の市バス(8km無料)より安くなります。BRTの場合、乗ってからカードをタッチ、ではなく、各駅の改札でカードをタッチします。(8月9日まではカードなしで無料開放)
BRT藍線開業に伴い、これまで臺灣大道を走っていたバスの大半が路線変更および番号変更になります。台中客運の場合、57.88.106.146.147系統のうち、残るのは57のみ(これまでの1時間1本から40分間隔に増便)、巨業交通の場合、168.169のうち169が残ります。統聯客運は83.86.87のうち86のみ。臺灣大道を走っていたバスの80%、700本以上がなくなります。8月17日までは暫定的に83.88.168が運転されます。
http://www.traffic.taichung.gov.tw/index.asp台中市交通局HP
http://citybus.taichung.gov.tw/iTravel/台中市バス運行状況HP
大きな混乱が予想されますし、地元の方ですらわかってませんのでご注意を。
閉じる投稿日:2014/07/27
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悠遊カードが使えました
- 4.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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