呉園藝文中心 (旧台南公会堂) Wuyuan Yiwen Zhongxin
現代・近代建築
3.38
クチコミ 2ページ目(28件)
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日本の料亭が復元されていた。
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- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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古き良き台南のおもかげ
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- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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市民の憩いの場
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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庭園と古い日本家屋があります
- 3.5
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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(台南)日本統治時代に建てられた集会所
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- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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湯徳章紀念公園のロータリーから公園路を歩き、公園路と民権路が交わるあたりにあります。夕方のラッシュ時だったためか、建物の前... 続きを読むは車が激しく行きかっていました。
ここは、日本統治時代の1911年に落成した、公共集会所。当時、台湾では初めて公共集会の機能を持つ現代建築物だったそうです。非常に重層な建物で、存在感があります。
中に入ると、建物の紹介がありました。そんなに沢山の説明が書かれているわけではないので、さらっと読んで、建物内を回ってみました。階段がありましたが、2階にはのぼれません。1階にはホールがあり、何かの発表会でもあるのか、係員の方が忙しそうに椅子を並べていました。地下には展示室があり芸術作品の展示をしているようでしたが、そちらの開館時間は6時までで、ちょうどそれぐらいに到着したため見られませんでした。
建物をこえていくと、江南風の庭、池や石柱群がありました。ここには家族づれがのんびりとお散歩に来ていました。 閉じる投稿日:2013/08/27
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和と中の混合。
- 3.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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台南駅から中山路を南西へ、民權路を右に曲がり少し行った所にあります。
もう少し先に進むと、南部粽で有名な再發号のお店があ... 続きを読むりました。
日本統治時代に建立されたもので、当時は公会堂として使用。
その後、呉さんという人が屋敷を買い取ったため「呉園芸文中心」と名前を変えたそうです。
建物自体それほど大きくはなく、裏側には池もある庭園がありました。
中華風な東屋らしきものがあり、お土産やちょっとしたお菓子が売られています。
敷地内のカフェが併設されたインフォメーションセンターは木造造りで、入り口の所に「柳屋」と書かれています。
確か、料亭として使われていた建物だったような…。
閉じる投稿日:2013/06/15
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旧日本統治時代の公会堂が憩いのスポットに
- 5.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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