山塘街 Shantang Street
散歩・街歩き
3.62
クチコミ 3ページ目(82件)
41~60件(全82件中)
-
夜景がきれい
- 4.0
- 旅行時期:2015/11(約10年前)
- 3
-
運河沿いに賑わう通り!
- 3.5
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
- 3
-
夜景がよいです
- 4.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 3
-
-
明清代の町並みを再現した観光スポット
- 4.5
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
- 4
-
古い街並みを生かした通りは、紅いランタンに照らされた夜が楽しい。
- 3.5
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
- 3
-
趣のある街
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
- 2
-
運河と古い街並み
- 5.0
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
- 2
-
-
七里山塘街:夕方から夜に行くと雰囲気があります。
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
- 2
泊まったホテルは、特に観光目的で選んだわけではありませんでしたが、留園のすぐ近くでした。調べて見ると七里山塘街も歩いて行け... 続きを読むる距離だったので、夕方から夜にかけて行って来ました。つまり、留園から歩いて行ける距離です(10分程度)。地下鉄にも山塘街という駅がありますので、アクセスは良いと思います。
昼もそれなりに景観を楽しめると思いますが、宵の口はかなり雰囲気があります。街灯もそれらしく、小さいお店もいい感じです。あまり外国人は多くなく、お土産物屋さんも良心的な値段で物を売っています。川沿いには飲食店は少なく、ほとんどお土産屋さんです。表現が難しいですが、飲食店は、川にかかる大通り(観光バスが多数停まっている)の下の屋台か、反対側の端にかかる小さい橋の上の通りに集中しています(こちらはお店)。私は2人で適当にレストランに入り、麺とチャーハン、ホイコーローを1人前ずつ頼んで、61元でした。
小さい川の両岸が七里山塘街ということのようですが、船のチケット売り場のある方の岸が賑やかです。船に乗るにはかなり並ぶ必要がありそうだったので、乗りませんでした。七里山塘街全体は狭いエリアですが、近くに団体客のバスが10台以上停まっており、かなりの人数がこのエリアに居たはずです。歩いている人はそれほど多くないので、ほとんどの人は船ねらいのようです。
ところどころに警官(あるいは警備員?)が居り、治安には気を使っているようです。
なお、私が行ったときはあいにくと小雨が降っていました。小雨くらいなら問題ありませんが、大雨で傘を差しながらだとちょっとつらいかもしれません。 閉じる投稿日:2014/04/27
-
ライトアップが綺麗
- 5.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 3
-
風情がある
- 3.5
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
- 2
-
山塘街と言っても長いです。
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 2
-
白居易ゆかりの
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 3
-
広済路の陸橋から先は観光化されてない昔の山塘街です。
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
- 2
山塘街とは、唐の時代に外城河(蘇州城の外堀)の城門の一つ?門から北西にある虎丘とを結ぶ商業用航路である山塘河(水路)沿いに... 続きを読む発展した街並みを言います。外城河との合流点から広済路の陸橋までの間の山塘街は観光用に整備され、明清時代の建物を再現し、
蘇州特産の土産物や飲食店が並び、有料の博物館等もあり、蘇州の水郷の雰囲気が楽しめます。広済路の陸橋から先の山塘街は地元の人々の市場に成っていて生の人々の水郷生活が見れます。広済路の陸橋の上から対照的な二つの山塘街をご覧ください。また山塘街と
並行する山塘河に架かる石橋の上から眺める景色は蘇州水郷の風景を満喫できます。現在も山塘河(水路)は虎丘まで続いていて舟による移動も可能です。
閉じる投稿日:2013/11/29
-
川下り
- 3.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 2
-
不思議空間へ迷い込みます
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 2
-
上海のお気に入り その2 また行きたくなる不思議な魅力 山塘街
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 2
-
思わず、いいですね~この風景と言ってしまう街です
- 5.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
- 3
-
スケールの小さい「東洋のベニス」
- 3.5
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
- 3
-
オプションでもクルーズ参加は価値アリ!
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
- 2
2012年8月のお盆の時期に観光。
HISのツアーで連れてきてもらった。
実際に現地の方が生活している場所なので
... 続きを読む
見学の際は、注意を払いたい。
バイクにも気をつけて。
細い路地をクラクションを鳴らしながらやって来る。
欧米系の観光客もいたので、
有名なスポットなんだと思う。
だからかわからないが、物売のオバチャンと
体の不自由な方が物乞いに来る。
日本じゃありえない衝撃の光景。
夜にオプションのクルーズに参加。
ツアー料金は180元=約2400円。
まあ、その価値はあると思った。
全員が参加していたから。
夜が更けるとライトアップが始まる。
幻想的な街並みを水辺から眺められる機会はそうはない。
川で洗濯する方、夕飯の支度をする方等も見受けられ、
水路は生活に欠かせないアイテムと知る。
帰り際に、船内で突然の販売会が・・・
トランプと絵葉書のようだ。
記念に欲しい方はどうぞ。
閉じる投稿日:2013/06/02
-
東洋のベネチア
- 3.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 2