パシュパティナート寺院 Pashupatinath Temple
寺院・教会
3.42
クチコミ 2ページ目(48件)
21~40件(全48件中)
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Pashupatinath Temple
- 5.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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中には入れません
- 2.5
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
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ガート
- 2.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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広大な敷地のヒンズー寺院
- 3.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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午前中に行くのをお勧めします
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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1000ルピーの価値は無い
- 3.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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一気に値上がり
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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2013年4月14日に入場料が500ルピーから1000ルピーに値上がりしてました。カトマンドゥの観光地はどこもガイドブック... 続きを読むに比べて2倍くらい値上がりしています。500ルピーだと思っていたのでルピーが足りずドルで支払いました。ドルが使えて良かった。この付近はATMがないようなので行かれる方気を付けてください。入場するとすぐにヒンズー教徒のみが入場できるお寺があります。ヒンズー教以外の人は入れないので近くの高台から写真だけ撮って火葬場の方へ。まさにこれから火葬される遺体やご家族の方達が待機されています。ガンジス川の支流といわれる川はちょろちょろといった感じで迫力はありませんが、せっかくカトマンドゥまできたら1000ルピー払っても入場しておいた方がいいかなと思います。 閉じる
投稿日:2013/05/10
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死について考えさせられる場所
- 4.5
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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向き不向きがあるかもしれない世界遺産
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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ネパール最大のヒンドゥー寺院
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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死者がたびたつ場所
- 4.5
- 旅行時期:2013/01(約14年前)
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ヒンズー教の寺院
- 4.0
- 旅行時期:2012/11(約14年前)
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ガンジス支流の聖なる寺院
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約14年前)
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ネパールの火葬場
- 3.5
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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初めはメイン入口からお金を払って入りました。結構大きな寺院で、チベット仏教の寺院とはまた雰囲気が全然違います。サドゥーも見... 続きを読むかけましたが、写真を撮るとチップを要求される事があるので注意です。それから、猿も多かったので、スナックを持ち歩く場合は気をつけましょう。川を挟んだ向こう岸に、火葬の様子が見えます。火葬を近くで見たい場合は裏から入るといいです。私は2度目はこちらから入りました。無料でしたが、入口は見つけにくいと思います。こちらはツーリストエリアではないですし、写真撮影はお勧めできませんが、ネパールの火葬の様子が間近で見れるのは、貴重な体験ではあります。 閉じる
投稿日:2014/09/28
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ネパール人の“終の場所”
- 4.5
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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ガンガー(ガンジス川)支流であるバクマティ川の岸辺に建つヒンドゥー寺院。川辺は、インド・バラナシのガンガー本流と同じように... 続きを読む火葬場になっていて、言わばネパール人の“終の場所”だ。
寺院はヒンドゥー教徒以外立ち入り禁止で、私たち異教徒は川向かいの高台に上って寺院と川辺の火葬場の様子を眺めることになる。
野生の猿や怪しげなサドゥー(ヒンドゥー教の行者)がたむろする坂道を上って、高台に上がる。目の前に、金色の屋根を頂く寺院本堂がくっきりと見えるが、私たちの視線は専ら、その一段下にある川岸に集中していた。
ある場所では遺体が運ばれて葬儀の準備が始まり、ある場所では今まさに火葬が行われていて燃え盛る炎から煙がもうもうと立ち込めている。葬儀を見守る人々の様子も見て取ることができ、時折遺族の嗚咽の声が聞こえてくる。いつかは誰にでも訪れる「死」というものを真剣に考えさせてくれる場所だ。 閉じる投稿日:2014/05/24
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ヒンドゥー教聖地の一つ
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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ヒンズー教の聖地
- 2.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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あらゆる意味で衝撃を受けた場所
- 4.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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自称ガイドがしつこい
- 4.5
- 旅行時期:2012/01(約15年前)
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チケット売り場でチケットを買っていたら、横から自称日本語ガイド登場。きっぱり断ってるのにしつこく付いてくる・・。途中から無... 続きを読む視したら、「日本人は貧乏になったね~。中国人のほうがお金持ちだよ!」だと。悶々とした気持ちで歩きまわりましたが、とっても神聖な場所でした。ただ、寺院内部にはヒンズー教徒以外は入れません。門から覗くのみ。帰り際にちょうど火葬が始まったので対岸から見学できました。黄色の布にくるまれた遺体が親族によって担がれて、火葬台に載せられた遺体は、その後顔だけ布から出され、喪主らしき人が顔のあたりに火を点けてびっくり!少しして藁を載せられました。
最後の灰を流すところも見たかったけど、日本の高性能の火葬場でも数時間かかるのに、これなら一体何時間かかるの?と思い、ここを後にしました。 閉じる投稿日:2014/01/14
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ヴァラナシを彷彿とさせる場所
- 4.0
- 旅行時期:2012/01(約15年前)
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