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瀧乃湯

温泉

台北

観光の所要時間:
1-2時間

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瀧乃湯 https://4travel.jp/os_shisetsu/10413282

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クチコミ 3ページ目(62件)

41~60件(全62件中)

  • いい泉質!だけど、熱くて入れない。

    • 3.0
    • 旅行時期:2015/08(約10年前)
    • 0

    北投温泉で候補になっていた瀧の湯に行きました。
    外観のレトロささながら、中もすごいです。
    荷物の心配はする必要もなく、...  続きを読むお風呂の洗い場?の隣が棚になっています。
    地元の方が洗い場?で何かで体をごしごししながらそのカスがたくさんおちていて、それが少し気持ち悪かったです。
    お風呂は熱すぎて、足にかけ湯するだけでも無理です。
    熱めのお風呂が好きな私でも、無理でした。
    100元なので、気軽に入れますが、ゆっくり温まりたい方は別のお風呂を選ぶことをお勧めします。  閉じる

    投稿日:2015/09/26

  • 強酸性の湯 本当に人間が入ってよいのか

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/02(約11年前)
    • 1

    瀧乃湯を体験。
    入り口には、「水温42±2℃、ph1.2±0.2」と表示がある。
    「水温」よりも「湯温」が文法的には正...  続きを読むしいが、とにかく±2℃は意味は理解可能。しかし湯温は上ぶれしていると思う。とにかく熱い。
    問題ありは「ph1.2」。そもそも1.2自体が凄い。あの草津温泉でさえph2.0。
    (phは7.0を平均にして、数字が小さくなると酸度が上がる。草津温泉で頭から温泉湯を掛けて大変な目にあったことがある。)
    そこから±0.2になるとどういうことが起きるのか。とにかくトライ。体中ピリピリになった。上がって出てくると左薬指の指輪がピカピカになっていた。  閉じる

    投稿日:2015/02/22

  • 熱~!痛~!

    • 3.0
    • 旅行時期:2015/01(約11年前)
    • 0

    年始特別4連休中、あんなに人の多い北投温泉は初めてで驚きました。日帰り個室風呂は、綺麗なホテルは4時間待ちの状態。
    滝の...  続きを読む湯は家庭浴の待ち時間40分、大衆浴はすぐ入れました。100元支払うと、おじちゃんが「熱いよ!」。
    暖簾をくぐると、かなり年季の入ったお世辞でも綺麗と言えない脱衣所と浴場。相変わらずだぁ‥そうとは知らずに入ってきた観光客は絶句してました。
    湯船に入ると‥おじちゃんの言ってた通り、超熱い~!お湯がふれた皮膚は真っ赤っ赤、火傷しそう。そしてこの滝の湯は強酸性PH1.2のラジウム泉、びりびり痛~い!
    常連さんと思われるおばちゃん達は、湯船に数分どっぷりつかり・でてマッサージやツボ押しをするを繰り返し。水を浴槽に足すことは一切なし。だから今回はこんなに熱いのか~。あまりに熱くて痛いので湯にほとんど浸かれず、でも寒いので桶でかけ湯をして適当に温まって撤収しました。
      閉じる

    投稿日:2015/01/22

  • ここはどこ?台湾それとも日本?????

    • 4.5
    • 旅行時期:2014/04(約12年前)
    • 0

    新北投に現存する日本スタイルの銭湯です。

    場所は北投公園に面していて加賀屋の大きな建物を抜け左手に北投温泉博物館が見...  続きを読むえたらすぐの場所です。

    銭湯の前には大きな木が有って入口が隠れてるかもしれませんが少し趣のある(少々古臭い)平屋の建物に大きく「龍乃湯」の看板が有るので迷わないでしょう!

    以前は80元だった入場料が100元に値上がりしてました。

    館内はまさに日本の下町の銭湯です。
    割とお年を召したご近所さんがたくさん来てました。

    タイムスリップを味わいたい方は是非どうぞ・・・・  閉じる

    投稿日:2015/10/06

  • 日本統治時代に開業した公共浴場

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/11(約12年前)
    • 1

    瀧乃湯は日本統治時代に開業した公共浴場で日本のレトロな銭湯そのもの。ここまで古さを感じる銭湯に入ったのは初めてだった。脱衣...  続きを読む所というスペースはなくいきなり浴室。ロッカーはなく、洗い場の横の棚に荷物を入れてその場で脱いで入浴する。シャワーもなく、冷たい冷水と熱い温泉の浴槽のみでお湯は熱めの44度。とても長く入っていられない。でもそのおかげか地元の人々と交流できる。言葉はわからなくても服を脱げば皆仲良しになる。日本でも滅多にお目にかかれないレトロ温泉の熱風呂と歴史的なこの建物は北投温泉の隠れた名所だ。   閉じる

    投稿日:2013/11/10

  • 日本の湯治場

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/08(約12年前)
    • 0

    新北投の駅から歩いて温泉街一角に裸で入れる温泉に行ってきました。
    台湾では水着着用が多いなかさっぱりしました。
    かけ流...  続きを読むしで地元の方の憩いの場所に日本人が入ると、ついペコペコしてしまいます。
    入り口で石鹸はダメみたいに感じたのですが、中で地元の方がシャンプーしてたのでジェスチャーで話したら、親切に貸してくれました。助かりました。  閉じる

    投稿日:2013/08/30

  • 異国のような、日本のような

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 0

    台北中心地からも程近い「北投温泉地」にある、台湾最古の温泉銭湯だそうです。そのため外装・内装はかなり年季が入っており、なか...  続きを読むなかの風格です。笑 お客さんは観光客1:常連9といったところ。みなさんお湯に浸かりながら談笑したりしていて、なんだか和やかな雰囲気でした。浴場と脱衣所が別れていないため、荷物の心配なくゆっくり温泉を楽しむことが出来ました。ピリッとくるくらいの熱いお湯、気持ちよかったです!  閉じる

    投稿日:2014/05/05

  • 熱くてピリピリいい湯です

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 1

    日本の玉川温泉と同じラジウム温泉というとで、楽しみにしてきました。建物も室内も古くて汚いです。仕切やのおばさんがいて、湯船...  続きを読むをきれいに保つためか、時々かきまぜて浮いているごみを外に出しています。その時には「湯船の外に出ろ」(多分)と言われるのですが、叱られている気分になります。とにかくお湯が熱いのと、酸性湯なので、入ると相乗してお肌につきさすような感じがたまらなくよくて、根比べ的な感じです。ということで湯船に入っている人より、出て休んでいる人の方が圧倒的に多いです。
    まず入ったら、かけ湯をして体を洗います。湯船から洗面器でお湯をくんで、熱いので水道水でうすめます。顔は洗ってはいけません。目に入るとぴりぴりします。湯船の中では体をこすってはいけないとも表記されています。そんな注意書きが壁に日本語であります。  閉じる

    投稿日:2013/07/18

  • ちょーローカルな地元民の憩いの場

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/05(約13年前)
    • 0

    築何年?とゆう門構えで期待値大です。玄関で靴を脱いで扉を開けるともう浴槽です。脱衣所はなく、服を着たまま奥の荷物置き場で裸...  続きを読むになります。
    お湯は日本の温泉より熱めで少しピリピリ感じます。あまりゆっくり長く浸かれる感じではないです。お昼過ぎに行きましたが、地元の方が大勢いらしててきちきちでお湯に浸かってました笑。  閉じる

    投稿日:2014/03/31

  • 熱くて湯船に浸かれなかった!

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/05(約13年前)
    • 0

    台湾の温泉に入ってみたくて、新北投温泉まで行きましたが、割安な料金で日本の温泉のように裸で入れるところはここだけではないで...  続きを読むしょうか。日本式の温泉とはありますが、日本でも見たことがないほど古い温泉でした。レトロな情緒があふれています。入浴してる人は地元と思しき人がほとんどですがたまに日本からの人も来ていました。なかなか面白かったですがお湯がめちゃくちゃ熱くて、つかる事はおろかかけ湯することも大変でした!タイミングによって違うのかな。あと脱衣場はなく、入ったらみんなすぐ裸でお風呂に入ってるのでびっくりします。そんなわけでゆっくりはできませんが面白い体験をしてみたい人は是非。  閉じる

    投稿日:2014/02/20

  • 歴史があります

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/04(約13年前)
    • 2

    新北投温泉に泊まったホテルの近くにありました。
    駅からは、さほど遠くはないですが、上り坂です。

    建物からは、歴史を...  続きを読む感じます。
    日本の銭湯風です。

    新北投温泉のお湯は今まで、入ったことのない
    泉質で、身体にくっつくような、なんともいえない
    感覚です。

    日帰りの方、ぜひ、お試しあれ。

      閉じる

    投稿日:2013/04/06

  • 日本の銭湯そのもの

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/03(約13年前)
    • 0

    うお~っ、15年前に入った共同浴場がまだあったのか。
    懐かしいなあ。
    ここは男女別に分かれていて水着不要、つまり日本の...  続きを読む銭湯のようなものです。
    今回は入りませんでしたが、露天温泉なんかに入るくらいならこちらの方が断然良いです。
    ただ、確か脱衣所みたいなものはなかったんじゃないかな。
    入り方を間違うと、地元の常連に怒られた、という記憶はあります。  閉じる

    投稿日:2014/01/06

  • 裸で入浴できます

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/01(約13年前)
    • 0

    北投温泉は主に「青湯」「白湯」「黒湯」3つの泉質に別れていて、北股の多くの温泉旅館では硫黄泉の「白湯」ですが、この瀧乃湯は...  続きを読む硫酸塩泉の「青湯」です。

    別府の共同浴場によく見られる脱衣場と浴場が一体化してタイプでした。

    お湯は熱めでした。同じ酸性泉の秋田・玉川温泉の様な強烈なヒリヒリ感はありませんが、ピリッとした強いお湯でした。   閉じる

    投稿日:2013/01/22

  • 新北投温泉の銭湯です

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/11(約13年前)
    • 0

     新北投温泉にある銭湯です。日本の統治時代に設けられた施設で、名称も日本的ですね。ただし日本の銭湯とはちょっと違います。中...  続きを読むに入ると、浴槽のすぐ横に脱衣場があり、日本のように分かれている訳ではありません。つまり入浴する人を見ながら、着替える訳です。ちょっと抵抗があるかも。でも台湾的で面白いかも。  閉じる

    投稿日:2014/10/04

  • このレトロ感がたまりません

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/07(約14年前)
    • 2

    MRT新北投駅から温泉街を歩いて5分位の所にあります。
    日本統治時代の明治40年前後にできたようで、台湾に現存する浴場の...  続きを読む中では最古の部類に入り、木造の建物は外見もさることながら、中もとてもレトロ。ほぼそのころの建物のままで、日本の戦前の銭湯というような感じ(私のイメージ)です。大正12年には当時の皇太子(昭和天皇)も訪れたそうです。
    温泉は酸性緑礬泉で、44℃と結構熱いです。ほぼ入浴客は地元の人でしたが、その人たちでさえ結構熱そうにしていました。台湾の公衆浴場では水着着用がほとんどのようですが、ここでは水着は着用せず裸で入ります。また、脱衣場はなく、浴室の洗い場の脇に棚があり、そこで服を脱いで入れておきます。ある意味、入浴中も目が行き届くので、あまり盗まれる心配はないですね(笑)。  閉じる

    投稿日:2015/02/01

  • 趣がある温泉です

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/05(約14年前)
    • 0

    両親が入っている間、入口のベンチや外の休憩所で待っていました。道行く人を眺めたりして時間を過ごしましたが、たいていの人は外...  続きを読む観の写真を撮るだけで入っては来ませんでした。

    泉質から石鹸は泡立たないと思っていたのですが、父によると地元の人が石鹸を持っていたので、お願いして使わせてもらったそうです。何とか泡立ったそうです。厚かましくもシャンプーまで借りたそうです。  閉じる

    投稿日:2012/06/28

  • 台湾の純日本風公衆温泉での入浴は、何だか新鮮

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/04(約14年前)
    • 0

    台北の新北投温泉街にあります。 大正時代に当時の皇太子(昭和天皇)も訪れたという、伝統的な公衆浴場です。(庭に、そのことを...  続きを読む告げる碑があります。) 

    脱衣所と浴場が一体型で、群馬県の草津温泉の公衆浴場を思い出してしまいました。

    お湯は、PH1台の強酸性。 熱めですが、台湾人のおっちゃん達も、しかめっ面をして(熱さを我慢して?)入浴していました。 付近には、キレイな温泉施設や、台湾風の温泉施設もありますが、この瀧之湯もオススメです。  閉じる

    投稿日:2012/04/29

  • 湯治宿の雰囲気です。

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    MRT新北投駅から徒歩6~7分ぐらい。日本の昔の湯治宿のような良い雰囲気です。湯温は結構熱い。泉質は硫黄の匂いがして良い感...  続きを読むじ、でも肌にキツイという感じはしませんでした。水着着用しなくても入れます。2度ほど行きましたが、男風呂のお客さんは皆地元のおじさんたちといった感じ。温泉のおじさんは日本語を少し話します。  閉じる

    投稿日:2013/02/21

  • 熱湯風呂?

    • 3.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    日曜日の10時くらいに行きましたが(女湯)地元の年配のおばちゃんが結構いて
    「体を洗って入って!」みたいなことを言われま...  続きを読むした。
    入っていてもなんとなく「見られてる」感があり、一人だとちょっと落ち着きませんでした。
    また、「42度」と書いてありましたが温度が熱く感じられ、5分以上入っていられず入っては出て…の繰り返し、でした。

    脱衣所もなく、木の腰掛のようなところに荷物を置くので(ロッカーもなし)
    貴重品は持って行かないほうが良いです。
    くつろげませんが「温泉に入った!」気分はするので、温泉好きな方向け…かもです。  閉じる

    投稿日:2012/09/02

  • かなりボロいです

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/05(約15年前)
    • 0

    ガイドブックに載っていたので、温泉宿に泊まったのに翌朝わざわざ行ってみました。

    女湯に入ったら、ぼろくてまるで掘っ立...  続きを読むて小屋の内部みたいなところにお風呂があってびっくり。古いのは良いんですが、メンテナンスがあまりされていない様子。

    お風呂のお湯は相当熱くてあまり長くは浸かっていられません。

    ちなみに、台湾の公共浴場のマナーは日本より遥かに厳しいです。
    逆に言うと、日本のノリで入ると台湾人から見るとドンビキだと思っておいたほうがいいです。とくに日本人が湯船で身体をさすったり、女性の髪の毛が湯船に例え一本でも入るのは、台湾人から見て許せないみたいです。

    日本人は頭に適当にタオルをまいたりゴムで湯船に入りますが(部分的に髪の毛つかっちゃってる人もいる)、台湾人は絶対に!シャワーキャップをかぶるみたいです。
    そこは必ず守りましょう。

    私は日本の温泉で中国人が全く身体を洗わずにザブン!と入ってきて本当に驚いたし不快でした。
    台湾で日本人がそう思われないよう、「現地のマナー」に従いましょう!!!  閉じる

    投稿日:2012/11/14

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