飾り窓地区 Red Light District
建造物
3.59
クチコミ 5ページ目(99件)
81~97件(全99件中)
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旧教会に行こうとしたら。
- 2.5
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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用事がなくても男性には目の保養に
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- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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飾り窓地区のcoffeshopにご用心
- 3.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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バス市内観光だったので、体験談ではなく、全て伝聞情報です。
「飾り窓地区」ですが、オランダでは売春は公認です。
一... 続きを読む時廃止の動きもあったやに聞いておりますが、現在は許可制となっているようです。
「飾り窓」というのは、正確には「窓」ではなく「ガラス扉」で、男性が興味を示すと
中から女性が声をかけてきて、交渉となるそうです。
様々な事情でここで働いておられる女性なので、写真を撮ると必ずエライ目に
あいますので、カメラ・携帯も含め所持しないのが賢明です。
公認と言えば、もう一つあります。それはドラッグなのですが、
それを扱っている店が「coffee shop」で、この地区には多くあるそうです。
ここはいわゆる喫茶店ではありません。間違っても入ってはいけない所です。
よく海外でドラッグに手を染める方もおられますが、絶対に手を出してはいけません。
純粋にコーヒーを飲みたい場合は「cafe」に行くこと。
ヨーロッパは良くも悪くも、「自己責任」の国。
スリに合うのも油断しているからだと思われ、警察もまともに取り合ってくれません。
遊び半分や興味本位などで、気を許しているととんでもないことに巻き込まれるので
常に警戒を怠らず、自分の身は自分で守ることを念頭に、旅を楽しんでください。
これは毎回、自分への戒めにもしていることです。
閉じる投稿日:2011/09/19
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写真は撮れず
- 3.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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飾り窓
- 3.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
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写真撮影は要注意
- 4.0
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
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カルチャーショック
- 3.0
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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存じませんでした
- 3.5
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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アムステルダムに行ったら、必見?
- 5.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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お昼の旧教会周辺なら女性でも大丈夫
- 3.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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中央駅から中華街を抜け、旧教会を目指していくと、その正面を流れる川の両側が飾り窓地区です。旧教会は日中であれば、観光客も大... 続きを読む勢いますので、この周辺だけでいえば、怖そうな感じはありませんでしたが、あくまでも自己責任で、少しでも変だなと思ったら引き返す勇気も必要かと。
ちなみに旧教会の前にセミオープンの公衆トイレがあります。この公衆トイレは運河の他の場所にも時々見かけるので特段珍しくもないのですが、この旧教会前の公衆トイレはかなりの悪臭でした。これが飾り窓地区のもっと奥に行けばさらに怪しげな感じになるのかも。
翌日、観光馬車で飾り窓地区を再訪したのですが、女性一人が徒歩で行くのはおすすめしません。 閉じる投稿日:2012/05/12
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夜には真っ赤に
- 4.0
- 旅行時期:2010/03(約16年前)
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どぎつい光景
- 3.0
- 旅行時期:2009/11(約16年前)
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飾り窓地区??
- 4.5
- 旅行時期:2009/04(約17年前)
- 2
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飾り窓
- 1.0
- 旅行時期:2008/07(約18年前)
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飾り窓地区!
- 3.0
- 旅行時期:2003/11(約22年前)
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見るだけでも楽しめる
- 3.5
- 旅行時期:1998/08(約28年前)
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まあ、観光地と言えども退廃感が凄いので、覚悟を持って行くべし...(くだんの「飾り窓」...の思ひ出/アムステルダム/オランダ)
- 2.0
- 旅行時期:1988/12(約37年前)
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(....古い情報ですいません。私が1988-1989年にユーレイルパスでヨーロッパを周っていた頃の話です。2020年現在... 続きを読む、新型コロナの流行、旅行もできず…どころか、家からも出れないので、暇で暇で仕方なく、どうしようもないので、昔の情報を書き起こしています….)
オランダというとアムステルダム…アムスといえば、何故か「ネスカフェ」を直に想像してしまう、昭和の時代のTVコマーシャルで刷り込まれたセピアな記憶…
この街で、まず驚かされるのは、「オランダ人って、でかっ!」…自分より小さいオランダ人がアムスの街にはいないんじゃないか…と思うぐらい。
そこに住んだことがある人に言わすと、「成長ホルモンを子供の頃から取り続けているから」と信憑性が不明なことをおっしゃる…
それでいて、家(彼らの住むアパート)を見ると、「なんか…それって、小さいんじゃねぇ?」と思われるほど、細長い窓(一部では色鮮やかでかわいい)の家が並んでいる。
それでもって、更に少し歩くと、突然、目の前に現れる「セッ●スミュージアム」。そんなところに、小さな子供の手を引いて入って行く家族連れって一体なんなのさ~!?。
更に、街中を徘徊していると、合法で「大麻」を吸わせるコーヒーショップがあったりして…。
「この街、ヤバっ!!」。
更に奥深く進むと…な…なんと!!「飾り窓!」…しかも、住民が住む街のど真ん中...。
いやはや、なんとも…全くもって、東洋人の理解の範囲を突き抜けたこの街の有り体。
さて、この「飾り窓」...
その下で中●人の団体さんと並んで、アジア人の薄笑いを浮かべながら、鼻の下伸ばして、窓の中の小姐を眺めていたら...嫌な顔されて、中指立てられて(F●ck you!)、突然、カーテンをピッシャっと閉められてしまった甘酸っぱい記憶が蘇ります。
この国に限らず、欧州内で、この商売につく彼女たちは、アフリカや旧東欧諸国でから出稼ぎで出てきてその地で更に貧しい生活を強いられている方が多いらしく、まあ、不●感と痛々し感がすごいので、見ていてあまり気持ちの良いのもではないですね…。
こんなところを見ても気分がドンヨリするだけなので、まあ、行かれる方は、覚悟して覗いてくださいね。私は女性が大好きですが、それでもここは、面白半分で行く場所ではないな…という暗~い気持ちになったのを今でも覚えております…苦笑(当時の個人的な印象です)。
PS)
ところで、2020年から飾り窓地区への見学ツアーが廃止されたそー。観光客が多すぎて、本来の仕事に差し障りがあるそうです...。2014年にオープンした「The Secret of Red Light District Museum of Prostitution」というのがあるらしいので、興味のある方は、まずここを覗いて見てから本物見に行くかどうか決めた方がええかもです… 閉じる投稿日:2020/05/21