旧市街広場 Old Town Square
旧市街・古い町並み
3.81
クチコミ 4ページ目(90件)
61~80件(全90件中)
-
幕がかかっていました
- 3.5
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
- 0
-
町並み自体が歴史の遺産の雰囲気
- 4.5
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
- 0
-
人魚像がある旧市街の中心広場
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
- 0
-
人魚像をお見逃しなく
- 3.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 0
-
ワルシャワ歴史地区の中心
- 5.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 0
-
ワルシャワの旧市街のある広場で、中央にワルシャワのシンボルである人魚像が飾られています。
- 4.5
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
- 0
-
世界遺産にも登録されているワルシャワの歴史地区の旧市街の中心にある広場です。
- 4.5
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
- 0
-
ワルシャワの情景: 旧市街&伝統の陶器!
- 4.5
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 0
ワルシャワ大学にほど近い、旧市街。第二次世界大戦で街のほぼ全部を爆撃されたものの、戦後、市民と建築学生たちの熱い想いにより... 続きを読む、「瓦礫の割れ目のひとつに到るまで」過去のスケッチをもとに中世の建造物を再現した場所だそうです。
ポーランド人の知人によると現在は若者たちのデートスポットになっているそう。その情景は東欧のメランコリーとロマンティシズムをふんだんに含んでおり、石の年代にまでこだわって再現されただけあり、まるで中世にタイムスリップしたような感覚です。
個人的に特に大好きになったのは、この辺りにはポーランドの伝統陶器のお店がたくさん集まっていること!イギリスやフランス等の西欧陶器とまた異なり、独特の彩色と形をした東欧の陶器はとってもチャーミング。特に最近は若者たちが伝統を守るため、若い職人さんを集めて店を開くなど、伝統だけに囚われない新しい東欧陶器の形も模索しているらしく、お店の人たちもとてもオープンで気さく。英語もとても上手で丁寧に色々教えてくれました。広場のカフェに座って呑むコーヒーは格別。 閉じる投稿日:2015/04/13
-
広場に人魚像があります
- 3.5
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 7
-
趣が
- 3.5
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
- 0
-
とても古い広場
- 3.0
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
- 0
-
旧市街のメイン広場
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
- 0
-
広場であって広場でなかったです
- 3.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
- 0
-
旧市街広場の一番の人気者
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
- 0
-
人魚の像がシンボル
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
- 0
-
テーマパークの様です
- 4.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
- 0
-
私にとって世界一美しい広場です^0^
- 5.0
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
- 3
-
現在工事中
- 3.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
- 0
-
とても風情のある広場
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
- 0
-
ワルシャワ市の紋章になっている人魚の像があります。
- 4.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 7
クラクフ郊外通りから旧王宮広場を通り進むと旧市街広場につきます。
第二次世界大戦で街のほとんどが破壊されましたが、多数の... 続きを読む市民がボラ
ンティアで参加し建物の細部まで復元した建物群が広場をめぐらし、テ
ーブルに可愛いお花を飾ったカフェレストランも並んでいます。
訪れた時にシャボン玉を作っていた人がいて子供たちがシャボン玉を追
ってかけまわっていました。
広場の中央には人魚の像があり左手に楯、右手に剣を持っていてこの像
はワルシャワ市の紋章になっています。
ヴィス川沿いに住んでいた貧しい漁師が網にかかった人魚を逃がしてやり
その後豊かになった漁師夫婦の名前が「ワルス」と「サワン」と言いそれ
が「ワルシャワ」になったと言われているそうです。
閉じる投稿日:2013/08/14