チョン ファッツィ マンション Cheong Fatt Tze Mansion
建造物
3.44
クチコミ 2ページ目(44件)
21~40件(全44件中)
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ガイドが長い・わかりにくい
- 2.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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東洋のロックフェラーの邸宅
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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群青色の華僑住居
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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英語ガイドでいろいろ話してくれたのですが…
- 3.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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建物は素晴しいですが
- 3.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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青いだけ
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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プラナカン文化の象徴、鮮やかな美しい色合いの建築
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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19世紀に活躍したチョンファッツィが住んでいた建物ですが、別名はブルーマンションといいます。その名の通り青色の壁が特徴的な... 続きを読む建築物ですが、内装もマレー文化を象徴する鮮やかな色彩や家具などに目を惹かれます。一方で、漢字の掛け軸や一輪の花が供えられている書斎などを見ると昔の中国の家庭を感じることができ、また別の場所に目をやるとステンドグラスが飾られていたりと、様々な文化が混ざった「プラカナン文化」の一端を見ることが出来ます。
1日3回英語のツアーがありますが、このツアー時間以外は中に入ることができませんでした。(門番に、後で来いといわれました。)他のところで時間をつぶしてもう一度行きましたが、中心市街地の中でも少しはずれにありますので時間は予め調べておくのが良いと思いました。 閉じる投稿日:2015/04/29
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ブルー・マンションといわれるチョンファッツィ・マンション
- 3.5
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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ガイドが長いが建物は豪華絢爛
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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豪華な内装です
- 3.5
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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インディゴ・ブルーがまぶしい、マレーシア華僑の歴史そのもの
- 5.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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ペナン島で一番良かった観光名所です。インディゴ・ブルーの建物が印象的ですぐに訪問しましたが、どうも1日3回、ガイド付きでな... 続きを読むいと入れないようで、翌日、リベンジしていきました☆ガイドは英語のみなので、英語がわからない方は余りその良さに触れることができないかもしれませんが、屋内をみるだけでも楽しいですよ!
私が行ったときは、華僑のマレーシアンのおばちゃんが「いかにもマレーシアの英語!」という感じで話だし、いろいろと説明してくれました。ストーリーをもとして、時にはジョークあり、時には訪問客に質問したりと、非常に面白かったです。
この邸宅のオーナーが、写真を撮ることを許しておらず、中の様子は実際にいかないとわかりません。
建物の作り(たとえば、屋内の中庭が傾いた作りになっている)や内装にも意味があり、ガイドの人が歴史と主に教えてくれて楽しかったです。
マレーシアの華僑の歴史や、一族のことについてよくわかり、興味深かったです。 閉じる投稿日:2012/10/28
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蒸し暑くて何かを感じているどころでは。
- 1.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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見学時間が決まっており、旗を持つガイドの後ろを団体で付いて回るような観光スタイルなので自分で好きなように感じたり考えたりす... 続きを読むる事は難しいでしょう。
ガイドは楽しくにぎやかな方ですが、悪く言えばガチャガチャと騒々しい感じです。
自分なりの楽しみ方の妨げになるため、正直「無いほうが良い」と思いました
。
建物内の写真撮影が禁止されている事も個人的には非常に不満が残りました。
ガイドブックに書かれている神秘性は全く感じられず、ただ蒸し暑いばかりでした。
「ガイドブックはお金を貰って宣伝しているのか?」と変に深読みしてしまいました。
ここを高く評価している人に何がどう良いのか直接聞いてみたいと思うくらい、良いところを見出す事が出来ませんでした。 閉じる投稿日:2013/09/27
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ペナン究極の風水屋敷です。
- 4.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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鮮やかな青、インディゴ・ブルーで塗られた屋敷が通り向こうに浮かび上がって見えます。
あれが、ペナンの権力者の館だった、チ... 続きを読むョンファッツイ・マンションです。
チョンファッツイは、19世紀末のペナンの表と裏の社会を牛耳り、その力は、絶大で東洋のロックフェラーの異名を持っていた。
1880年に約7年の歳月をかけて建てられた。
ユネスコの文化遺跡建築保存賞を受賞している。
ペナン究極の風水屋敷です。
カトリーヌドヌーブ主演の映画インドシナうあペナンの孫文を描いた映画夜明けのロケ地でもある。
一流の風水師、建築家を雇い、この建物を造った。
外壁を青く塗り、「ブルーマンション」とも言われる豪華なヘリテージハウス。
続きは関連旅行記をご覧ください。 閉じる投稿日:2015/03/10
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プラナカンの邸宅のひとつ
- 3.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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写真を撮りたいならぜひ宿泊を
- 4.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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邸内に入れるのはガイドツアー11時、13時半、15時の一日3回のみで要予約。
予約がない場合、敷地にすら入れてもらえず結... 続きを読む構厳しい。
ツアー中も写真はNGだし、終わった後も外観しか写真を撮ってはいけないという厳しさ。
ツアーはひたすら話に耳を傾けながら1時間ほど回るので、苦手な英語を聞き逃すまいと必死でしたw(哀しいかなそれでもわからんものはわからん)
写真を撮りたいならばやはり泊るしかありません。
私は宿泊中だったのでガイドツアーも無料で予約不要でしたし、ツアー以外の時間に写真を撮ることはもちろん自由でした。
もちろんツアーでは回れないところにも足を踏み入れることはできますし、中庭でお茶を飲むことも可能です。
ただ、ツアー時でないと開かないコレクションルームなどもあるので、宿泊したら一度はツアーに参加することをお勧めします。 閉じる投稿日:2012/02/27
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世界遺産に指定されたチョンファッツィ・マンション
- 4.5
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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世界遺産に指定されたブルーマンションの異名を持つ
チョンファッツィ・マンションです。
彼は、19世紀末のペナンを代... 続きを読む表する人物で、
「東洋のロックフェラー」とも呼ばれていました。
最初に訪れたときは、いつでも見学できるのだと思っていましたが、
11時と1時半と3時の3回だけしか訪問することができませんでした。
12リンギを払えば、泊り客でもなくても中に入れます。
ただし、中国語のガイドがいるときは、最低8人集まらないといけないみたいです。
(紙が貼ってあったので、写真に撮っています。)
英語だと、そうではないみたいですが。
ガイドさんがそれぞれの場所を回りながら、
この家のオーナーとその家族の話、
そして、この家がラナカン建築によってできたものであることや、
どのように風水を取り入れて立てられているかなど
1時間かけて話してくれます。
また、1992年に公開されたカトリーヌ・ドヌーブ主演の映画『インドシナ』のロケにも使われました。
いまでも、建物の一部をホテルとしても営業しています。
内部の写真は撮影禁止なので、外観だけ取ってきました。 閉じる投稿日:2011/12/21
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ターコイズブルーの壁が美しい
- 4.5
- 旅行時期:2011/09(約14年前)
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ツアーか宿泊客でないと入れません
- 2.0
- 旅行時期:2011/09(約14年前)
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通称ブルーマンンション
- 4.0
- 旅行時期:2011/02(約15年前)
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宿泊するとなお良い
- 4.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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