聖オーガスチン教会 Igreja de Santo Agostinho
寺院・教会
3.53
クチコミ 2ページ目(77件)
21~40件(全77件中)
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マカオ×世界遺産×教会×1/4
- 4.0
- 旅行時期:2017/09(約9年前)
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かなり大きな内部
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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聖オーガスチン教会
- 3.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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絵になる教会
- 3.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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修理中
- 2.5
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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綺麗な教会でした。
- 4.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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かわいらしい色彩の教会
- 3.5
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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教会内部も黄色で素敵
- 4.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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天井崩落で立入禁止
- 2.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
- 1
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グリーン色の天井が印象的な教会
- 4.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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パリスの聖母を祀る
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 5
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世界遺産集中地にあるこじんまりした教会
- 3.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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意外と大きい!
- 4.0
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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美しい内部が印象的な教会
- 4.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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意外と広い教会
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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外観からは想像つきませんでしたが、奥行きがあります
- 3.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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スペイン系の世界遺産の教会
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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セナド広場前の民政総署ビルの右側の緩やかな坂道を5分ほど昇って行くと、クリーム色の聖オーガスティン教会があります。世界遺産... 続きを読むマカオ歴史地区の構成物30個の内の1つです。
1586年にスペイン・オーガスティン修道会による創建で、1591年に現在地に移設され、1874年に現在の建物に再建されたとのことです。クリーム色の壁と白柱の風貌が、マカオらしさを際立てています。内部もクリーム色で、柱のあるバシリカ様式です。セナド広場近くにある聖ドミンゴ教会に似ているのは、やはり同じスペイン系だからでしょうか。マカオと言えばポルトガルのイメージですが、なぜスペインの修道会かというと、ポルトガルは、14世紀末から60年ほどスペインに併合された時期があり、その時期にスペイン系の修道会も布教にやってきているのです。
祭壇には十字架を担いだ「受難のキリスト像」があります。このキリスト像をカテドラルに運ぶ「パッソスの聖体行列」という祭りが2月中旬ごろあり、マカオで最も大きなキリスト教の行事だそうです。
なお、教会前の「聖オーガスチン広場」、そして広場を囲むように建っている「ロバート ホー トン図書館」「ドン ペドロ5世劇場」「聖ヨセフ修道院および聖堂」もマカオ世界遺産の構成物です。 閉じる投稿日:2017/03/16
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5つの世界遺産がひと塊。ドンペドロ5世劇場の向かいにあります
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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淡いクリーム色が特徴です!
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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淡い黄色の明るい外観
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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ドンベドロ劇場の対面にあって、世界遺産が集中しているエリアに建っていて、世界遺産めぐりで訪れる教会。淡い黄色の外壁と柱など... 続きを読む淵の部分は白く塗られ、特に緑の窓の周りを白色のレリーフの様なもので装飾してあり、それが特徴的です。旧ポルトガル領らしく南ヨーロッパを感じさせる明るい可愛らしい外観です。閉館ぎりぎりの訪問で、自分たちが退館後に閉門になりましたが、いやな顔せず見学させていただきました。内部は外観同様に黄色の内装で明るい雰囲気ですが、キリスト像が祀られた祭壇は石造りで重厚感があって、何とも言えない風格を漂わせていました。内部は外観から感じる以上に広く感じました。 閉じる
投稿日:2015/06/06