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盧家屋敷 Casa de Lou kau

建造物

マカオ

観光の所要時間:
1-2時間

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盧家屋敷 https://4travel.jp/os_shisetsu/10381345

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クチコミ 3ページ目(75件)

41~60件(全75件中)

  • 富豪の家

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/12(約12年前)
    • 0

    マカオに沢山ある世界遺産の1つで富豪の邸宅で無料でした。
    セナド広場から徒歩7分くらいにありますが入口を気を付けておかな...  続きを読むいと見落としそうになりました。
    中はシンプルですが窓枠などの装飾は富豪であったことを思わせる建物でした。
    時間がある方は行ってみるのをお勧めします。  閉じる

    投稿日:2014/01/23

  • 大富豪の邸宅

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/11(約12年前)
    • 0

    セナド広場から近くてアクセスはいいです。街中の建物密集地にあるため、大富豪の家にしては庭もなく敷地も狭いので地味な感じで、...  続きを読む周囲の建物とも見分けがつきにくく入口を見過ごしてしまいそうです。中央に吹き抜けがあって採光していますが、それでも室内は日当たりが悪くて暗いです。  閉じる

    投稿日:2013/12/01

  • 東洋と西洋の融合

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 0

    ここがとても気に入りました。
    富豪の邸宅だったそうです。
    木工の細工と、ステンドガラスがとてもすてきでした。
    吹き抜...  続きを読むけからは、光りと風を、うまく取り入れていました。
    セナド広場からすぐですが、入り口を見落としそうなので、気を付けて、探してください。  閉じる

    投稿日:2014/10/12

  • 入口は見落としそうですが・・・

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 0

    セナド広場から、聖ポール大天主堂跡に向かう途中(1本横道に入る)にあります。

    入口はコンクリートで固められた壁面に無...  続きを読む機質に玄関がある感じで、世界遺産の標識がなければ見逃してしまいそうな感じです。

    一方で、内部に入るとステンドグラスや中華風の漢字をモチーフにした装飾が壁面や部屋の仕切りに贅沢なまでに使われており、大富豪の邸宅だったんだなと改めて感じます。

    そんな装飾の中に、本当にさりげなく置かれている草花も、いいアクセントになっています。クリスマスや旧正月など、派手に飾り付けそうな感じがしました。推測でしかありませんが・・・  閉じる

    投稿日:2013/08/18

  • 大堂(カテドラル)へ至る道中に、おもむろに現れる見学場所です。
    世界遺産の共通案内表示板が出ていなければ、通り過ぎてしま...  続きを読むうのではないかな?

    1889年に建てられたものだということで、持主は大商人盧家。
    典型的な清朝時代の中国式住居で、中庭のある2階建て、灰色レンガ造りになっています。

    2階建てといっても、1階毎の高さが非常に高いので、今で言うと3~4階建位の高さでしょうか。

    そのためか、窓にあたる採光の取り入れ方をとても工夫しているようで、1階にも明るさを保てるようになっている点がすごいなぁ・・・と思いました。
    でも、暖房はどうなんだろう? かなり寒そうな気がする(・.・;)

    石の間に青銅のフレームワークが入っていたり、妙に鮮やかな色彩の漆喰装飾が残っていたり、ここでも東洋と西洋が不思議な感じで混在して残っており、マカオらしさってこういうことね~って思う建物です。  閉じる

    投稿日:2014/12/31

  • お金持ちの家

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/01(約13年前)
    • 0

    残念ながら公開日ではありませんでした。事前に調べてから行けばよかったです。入り口から見えるのはお金持ちの家にクリスマス飾り...  続きを読むのモールはかわいらしいものでした。門には上部に色彩豊かな絵が描かれていて昔の風情を垣間見ました。中はきっと広々としていることでしょう。  閉じる

    投稿日:2013/02/11

  • 入り口は狭いけど中は広い

    • 3.0
    • 旅行時期:2012/12(約13年前)
    • 0

    本通から一本筋を入ったところにあるので見落としそうになりました。ここは入り口は狭いのに奥行きがすごくて中は広いです。日の入...  続きを読むり方や風通り、雰囲気がよくてとても落ち着く場所でいいところに住んでいたんだなあと羨ましくなります。
     何の意味があるのか、入り口で何人(国籍)か聞かれました。  閉じる

    投稿日:2013/12/07

  • 見落としそう

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/10(約13年前)
    • 0

    商店や民家の並びに融け込みまくりで、うっかり素通りしてしまいそうな、でも世界遺産の構成要素の一つです。ガイドブックによって...  続きを読むは入場料5MOPとありますが、無料でした。非常にコンパクトな建物ながら、細部には実に精巧な装飾が施されていたり。自分が訪ねた時は建物の両翼で工芸作家の人たちの展示会が開かれていました。地味ながら立ち寄る価値あり。  閉じる

    投稿日:2013/06/21

  • ステンドグラスのドアがいい

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/08(約13年前)
    • 0

    マカオにはヨーロッパ風の建物がいいので、中国風のこの建物は印象に残る。昔の中国の実業家のお屋敷のようである。ドアに張られた...  続きを読む色鮮やかなステンドグラスかとてもよい。木枠なども幾何学的になっていて、中国風であるがヨーロッパのよいところも取り入れてある。  閉じる

    投稿日:2014/10/15

  • B級グルメ横丁 【盧家屋敷】

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/08(約13年前)
    • 0

    世界遺産の1つとなる建物ですが、個人的には鄭家屋敷を見た後だと、
    小さくて、インパクトに欠けてしまうように思います。
    ...  続きを読むしかし、この建物よりもここの前の狭い通りはマカオ風(カレー?風)おでん
    のお店があったり、スイーツのお店があったり、このほうが見どころのように
    思い、お勧めします。安くておいしいです。  閉じる

    投稿日:2012/10/31

  • カテドラルからセナド広場へと続く小道に佇む中国風邸宅です。盧家という豪商と邸宅ということで、洋風を一部取り入れた中国邸宅で...  続きを読むす。展示内容はどうということは無いですが、カテドラルから夏には鉢植えの木が飾られた小道をゆっくりと下り、間もなくセナド広場というロケーションが旅情を誘います。  閉じる

    投稿日:2013/11/28

  • Casa de Lou kau

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/06(約14年前)
    • 0

    Casa de Lou kauはSENADO広場近くにあります。世界文化遺産に登録されている観光地です。SENADOの広場...  続きを読むで近いために一緒に旅行すればよいところだが、他の旅行地より特別なものがないのでPASSしてもいいです。
      閉じる

    投稿日:2013/11/30

  • 長い改修工事の果てに…

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/05(約14年前)
    • 0

    長らく改修工事がされてて見れませんでしたが、数年前から見学できるようになりました。
    中はグレーのレンガ?かなんかの建物に...  続きを読む西洋風の装飾が施されており、東西の文化が交じり合った感じ。(個人的には非常に好きな場所です。)
    扉の彫刻とかも一見の価値有りです。
    場所はセナド広場とマーコウミョウの中間って感じですので、歩いて行く途中に是非立ち寄ってみてください。  閉じる

    投稿日:2012/06/09

  • 盧家屋敷

    中国広東省出身の商人だった、盧華紹の1889年に建てられた邸宅です。

    風水設計も取り入れて建てられて...  続きを読むいるそうです。

    2階建てのお屋敷は、あちらこちらに細かい彫刻や細工が施され、凝った造りになっています。

      閉じる

    投稿日:2013/05/12

  • カジノ王の邸宅

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/02(約14年前)
    • 1

    大堂に向かう路地(大堂巷)にある盧家の元邸宅です。

    実業家として財をなした盧華紹(盧九)は、のちにカジノの独占権を得...  続きを読むて更に莫大な富を築きあげました。

    建物内部は、軒先の緻密な木製細工と窓のステンドグラスなど、東洋と西洋が上手く融けけ合っています。

    この盧家の庭園がラザロ地区北側にある「ロウ・リム・イオック(盧廉若)公園」です。

    盧家屋敷に興味を持たれた方は、「媽閣廟」近くの「鄭家屋敷」もオススメ。「鄭家」の方が更に広くて見ごたえがあります。  閉じる

    投稿日:2013/03/13

  • こじんまりした個人邸

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/02(約14年前)
    • 0

    小さな通りにひっそりと佇む個人宅が開放されています。
    後日見た鄭家屋敷と比べるとかなり小さいですが、こちらのほうが繁華街...  続きを読むにあるので、買い物・グルメがてら見学すると良いと思います。

    狭い路地にあって部屋が密集している屋敷なので、昔は昼でも暗かったんじゃないか、どうやって採光していたのかな?と気になりました。  閉じる

    投稿日:2012/11/15

  • ステンドグラスが印象的です

    • 3.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    かなりの中国様式のお屋敷なのですが、その中のステンドグラスが特に目を惹きますね。
    こういうところがマカオ特有なのでしょう...  続きを読むか。
    ポルトガル風の建物が多い世界遺産群ですが、アクセスもいいので、是非立ち寄ってみて欲しいですね。  閉じる

    投稿日:2012/07/31

  • 強いて言えば2階も見たかった

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    セドナ広場からほど近いところにあります。

    個人の邸宅が世界遺産になるって、どんなところなんだろうと思っていましたが、...  続きを読む個人所有の邸宅とは思えないほどの豪華さ。

    それも、石造りの中国を思わせる建築の中に繊細な彫刻やステンドグラスなど、東洋とも西洋とも言いきれないエキゾチックな雰囲気。

    見ごたえはありますが、強いて言えば2階も見たかった!  閉じる

    投稿日:2012/07/28

  • 古風な邸宅

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/09(約14年前)
    • 0

    セナド広場周辺に点在する観光名所、効率よく周るよう地図に印をつけ周っているのですが、盧家屋敷は大堂巷沿いにあります。灰色の...  続きを読む煉瓦造りの外観はちょっと地味な感じがしました。大富豪の邸宅ということで中に入ると西洋と中国の入り混じった凝った造りになっていました。屋敷内の一部は吹き抜けで陽ざしを取り込み、風の流れを通るように工夫されていますね。
      閉じる

    投稿日:2013/09/14

  • 実は 前回の旅行で 夜 セナド広場から歩いたので この道は通ったのに 通り過ぎてしまったところです。
    まあ 無料で入れ...  続きを読むるので 文句は言いませんが、入場料10パタカだったら文句を言っていたかもしれません。
    とにかくマカオの世界遺産は 入場料がないのでありがたいです。
    保存状態もよいし、写真なども飾ってありますが、周りに庭園などが あると感じが違いますよね。
    まあ 昔のものが残っているのはよいと思いました。ステンドグラスもきれいでした。
      閉じる

    投稿日:2011/09/12

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