アインシュタインの家 Einstein-Haus
博物館・美術館・ギャラリー
3.40
クチコミ 2ページ目(35件)
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生家
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- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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クラム通りアーケードの中ほどにある建物に天才が住んでいたそうです
- 3.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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2階の部屋はきれいですが、3階はパネル展示が主
- 3.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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ベルンは予定になかったのでツーリストインフォメーションに行くと、観光スポットの一つとしてアインシュタインの家を教えてくれま... 続きを読むした。時計塔の近くですが、この辺にあるはず、と、アーケードの中を注意深く見て歩かないと見つかりませんでした。1階は同名のカフェなので、ここではない、と思ってしまったし。
2階に上って入館料を払います。スイス・フレキシブル・パスを出してみたら、感じのよいおばさまが、4.5スイスフラン(団体料金と同じ)に割引してくれました。それを見ていた既にチケットを買ってしまった日本人の方も後から割引してもらってました。
2階は、素敵な部屋があって窓から道を見下ろせます。ですが3階はビデオルームとパネル展示だけなので、正直、これだけ? っという感じを受けました。
閉じる投稿日:2014/08/23
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メインストリートに面した、有名人の家
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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時間があればぜひ
- 3.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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言われないとわからない
- 3.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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小さいながらも色々興味深い
- 3.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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つつましい生活の中から生まれてくるもの
- 4.5
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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ベルンの中心地に位置し、しかもメインの道路に面している便利な場所である。
しかしながら道路からせまい通路の奥に位置し... 続きを読むている狭い階段を上がって行かねばならない。家具などはここを通じて運ぶことが出来たのだろうかとふと思った。
そして、その生活の場所はかなり狭い感じで、日本の都市にある狭いアパートと似た雰囲気と考えてよい。
観光すると言っても見学するのに要する時間はアレ!これしかないの!と言う感じのもので、気が早い人なら5分で終わってしまう。
しかし、このような場所であの素晴らしい「相対性理論」の基礎が誕生したことを考えれば、そのような環境にあっても没頭し、集中して物事に対処することさえ可能であれば成し遂げられるものなのだと強く思った。
彼は奥さんさんを4人も変えたことから見ればやはり偏屈な面があったのではないかと思われるが、この場所を起点として大きく羽ばたいて行ったと考えるととても印象深いものであった。 閉じる投稿日:2011/10/03
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静かで素敵な部屋です。
- 4.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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天才が住んでいた家
- 4.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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アインシュタインが若かりしころに実際に暮らしていた部屋
- 5.0
- 旅行時期:2010/04(約16年前)
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目抜き通りに面したアパートメントの一室で、ここはアインシュタインが若かりしころ暮らしていた部屋です。
1903年~19... 続きを読む05年まで、アインシュタインが24歳~26歳の頃、チューリッヒ工業高等学院の同級生だった妻のミレーバマリッチと息子と一緒に住んでいたそうです。
特許庁に勤めながらも、ここで自らの研究を進めていた部屋です。
1903年には「光量子説にもとづく光電効果の理論」、「ブラウン運動の理論」、「特殊相対性理論」の3つを立て続けに発表し、この年は奇跡の年と呼ばれています。
アインシュタインの功績をたたえ、ベルン時代を過ごした時の研究資料や手記、当時の家具や、写真、手紙の写し等が展示されています。 閉じる投稿日:2012/07/09
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相対性理論を考えだした場所
- 3.0
- 旅行時期:2009/08(約16年前)
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相対性理論が生まれた家
- 4.5
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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家の中にいるだけで天才になった気分
- 3.5
- 旅行時期:2006/08(約19年前)
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