ラーン ガイトーン プラトゥーナム Raan Kaithong Pratunam
地元の料理
4.15
クチコミ 18ページ目(382件)
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バンコクであまりにも有名なピンクのカオマンガイ屋さん
- 5.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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バンコクでカオマンガイと言えばこのラーン・ガイトーン・プラトゥーナム!というくらい有名です。お店は地元の人・観光客でごった... 続きを読む返していますが、席につくとすぐに店員さんがやって来てオーダーを取ってくれ、料理もあっという間に運ばれてきます。
さて、肝心のカオマンガイですが、鶏のダシをたっぷり吸いこんだふっくらご飯に弾力のある鶏肉が乗せてあるだけなのですが、これがもう本当に美味しい!あっさりした味は日本人の舌にピッタリ!まずはそのまま食べ、その後、テーブルに置いてあるピリ辛タレをかけて食べると、これがまた美味しい!量は女性が食べてもちょっと少なめなので小腹を満たすくらいのつもりで食べるといいかもしれません。 閉じる投稿日:2014/01/13
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これ、嫌いな人いないでしょ。
- 4.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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店員さんが優しかった!
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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カオマンガイを頼んだつもりが・・・
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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バンコクで一番有名なカオマンガイ屋
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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バンコクのスタンダード まずはここで食す
- 4.5
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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バンコクに来たらまずはここのカオマンガオをお勧め。これがバンコクのスタンダード。
でも味のハードルは極めて高いスタンダー... 続きを読むド。このクオリティーを超えられる店はバンコクには少ない。それほどまでにぜひ一度食べていただきたい。場所は伊勢丹前をBTSとは反対(北)側に5分ほど歩いたところ。少々日本人観光客には馴染みの少ない場所に位置する。お店は屋台に近い環境で少々衛生上疑問を生ずるがこれもバンコクスタンダード。
店は常に混んでおり当然席は相席。屋台には絶対行かないと高い志をお持ちの方は行くことはできません。
おすすめメニューはもちろんカオマンガイ。並が30バーツ、並では少々量が少ない(牛丼小盛り程度)なので大盛り40バーツでもいい。
付け合せのタレ掛けは必須かなり甘辛なタレだがこれをちょっとかけながら食べるのが最高。スープは胡椒も利いており濃いめの味。
サービス云々を問う店ではないがカオマンガイといえばそれを持ってきてくれる。ちなみに一番上にあるメニューはカオマンガイ定食? 倍の値段がする。(単なる別盛りのようにも思えるが)
カオマンガイ自体はバンコクではごく普通の料理だし、フードコートでも食べれるが、値段はこの店の倍程度。
鶏がらの旨味を本当にわかっていると思われる、この味は日本人も納得する。 閉じる投稿日:2012/10/02
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地元の方でいっぱいです
- 4.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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ピンクのカオマンガイ屋
- 4.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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ピンクのユニフォームのチキンライス
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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美味しかったけど
- 3.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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バンコクに行ったら必ず食べに行く店
- 5.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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やっぱり おいしい!
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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カオマンガイならこのお店
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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評判になるのも頷ける美味しさ
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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ピンクのユニフォームのスタッフが目印
- 3.5
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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鶏ごはん好きならここを目指そう!
- 4.5
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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ぺろっと一人前いけちゃいます
- 5.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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どんぶりサイズのスープも飲み干せる美味さ。
- 5.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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スープだけお代わりダメですか?―絶品カオマンガイ「ピンクの名店」
- 4.0
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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伊勢丹方面から、ラチャダムリ通りを北に数分ほど行き、交差点を右折すると、ラーンガイトーン・プラトゥーナムで働くピンクのポロ... 続きを読むシャツの人々が目に入る。
ピンクのポロシャツを見印にすると、お店は見つけやすい。
もちろん、注文したのはカオマンガイ。
だが、驚いたのはカオマンガイに付けられたごく普通のスープだった。
運ばれてきたスープをひと口飲んで、その美味さに唸った。
上品な鶏だしのすまし汁である。(熱々ならもっと美味しかっただろう…)
最近、東京でも出す店の増えた鶏ラーメン、そのスープは麺とからんでちょうどいい味となるよう塩分が強い。
より正確にいうなら、塩をギリギリまで使わなければ、うま味が立ってこない。
しかし、この店のスープは淡く、しかもうま味が強い。
これほどのスープがとれる力があるなら、このスープで炊かれたカオマンガイのご飯がまずいはずがない。
テーブルに置かれたカオマンガイの鶏肉とご飯をスプーンいっぱいにのせて頬張ると、「鶏」の凝縮したうま味が口中に広がる。
しっとりとした鶏の上に、添えられているソース、カティアムチュウを少しかけて食べると、また違った鶏のうま味が引き立ち、これもまた美味しい。
鶏だけをビールのつまみにし、残った鶏のうま味たっぷりのご飯は、カティアムチュウを少しかけて、それだけで食べても美味しいのではないか。
量は日本の標準的な一人前に較べてやや少量だが、これで30bahtである。
カオマンガイが美味いのはもちろんだが、添え物のスープをお代わりしたい、と思ったのははじめてのことである。ぜひまた来たいと思わせる店である。 閉じる投稿日:2011/11/17
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地元では有名っぽい
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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