ルーベンスの家 Rubenshuis
建造物
3.46
クチコミ 2ページ目(54件)
21~40件(全54件中)
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ルーベンスの家
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
- 2
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ルーベンスファンは必見です
- 5.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
- 5
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ルーベンスの邸宅とアトリエが美術館として一般公開されています
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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ルーベンスが設計
- 3.5
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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ルーベンスの家の外には大きなミュージアムショップ?がありました
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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添乗員同行ツアーで前を通りました。
残念ながら、ツアーでの入場訪問はありませんでしたが建物の前には行きました。
ルーベ... 続きを読むンスの顔のプレートが飾ってあって、
古い家ですがルーベンスが生きた時代を感じられて良かったです。
前には大きなミュージアムショップ?がありました。
翌日も時間がなくて入場できませんでした。
アントワープに来る日本人が増えたのは、
アニメ「フランダースの犬」を見て、
ルーベンスや聖母大聖堂を見たいと思った人が多いと思います。
ルーベンスはアントワープを代表する画家として有名なので、
このような博物館がるのでしょう。
個人でアントワープに来ていたら、絶対に入場していました。
また、リベンジしたいと思います。
閉じる投稿日:2015/11/16
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当時の暮らしぶりがわかりました
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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アントワープを代表する画家ルーベンスの家
- 4.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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観光名所なんでしょうか?
- 2.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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けっこう見応えあります
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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中庭も、私邸も、工房も・・・見ごたえたっぷりです。
- 5.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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チケット売場は向かい側です
- 3.5
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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ルーベンスのアトリエ兼住居
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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貴族か大商人の館のように大きく、豪華
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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絵画・建物に興味のある人は必ず立ち寄りたい所
- 4.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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この世に知らない人はいないのではないか、と思うくらい有名な画家ルーベンスの家。
アントワープに来たら一度は立ち寄ってみた... 続きを読むい場所の一つです。
場所は市内の目抜き通り沿いにあるWapper広場にあり、アクセスは良好です。
チケット売り場は、ルーベンスの家の向かいにあるガラス張りの建物です。
26歳以上と26歳以下で料金がかなり違いました。
(私が行った2013年6月時点で、26歳以上は8ユーロ、26歳以下は1ユーロ)
チケットはカードでも支払い可能です。
案内の紙(冊子)は、英語もありますが人気のようで英語は在庫切れでした。
私は代わりにフランス語の冊子をもらいましたが、英語を希望する人は説明が書かれたファイルを貸してくれます(無料)。
入り口は狭く、混んでいる時は列がなかなか進みませんが、ルーベンスの家自体はとても広く、
一度奥まで入ってしまえば、あとは自分のペースでゆっくり見て回れます。
絵画をたくさん展示してある部屋もありましたが、そうでない部屋には1~2枚の絵画が展示してあり、
個人のお宅にお邪魔しているような感じでした。写真はOKです。
最後にお庭も見学できます。庭は特に整備されている感じではなく、ワイルドでした。
閉じる投稿日:2013/07/03
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バロックの巨匠の自画像は必見です。
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 1
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生前から名声が高かったルーベンスです。
- 3.5
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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内部にはルーベンスの自画像なども展示
- 4.5
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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迫力ある本物を間近に見られます!
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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ルーベンスの家(市立美術館)とマイエル・ヴァン・デン・ベルグ美術館とのコンビチケットを買って両方へ行きました。ちょうど駅と... 続きを読むグローテ・マルクトの中間くらいにあるので、日帰りで観光する方は開館時間を調べて上手にルートを決めると良いと思います。展示内容はかなり見ごたえがありました。アトリエ兼住居だった邸宅の居室(自画像や妻の肖像画も飾られている)を順に巡って行き、確か最後のアトリエに迫力ある絵の数々が展示されています。遠くから見ると粗いタッチの絵と思いがちですが、実際近くで見ると、とても細かいタッチで微妙な質感を表現していて、新鮮な驚きでした。やはり本物を、実際の製作場所で間近で見る感動はひとしおです。またルーベンス自らが設計したというバロック風の柱廊のある中庭も必見です。是非行ってみてください。なお、内部は撮影禁止でした。 閉じる
投稿日:2013/08/28
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ルーベンスの世界が堪能できます。
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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ルーベンスファンなら必見☆
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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ルーベンスの絵画がたくさん見れるだろう!と思って訪れると展示の趣旨とは少しズレがあるかもしれません。
その名の通り、ここ... 続きを読むはルーベンスが25年間家族と共に暮らしたあくまで「家(そして庭)」であり、ルーベンスの絵画はもちろん彼が所蔵した絵画や彫刻、食器などの展示が見どころとなっています。
亡くなってから名声が高まる画家もいる一方、ルーベンスハウスを訪れて感じるように彼は当時から成功を納め、かんなり儲けていたようです。有名な話ですが、ルーベンスは画家業以外に外交官・実業家などの面も持っていました。そのため、このような豪華な邸宅が建築できたのでしょう。展示品は撮影できませんが、とっても素敵なお庭と内階段は撮影可能でした。ルーベンスの栄光が感じられるスポットだと思います。
日本語のガイドブックも売店で売っていました(10ユーロでした)が、
ルーベンス大好き人のみにおススメいたします(´д`ι) 閉じる投稿日:2012/10/09