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ルーベンスの家 Rubenshuis

建造物

アントワープ

観光の所要時間:
1-2時間

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ルーベンスの家 https://4travel.jp/os_shisetsu/10311602

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クチコミ 2ページ目(54件)

21~40件(全54件中)

  • ルーベンスの家

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/01(約10年前)
    • 2

    ルーベンスの邸宅とアトリエだった建物が美術館となっています。
    ルーベンスや彼の弟子達の作品が展示されているほか、
    当時...  続きを読むの調度品なども残されていて大変見ごたえがあります。

    入口前のガラス張りの建物がチケット売り場とミュージアムショップ及びコインロッカーになっています。

    マイエル・ヴァン・デン・ベルグ美術館との共通チケットを購入したので10ユーロでした。  閉じる

    投稿日:2016/02/14

  • ルーベンスファンは必見です

    • 5.0
    • 旅行時期:2016/01(約10年前)
    • 5

    アントワープへピーターブリューゲルエルダーの「狂女フリート」を見に行きました。
    ルーベンスは画力の素晴らしさの驚嘆するもの...  続きを読むの何故か余り関心が湧きません。
    マイエルヴァンデンベルグ美術館とコンビチケットで8?、オーディオガイド2?えお入り口の前の建屋で購入しました。
    展示は素晴らしいです。ルーベンスファンは必見でしょう。
    オーディオガイドは英語ですが、借りることをお勧めします。

    庭園も素晴らしいです。1月なので残念でしたが、春から夏は綺麗な花が楽しめそうです。   閉じる

    投稿日:2016/01/17

  • ルーベンスの初期の作品『アダムとイヴ』と、彼の数少ない『自画像』の1つを見たかったのですが、残念ながら今日は月曜日の休館日...  続きを読むで、中には入れませんでした。ルーベンスハウスの前の通りの中央には、ルーベンスが“我が最良の弟子”と呼び交流を持ったヴァン・ダイクの特別展示会を開催中であることを告げる大きなポスターがありました。  閉じる

    投稿日:2016/08/15

  • ルーベンスが設計

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/10(約10年前)
    • 0

    素晴らしい祭壇画を描いたルーベンスが家族と一緒に暮らした家です。バロック様式で、設計はルーベンス自らが行ったそうです。自画...  続きを読む像がダイニングルームに飾ってありました。現在は、市立博物館として公開されているので、是非見学してください。  閉じる

    投稿日:2015/12/11

  • 添乗員同行ツアーで前を通りました。
    残念ながら、ツアーでの入場訪問はありませんでしたが建物の前には行きました。
    ルーベ...  続きを読むンスの顔のプレートが飾ってあって、
    古い家ですがルーベンスが生きた時代を感じられて良かったです。
    前には大きなミュージアムショップ?がありました。
    翌日も時間がなくて入場できませんでした。
    アントワープに来る日本人が増えたのは、
    アニメ「フランダースの犬」を見て、
    ルーベンスや聖母大聖堂を見たいと思った人が多いと思います。
    ルーベンスはアントワープを代表する画家として有名なので、
    このような博物館がるのでしょう。

    個人でアントワープに来ていたら、絶対に入場していました。
    また、リベンジしたいと思います。
      閉じる

    投稿日:2015/11/16

  • 当時の暮らしぶりがわかりました

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/08(約11年前)
    • 0

    当時のりっぱな家自体も見ごたえがありますし、そこでどういうふうに暮していたかという展示もされていたので、おもしろかったです...  続きを読む
    入る時に、チケット売り場横のロッカーに荷物を預けなければなりません。
    マイエル・ヴァン・デン・ベルグ美術館との共通チケットを買ったのですが、その美術館は、ルーベンスの家からとても遠くて、なぜ共通チケットにするのか疑問に思いました。  閉じる

    投稿日:2015/09/06

  • アントワープを代表する画家ルーベンスの家

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/04(約11年前)
    • 0

    アントワープの大聖堂にも飾られている絵の作者、アントワープを代表する画家のルーベンスのアトリエ兼住居です
    宗教画が多いの...  続きを読むであまり好んで見ることはない作品ですが、大聖堂の「キリストの降架」という絵には思い入れがあるので記憶はしている画家です
    建物が立派で大きかったことに驚きました  閉じる

    投稿日:2015/06/18

  • 観光名所なんでしょうか?

    • 2.5
    • 旅行時期:2014/12(約11年前)
    • 0

    アントワープ中央駅からメール通りをまっすぐ進んで行って、約10分ほどで到着しました。行ったのはクリスマス当日だったので、閉...  続きを読むまっていて中に入ることができませんでしたが、「これが本当にルーベンスの家?」と疑問に思うほどごく普通の建物で、誰も見向きもしていませんでした…中に入れば印象も異なるのかもしれません。  閉じる

    投稿日:2014/12/30

  • けっこう見応えあります

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/11(約11年前)
    • 0

    ルーベンスのアトリエ兼住宅です。
    すごく大きくはありませんが、内装は凝っていて当時の暮らしぶりがわかります。
    また絵画...  続きを読むも多く展示されていて見応えがありました。
    中庭は時期的に寂しい感じでしたが、春夏などは綺麗なんだと思います。  閉じる

    投稿日:2016/11/11

  • ベルギー アントワープ 「ルーベンスの家」ルーベンスが、ひとりの画家というより、建築、庭、などすべての芸術を含めた芸術家で...  続きを読むあり、外交官ともいえる人脈、工房のきりもりなど、多才な芸術家であったことを実感しました。貧しく、ペンキにまみれて・・・というのとは、全然違うのですね~。  閉じる

    投稿日:2014/09/03

  • チケット売場は向かい側です

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/08(約12年前)
    • 0

    チケット売場はルーベンスの家の向かい側にあって、妙に立派な建物でした。大きな荷物はコインロッカー(小銭が必要ですが、最後に...  続きを読む返金されます)に預ける必要がありますが、ここはチェックが厳しいらしく、他の施設では言われたことが無いような小さな荷物も持ち込み禁止でした。入場料8ユーロとは個人的にはなかなかのお値段だと思いますが、それで館内のトイレが有料というのは残念でした。
      閉じる

    投稿日:2014/12/07

  • ルーベンスのアトリエ兼住居

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/08(約12年前)
    • 0

    現在は市立美術館となっていますが、ルーベンスの自画像や家族の肖像画も飾られています。中庭だけの見学は不可で、門のところでチ...  続きを読むケットを提示する必要があります。チケットは手前のガラス張りのショップで販売されています。  閉じる

    投稿日:2014/09/04

  • 貴族か大商人の館のように大きく、豪華

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/08(約12年前)
    • 0

    このルーベンスの家は貴族か大商人の館のように大きく、豪華でした。ルーベンスの自作の絵などが飾られていました。アントワープ中...  続きを読む央駅とノートルダム大聖堂の間にあるため、行きやすいところにありました。入場料は8ユーロでしたが、入場した価値があったと思います。  閉じる

    投稿日:2014/08/31

  • 絵画・建物に興味のある人は必ず立ち寄りたい所

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/06(約13年前)
    • 3

    この世に知らない人はいないのではないか、と思うくらい有名な画家ルーベンスの家。
    アントワープに来たら一度は立ち寄ってみた...  続きを読むい場所の一つです。

    場所は市内の目抜き通り沿いにあるWapper広場にあり、アクセスは良好です。

    チケット売り場は、ルーベンスの家の向かいにあるガラス張りの建物です。
    26歳以上と26歳以下で料金がかなり違いました。
    (私が行った2013年6月時点で、26歳以上は8ユーロ、26歳以下は1ユーロ)
    チケットはカードでも支払い可能です。

    案内の紙(冊子)は、英語もありますが人気のようで英語は在庫切れでした。
    私は代わりにフランス語の冊子をもらいましたが、英語を希望する人は説明が書かれたファイルを貸してくれます(無料)。

    入り口は狭く、混んでいる時は列がなかなか進みませんが、ルーベンスの家自体はとても広く、
    一度奥まで入ってしまえば、あとは自分のペースでゆっくり見て回れます。
    絵画をたくさん展示してある部屋もありましたが、そうでない部屋には1~2枚の絵画が展示してあり、
    個人のお宅にお邪魔しているような感じでした。写真はOKです。

    最後にお庭も見学できます。庭は特に整備されている感じではなく、ワイルドでした。
      閉じる

    投稿日:2013/07/03

  • バロックの巨匠の自画像は必見です。

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/01(約13年前)
    • 1

    ベルギーが誇る画家「ルーベンス」

    彼が1610年に購入した家が美術館になっています。
    館も見ごたえがありますが、晩...  続きを読む年あまり自画像を残さなかったと言う貴重な作品は必見です。

    館は巨匠が30年を過ごし、精力的に作品を制作した重要な場所です。
    アントワープに来たら、その息遣いを感じに訪れてみては?
      閉じる

    投稿日:2013/03/04

  • 生前から名声が高かったルーベンスです。

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/12(約13年前)
    • 0

    聖ヤコブ教会の南200mにあります。
    ルーベンスが亡くなる1640年まで30年を過ごした家です。
    ジェノバの王宮を模し...  続きを読むたファサードと内装を持つ大きなアトリエを造り、王族や貴族、学者などが彼の作品やコレクションを見に訪れたといわれます。
    1937年に市が購入して、以後美術館として公開しています。
      閉じる

    投稿日:2012/12/29

  • 内部にはルーベンスの自画像なども展示

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/09(約13年前)
    • 0

    画家としてではなく、7カ国語も使いこなし、外交官としても活躍したルーベンスが1610年に着工し、5年もかかって完成、ルーベ...  続きを読むンスが1616年からなくなるまで住んだ家。入場チケットは、向かいのお土産shopで購入。内部には自画像、妻の絵など、たくさんのルーベンスの作品が展示されている。よく手入れされた庭も見れる  閉じる

    投稿日:2012/12/02

  • 迫力ある本物を間近に見られます!

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 0

    ルーベンスの家(市立美術館)とマイエル・ヴァン・デン・ベルグ美術館とのコンビチケットを買って両方へ行きました。ちょうど駅と...  続きを読むグローテ・マルクトの中間くらいにあるので、日帰りで観光する方は開館時間を調べて上手にルートを決めると良いと思います。展示内容はかなり見ごたえがありました。アトリエ兼住居だった邸宅の居室(自画像や妻の肖像画も飾られている)を順に巡って行き、確か最後のアトリエに迫力ある絵の数々が展示されています。遠くから見ると粗いタッチの絵と思いがちですが、実際近くで見ると、とても細かいタッチで微妙な質感を表現していて、新鮮な驚きでした。やはり本物を、実際の製作場所で間近で見る感動はひとしおです。またルーベンス自らが設計したというバロック風の柱廊のある中庭も必見です。是非行ってみてください。なお、内部は撮影禁止でした。  閉じる

    投稿日:2013/08/28

  • ルーベンスの世界が堪能できます。

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 0

     中央駅と大聖堂の間くらいにあるルーベンスの家があります。
    家の前がチケット販売所とロッカーになっています。家といっても...  続きを読む
    中はルーベンスの作品が展示されています。残念ながらその展示は
    写真撮影禁止ですが、庭園などは撮影可能です。大聖堂とは
    別にルーベンスの世界にふれることができる家です。  閉じる

    投稿日:2013/01/06

  • ルーベンスファンなら必見☆

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/05(約14年前)
    • 0

    ルーベンスの絵画がたくさん見れるだろう!と思って訪れると展示の趣旨とは少しズレがあるかもしれません。
    その名の通り、ここ...  続きを読むはルーベンスが25年間家族と共に暮らしたあくまで「家(そして庭)」であり、ルーベンスの絵画はもちろん彼が所蔵した絵画や彫刻、食器などの展示が見どころとなっています。

    亡くなってから名声が高まる画家もいる一方、ルーベンスハウスを訪れて感じるように彼は当時から成功を納め、かんなり儲けていたようです。有名な話ですが、ルーベンスは画家業以外に外交官・実業家などの面も持っていました。そのため、このような豪華な邸宅が建築できたのでしょう。展示品は撮影できませんが、とっても素敵なお庭と内階段は撮影可能でした。ルーベンスの栄光が感じられるスポットだと思います。

    日本語のガイドブックも売店で売っていました(10ユーロでした)が、
    ルーベンス大好き人のみにおススメいたします(´д`ι)  閉じる

    投稿日:2012/10/09

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