九分 Jioufen
旧市街・古い町並み
4.55
クチコミ 48ページ目(1,203件)
941~960件(全1203件中)
-
台北から1時間、千と千尋の雰囲気に浸りに行きましょう。
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約14年前)
- 0
台北市内から列車、バス、タクシー何れでも1時間ほどで行ける、千と千尋のモデルと言われている街が九イ分です。
私は、行きは... 続きを読む列車、帰りはタクシーを利用しました。
列車で行くには、まず台北駅から瑞芳(ルイファン)という駅まで行きます。列車の種類にもよりますが、私が乗った■(くさかんむりに呂)光号は全車指定でいいほうから2番目のランク、恐らく急行に相当する列車で、片道59台湾ドルでした。
40分ほどで瑞芳駅に到着。ここからはバスかタクシーですが、タクシーを利用しました。定額で180台湾ドルです。もちろんバスのほうがだいぶ安いはずですが、結構曲がりくねった山道を昇りますから、タクシーで正解だったかもしれません。
因みに帰りは台北市内まで1,000台湾ドルで行ってくれます。
街の雰囲気は、両脇にお店が並んだアーケードや急な階段沿いの茶屋など確かに千と千尋の雰囲気はありますが、あれほどきらびやかではありません。ぶらぶら散策しても2時間もあれば回りきれると思います。
あと、折角行くなら日暮れ前に着いて、提灯に灯がともる夜の九イ分がノスタルジックな雰囲気に浸れるかと思います。(結構夕方遅くまでいたのですが、なかなか提灯に灯がともってくれませんでした。)
最後に、たまたまだったのかもしれませんが、階段やその脇道のいたるところにゴキブリの死骸が転がっていて、ちょっと興ざめしたのも事実です。 閉じる投稿日:2012/10/11
-
また行きたい
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
幻想的な雰囲気
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
ノスタルジックな観光タウン
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
雨が多い?
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 1
-
台湾旅行なら必須の場所。
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
台北中心部からバスが出ています。その近辺にはタクシーの呼び込みも多く交渉出来ます。一人旅だとタクシーは値段が高い為3人居れ... 続きを読むばタクシーでも良いかと思います。その時は料金交渉は忘れずに。いい具合に値切れます。バスは基本路線バスになりますが料金も安く九分まで移動出来ます。時間は凡そ60分から90分かかります。運転は結構荒いです。帰りは降りた場所の反対側から乗れますのでそれほど迷う事は無いかと思います。九分の場所は山の上にありますので景色はとても良いです。また町並みも「千と千尋の神隠し」の舞台になった場所なので映画を観た方は感動すると思います。台北に行ったら九分まで足を伸ばしてみて下さい。 閉じる
投稿日:2013/12/02
-
人がいっぱい
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
千と千尋の世界!!
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
懐かしい雰囲気
- 3.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
個人で行く時には注意!夜がきれいな九フン!
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 1
表記の関係で、九フン と書いています。
ツアーではなく、1人旅で個人で行きました。
忠孝復興1番出口をでて出口が向... 続きを読むいている方向と反対へ50mほど建物に沿って歩くとバス停があります。
1062番 台北⇔端芳⇔金爪石 に乗ります。
ピーク時や休日は15分間隔程で来るそうですが、
ピークでなければ30分間隔でやってきます。(写真参考)
バスではスースーカード(悠遊カード)が使用できます。
片道102元です。ピッするだけなので簡単です♪
私が忠孝復興からバスに乗ったのが14時、到着は15時すぎです。
バスは表示などが無いので、いつ降りたらいいのかわかりません。
乗る際にバスのおじさんや、1時間近くたった位で周りの方に
「要到九フン」(九フンに行くという意味)とお見せしましょう。
(私の場合はそれで乗り切りました・・・)
バスが到着するのは、有名はセブンイレブンの前です。
うろうろしてたら時間はあっという間に過ぎます。
この日は金曜日でしたが18時を過ぎると店が閉まり始めます。
夕日が沈んでいく九フンからの景色は、圧巻です、ぜひ見てください。
光だす提灯の街並みも、みなさんがコメントしている通り見る価値があります。
私が書きたいのはここからです。
およそ18時20分くらいには、九フンの階段道のしたのバス停に到着しました。
そこから待つこと30分程・・・バスが来ません(笑)
時刻表なんて無いので、待つしかありません。
1台来ましたが、満車で通過していきました。
タクシーで相乗りすれば、最寄の端芳駅まで行く方が良いかもしれません。
待つこと1時間、なんとかバスに乗れました。ぎゅうぎゅうです。
この時間になると、台北まで行くバスは少ないそうで、端芳駅で降りました。
そこからは台北駅まで電車に乗るのですが、
普通電車に乗ってしまったためか、途中で待ち時間が長く、
台北に帰ってきたのは20時40分ほどでした。
かなり体力を使いました。。。(笑)
九フンは必ず行く価値があります。
行きはバスでいいと思います、風景の変わっていく様など楽しいです。
帰りは要検討ですね、バスはあまり期待しない方が良いと思います。
閉じる投稿日:2012/09/26
-
千と千尋になった
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
ここにしかない景色
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
夜の九分!
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
台北から行くと、乗り物に乗っている時間も合わせて半日は必要です。
両側に飲食店やお土産屋さんがあり、見ているだけでも楽し... 続きを読むいです。
ただ、臭豆腐を売っているお店もたくさんありますので、苦手な方は注意してください。
お昼は観光客などでかなり賑わっていますが、夜遅めだと人は少なかったです。
ただ遅すぎるとお店が閉まっていたり、バスがなくなりますので注意してください。
夜の赤い提灯がかなり感動です。
山の上ですので天気が良ければ絶景を眺めることができます。
お茶を楽しんだり、芋圓をお勧めします。
芋圓はおもちとお団子の間のような食感でとても美味しいです。
色もカラフルです。
閉じる投稿日:2014/10/21
-
千と千尋の神隠しのモデル
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
ノスタルジックです
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
是非行ってください。
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
レトロな町並みにタイムスリップ
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
台北を満喫してきたところで、約半日ほど掛けて九份へ観光に出掛けました。
九份はかつてゴールド... 続きを読むラッシュ(金鉱)で賑わった町とのことで、とてもレトロな?ノスタルジックな?いい雰囲気の町並みが残されています。「千と千尋の神隠し」のモデルとなった町とも言われているようで、おそらく多くの日本人の方も訪れていると思います。
今回は少し現地語が話せる人と一緒でしたので、台鉄で基隆まで行き、そこからタクシーで九份まで移動しました。九份までは山道をどんどん登っていくこと約30分、料金は基隆-九份の間で一律500元と決まっているようです。(帰りもタクシーでしたが、やはり同じ料金でした)
九份自体の場所が海にほど近く、またかなり高い場所にあるため、晴れている日であればすごく綺麗に海を眺めることができます。
町並み自体は観光客が多く、端から端まで行くのに15分~20分ほど掛かったように記憶しています。ただ、路地も多く、そこを全部見て回るとすると結構時間は掛かるかも知れません。商店で売られているものは基本的にはお土産物ばかりで、夜市ほどは掘り出し物がないように感じました(笑)。
今回はタクシーで行きましたが、台北市内からバスでも行けるとのことでしたので、機会があればのんびりバスに揺られながら行ってみたいと思います。 閉じる投稿日:2013/07/02
-
情緒ある街並は、一見の価値あり
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
幻想的
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
ハイシーズンは避けたい
- 3.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0