トリニティー カレッジとケルズの書 Trinity College & Book of Kells
史跡・遺跡
3.80
クチコミ 4ページ目(77件)
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訪れるなら朝一番で
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- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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ケルト美術の最高峰。ギフトショップも充実
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- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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ダブリンに訪れたら、必見です
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- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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素晴らしい
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- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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素晴らしい!!
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- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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アイルランド最古のアイリッシュハープ
- 4.5
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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トリニティカレッジ図書館
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- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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カルチャーナイト
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- 旅行時期:2011/09(約14年前)
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ケルズの書
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- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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アイルランドへ行ったら絶対見たい!と思っていた「ケルズの書」を見ることができました。
私が行ったときはオールドライブラリ... 続きを読むー入場料9ユーロ+1ユーロで、現役の学生さんが構内(中には入らず、外から説明を受けます)を案内してくれるということで、10ユーロ払って構内のガイド付きにしました。
ガイドさんは、この年に卒業を迎える人で、ツアーガイドに参加した人から「おめでとう!」と祝福されていました。(アイルランドの最高学府の学生らしく聡明そうな男の子でした。)
ガイドが終わってから、オールドライブラリーに入場します。人気のある場所らしく、入場までに少し並んで待ちました。
ロングルームはたくさんの古い書物を収めた本棚がずらーっと並んでいて圧巻でした。
歴史の重みを感じさせる、重厚なつくりの部屋でした。
「ケルズの書」は見られるのは2ページだけですが、歴史ある書物であるのに、とてもカラフルできれいでした。絵を多く使って、当時の人たちにはとても分かりやすかったのではないかと思います。
見られるページは日によって変わるそうです。
閉じる投稿日:2012/07/30
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「装飾写本芸術」の最高峰
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- 旅行時期:2010/08(約15年前)
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ダブリンに行ったなら一度は。。。
- 4.0
- 旅行時期:2010/01(約16年前)
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ロングルームをゼヒ見て下さい!!!
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- 旅行時期:2010/01(約16年前)
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アイルランドの学問の歴史
- 4.5
- 旅行時期:2009/04(約17年前)
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書物の呼吸が聞こえる
- 4.0
- 旅行時期:2008/10(約17年前)
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ダブリン大学、トリニティカレッジの中にあるので、観光地と呼ぶのもおかしい気がしますが、オールドライブラリーの二階のロングル... 続きを読むームは圧巻。ドーム型の高い天井と、背の高い書架に並ぶ20万冊の書物も、申請すればすべて閲覧可能というのも驚きです。
世界一美しい聖書だと言われる 『ケルズの書』 は、開かれるページが週ごと(だったかな)に違うので、何度も見に行く人がいるとききます ←私も何度か行きました。でも、個人的には、書物よりも、図書館の静けさと、調和した美しさに感動しました。そういえばケルズの書に関しては、○○国の皇族が見たいと言っても、スタッフはページを変えなかった、という逸話がゴロゴロあるくらい大切に扱われているようです。
緯度が高いだけあって(日照時間の関係なのか)夏場と冬場の開館時間が違うのでご注意。また、写真撮影は禁止されているので、出回っている写真のほとんどが絵ハガキのもののようです。
仕事関連で訪問しているので、入場口が空いていなければ「後で来よう」と、時間を変えているのですが、2013年には結局ショップまでで、ロングルームには入れませんでした。(並ぶ気になればOKです)。季節によって違いますが、長い列ができていることもあります。
閉じる投稿日:2010/06/16
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有名なケルズの書
- 3.0
- 旅行時期:2006/11(約19年前)
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