トンレサップ川 Tonle Sap River
滝・河川・湖
3.47
クチコミ 2ページ目(63件)
21~40件(全63件中)
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プノンペンの市街地のすぐ横の大きな川
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- 旅行時期:2016/10(約9年前)
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朝のトンレサップ川
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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古き良きのどかな光景
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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大雨のトンレサップ川
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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トンレサップ川
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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リバーサイドは散歩に適しています
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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プノンペンで一息つけるところ
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- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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トンレサップ川にかかる「カンボジア日本友好橋」
- 4.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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プノンペン市のトンレサップ川にかかる「カンボジア日本友好橋」(スピアン・チュローイチョンワー/通称「日本橋」;全長約71... 続きを読む0m)は、市街地と対岸の住宅地をつなぐ生活の大動脈。
・クメール・ルージュ(ポル・ポト派)によって破壊されて20年間も放置されていた橋が、1963年に日本
政府の無償援助で復興された。
・工事中にはポル・ポト派残党のゲリラからの爆破予告や、日本から船で運搬中の橋桁が暴風雨
にあって行方不明になる等の出来事があったが、日本人技術者たちの命がけの努力で無
事完成にこぎつけた。この経緯はNHKの「プロジェクトーX」で放映された(「戦場にかける橋-カン
ボジア日本友好橋-」)。
・近年、双方向通行がおこなわれていたこの橋が交通渋滞に悩まされるようになり、つい先
年、中国政府により隣接して上流側に第2橋が開通した。
・カンボジア日本友好橋を渡って国道6号線を北上すれば、アンコール遺跡のあるシエムリアップへ行ける
。また船でトンレサップ川を遡っても、広大なトンレサップ湖(琵琶湖の3倍ほどの広さ)を経由して
シエムリアップへ行くことが出来る。
・プノンペンでトンレサップ川はメコン川と合流するが、毎年雨季にはここの水位が10m近く上昇して
逆流水がトンレサップ川を遡り、トンレサップ湖の広さは琵琶湖の10倍にもなる。
閉じる投稿日:2016/03/30
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リバークルーズに乗ってみる
- 3.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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プノンペンからシェムリアップへのクルーズは一期一会の出会いが続いて飽きない
- 5.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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夕方になると現地の人がたくさん
- 3.0
- 旅行時期:2015/11(約10年前)
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川幅がとても大きい
- 3.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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トンレサップ湖から流れ下ってメコン川に合流します。
- 3.5
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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夜でも明るい
- 3.5
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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王宮前のデートコース?
- 3.5
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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トンレサップ川河畔を歩く
- 3.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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トンレサップ湖とメコン川の連絡河川
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- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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メコン川
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- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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国際貢献を考えながらプノンペンを歩く
- 5.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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トンレサップ川のお話ではないのですが...
カンボジアの大型公共設備は、その大半が国際協力によって造られています。
... 続きを読む
車で走れば、色々な国の設備を見ることができます。
セントラルマーケットはフランスによるもの、プノンペン郊外の国道ではアメリカの造った橋もあります。
最近多いのが中国の設備です。
そのスケールは非常に大きいものが多いのです。
トンレサップ川に架る日本橋の横にも、中国のODAによって新しい大型橋梁が建設中です。
ただ、中国の会社が大手から労働者まで大挙してやってきて造って帰るパターン。
日本は、もっとも古くからカンボジアの公共施設を造ってきました。
北九州市による奇跡の上水道は最も有名な話です。
主要国道には、JAICAによる支援で橋梁が架けられています。
市内には下水道の整備も進められています。
これらの日本の設備は、日本の技術者の指導によってカンボジアの人の手で造られており、その技術はカンボジアに引き継がれていかれています。
とても誇らしいものだと感じますね。
今,メコン川によって分断され、フェリーによって結ばれている国道1号線には、日本の手によって大型橋梁が建設中です。
この事業によって、ベトナムとの陸上流通網が格段に整備されることになります。
勿論、カンボジアの技術者も参加しています。
社会貢献の在り方を考えると、日本は本当に素晴らしい国だと思います。
カンボジア人の方々からも、厚い信頼を受けています。
カンボジアだけでなく、東南アジアをこんな見方をしながら歩いてみるのも楽しいものです。
閉じる投稿日:2014/07/21
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早朝のリバーサイド
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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