エーラーワン博物館 The Erawan Museum
博物館・美術館・ギャラリー
3.42
クチコミ 2ページ目(30件)
21~29件(全30件中)
-
BTS終点ベーリンから、エラワン像博物館に行ってみた。
- 3.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 2
市内の観光以外なら、少しだけ郊外にある、エラワン像博物館に行ってみました。
バンコク旅行ではBTSにお世話になること多い... 続きを読むとおもいますが、終点のベーリング駅に行くことは無いのではないでしょうか。
行き方ですがベーリング駅ついて、たしか3番出口かと思いますが、出て階段を下りるとタクシーが止まっています。
私は本を見せて行き先を告げましたが、「チャーン サーム シアン」とかで通じるみたいです。
タクシーで15分くらいだと思います。3つの大きな頭の象さんが出てきます。タクシーの止まる位置によりますが、入口は、BTSベーリング駅側になります(私は入口を探すのにうろうろしてしまいました)。
入場料は400Bでした。外国人料金のようです。夕方以降に入ると割引みたいなことが書いてありました。近づいて見ると、その大きさにびっくりです。
まず中に入るとステンドグラスのようなものが見えます。これがとてもきれいです。
そして、上に上がっていくと博物館になっていて、美術品が展示されてます。私が行ったときは空いていたので、ゆっくりみれました。
BTSの終点&観光はいかがですか。
閉じる投稿日:2015/04/29
-
宗教の融合を体現
- 4.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 2
-
3つの頭の象がお出迎え。ピンク色の装飾が美しい!
- 5.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 1
エラワン博物館は、バンコク市内、あるいはバンコクから比較的手軽に行ける観光スポットしては、ワット・プラケオの次にお勧めした... 続きを読むい位の所である。BTSの路線が延びたおかげで、このような所に気軽に行けるようになったのが嬉しい。この博物館に行くには、BTSのベーリング(Bearing)駅からタクシーに乗るのが便利だ。ここら辺のタクシーの運転手は、バンコクと比べたら誠実な人が多いのでぼられることもない(と思う)。また、日本企業の工場や倉庫も多く、日本語を勉強しているタクシーの運ちゃんもいる。
タクシーで博物館に近づくと、3つの頭を持った象が見えてきて、結構テンションがあがってしまう。さて、入場料を支払って入るのだが、入場料には外国人価格とタイ人価格がある。タイのワークパミットを持っている外国人の場合は、タイ人価格で入場できるようだ。
建物の中に入ると、ピンク色を基調とした装飾の美しさに驚いた。所々に見えるゴールドやホワイトの配置もすごく良い。天井のステンドグラスも必見である。エラワン博物館には興味があったが、まさかここまで素晴らしいものとは想像していなかった。外にはちょっとした庭園があり、いろいろなオブジェが置かれていて、こちらも楽しめる。
バンコクに旅行に行くことがあったら、是非お勧めしたい観光スポットである。 閉じる投稿日:2015/09/11
-
-
巨大な象の姿に感動ものです
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 1
-
エラワン・ミュージアム (The Erawan Museum)
- 4.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
- 3
-
迫力満点博物館
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 1
-
象の像が凄い大きい
- 5.0
- 旅行時期:2009/09(約16年前)
- 1
-
-
エラワン博物館
- 4.0
- 旅行時期:2009/09(約16年前)
- 1
頭が3つでしかも大きい象の像。後ろ足の右はらせん階段。左はエレベーター。腹の小窓から外が見えます。
bkkから南。サムッ... 続きを読むトプラカン県。
フリー誌でタクシー運転手に見せるというタイ文字の目的地がバスの車掌にも見せると分かるように書いてありました。ということはバス停から直ぐだと判断。
BTSプロンポン駅近くから、バスで30分過ぎた頃、雑多な街並みが途切れ、開けた所に存在しました。
バスNO.102;ラマ3世・4世通り高速経由
507;プラカノン・ラマ4世通りルンピニ経由
511;エカマイ・アソーク経由
536;戦勝記念塔、ペップリ 高速経由
ノン・エアコンバスの25,142,365も可
入園 08:00~17:00
博物館内の入場は08:30から。
外国人料金 大人150b、子ども12歳まで50b 閉じる投稿日:2009/09/28
-
THE ERAWAN MUSEUM(エラワン博物館)
- 5.0
- 旅行時期:2005/11(約20年前)
- 2
ここは3頭を持つ象を祭る(博物館とありますが)
神殿みたいな雰囲気のところでした。
ガイドさんはタイ語のみ、説明も... 続きを読むタイ語と英語表記だけなのを見ても、日本人の観光コースにはまだ入っていないのかもしれませんね。象の像の中には入ることが出来て、中には3~400年前のタイの高級磁器“ベンジャロン”や青磁などが飾られており、まさにお宝の山。陶磁器が好きな僕としては、とても嬉しかったです。内装も実はカラフルな幾種類ものベンジャロンを一片一片はめ込んで、これまた多彩な漆喰でまとめられています。観音様の像も日本のものとは明らかに違い、イスラムやヒンズーの香りも漂うたたずまい。象の頭の中はブルーの空間になっていて、観音様が鎮座してます。タイ式の祈祷方を友人に教わり、初体験。聖水を頂き、最後に象の像の周りの水の流れに蓮の花を流して再度お祈りをします。
最初からホントに心洗われるような経験が出来るおすすめの場所です。
閉じる投稿日:2008/12/04
21件目~29件目を表示(全30件中)
- 1
- 2