ピサの斜塔 (鐘楼) Torre Pendente (Campanile)
建造物
4.27
クチコミ 7ページ目(337件)
121~140件(全337件中)
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塔の上まで上ることが出来ます
- 4.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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長年の夢
- 5.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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上からの景色も素敵♪
- 4.5
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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本当に斜め~
- 5.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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見た目で分かるほど傾いている斜塔
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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百聞は一見に如かず!
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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ピサの斜塔は世界の7不思議の一つだったっけ?
写真などでよく見ている塔なので訪問するまでは正直なところそれほど期待は... 続きを読むしていませんでした。
しかし傾斜(約4度)している塔を実際に目の当たりにしたら思わず感動の言葉を発してしまった位不思議な建造物です。
無料のコインロッカーに荷物を預けて斜塔に登ることも出来ます。
塔の1層には未だ解読されていない謎のレリーフ(クマ、ドラゴン、ウシ)が彫刻されています。
塔は空洞になっていて、内部のらせん階段を体を傾けながら登っていくのはちょっと楽しかったです。
斜塔は大聖堂に付属する鐘楼なので上層部には鐘が設置されていました。
百聞は一見に如かずを体験できる建造物ですね。 閉じる投稿日:2015/09/10
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傾きを体感
- 3.5
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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ピサの斜塔に登ってみた!
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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世界の超定番スポット!
- 4.5
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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フィレンツェから半日で日帰りできる有名観光地
- 3.5
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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本当に傾いていたピサの斜塔
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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イタリア観光旅行で絶対に見逃せない観光地の一つは何と言ってもピサの斜塔でしょう。テレビでは見慣れたピサの斜塔はこの目で見る... 続きを読むのは初めてで、本当に右側に傾いていました。斜塔の中に入って上を見上げると何かめまいがするような感じに襲われます。やはり傾いているから、傾いていないのが当たり前という現実感からすれば、ギャップがあり変な感覚を覚えるのでしょう。上をめざして狭いらせん階段を昇って行きます。途中で休むことなく60代初めの私でも一気に上まで行けました。まず、ピサの市街がパノラマ的に一望できます。その後で、大きな鐘があることに気付きます。時が来ると一斉に鳴り出すのでしょうか?不思議なことに上まで上がるとそれほど傾きは感じられなかったです。 閉じる
投稿日:2016/06/20
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登りたかった...
- 3.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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名前の通り斜めの塔
- 4.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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登塔しました
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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写真で伝えられない・・
- 4.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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世界一有名な斜塔
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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11月の日曜日。アサイチなら入場券は楽勝。
- 4.5
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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ピサの斜塔
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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電車で行ってきました。
- 5.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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登ってはじめて分かる傾き!
- 5.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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眺めているだけだと
「ふ〜ん(・Д・)」
という感じの意外と普通なピサの斜塔だが、登ってみると
「おわわ... 続きを読む傾いてるー!(;・Д・)」
と、予想外の傾きを体感できるピサの斜塔。
足腰に自信がない人も、斜塔に入ったその瞬間から驚きの傾きを体感できるので、ここまで来たらぜひ入場してほしい。
☆アクセス☆
ピサ中央駅から徒歩20分ほど。
北を目指してひたすら歩く。
途中の道は歩道が細く、車の往来が頻繁で歩きにくい。
しかも、道のあちこちに犬の落とし物が・・・(;^_^)
☆ピサの斜塔への入場方法☆
当日券、もしくはネットの事前予約のどちらかを選択。
?当日券
ピサのドゥオモ広場奥の建物にあるチケットカウンターで購入。
一回に入場できる人数は限られているため、自分の入場したい時間帯が予約でいっぱいの場合、違う時間帯を選択しなければならない。
?ネット予約
公式ホームページ(英語、またはイタリア語)から予約→http://www.opapisa.it/
予約したい日の20日前〜12日前までという、限られた期間しか予約できないので注意。
予約料をとられる(チケット+予約料で18ユーロ)が、確実に入場したい人はこちらがおすすめ。
クレジットカードでの支払いになり、当日は予約確認書を印刷して持っていくだけ。
いずれの場合も、券を購入したら斜塔入場時間の5分前までに、専用のクロークにカメラや最低限の荷物(小さなポシェット等)以外の手荷物は全て預けてから、斜塔の入場口に並ぶことになる。
☆斜塔の内部☆
斜塔内に一歩足を踏み入れた瞬間から、「傾いてるー!!!」
を、体感できる。
入るとまず入口付近の椅子に座るよう指示され、英語での短いガイダンスを聞く(斜塔の特徴、歴史等)。その後は自由行動。
階段は整備されており、頂上付近の一部の階段だけ狭く急だが、それ以外は幅も広くとても登りやすい。
特に、フィレンツェのクーポラやジョットの鐘楼とかいうダンジョンにチャレンジした翌日だったので、学校の階段なみに登りやすかった斜塔。
登ってる間も、傾きを感じられてとても楽しい!
頂上はあまり見晴らしが良いわけでもないが、この傾きを体感するだけでも中に入る価値はある。
☆遠近法を使った写真撮影☆
みんなやりたい、遠近法をつかった「倒れるピサの斜塔を支える写真」。
午前中は激しい逆光のため不向きだ。綺麗な写真を撮るには午後がおすすめ。
また、遠近法写真の撮影スポットはドゥオモ広場南側。
芝生は立ち入り禁止で、芝生と道路の境にはポールがいくつも立ち並んでいる。
実は、このポールの上に登って撮るのが、最も綺麗に撮る方法なのだ。
登るのは特に難しくないが、ヒールの高い靴では難しいかも。
動きやすい靴をおすすめしたい。
閉じる投稿日:2014/11/06