ムーミンワールド Muumimaailma
テーマパーク・動物園・水族館・植物園
3.47
クチコミ 2ページ目(41件)
21~40件(全41件中)
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トゥルクからのバス
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
- 1
トゥルクのバスのシステムが2014/7/1から変更になったようで、ナーンタリに行くバスは10または110から6または7に変... 続きを読むわりました(マーケット広場からが判り易いと思います)。運賃は大人1回(2時間以内)3ユーロで、現金払いのみです。
ナーンタリまでは30分くらいですが、スパホテル(Naantalin kylpylä)に行きたい場合は2つ前の停留所になりますので、運転手さんに行っておきましょう(左にK Supermarket、右にKahavilo Kolukka?)を見たら次です。
帰りに駅に行きたい場合は、線路を超える橋のところでSTOPボタンを押して、次の長距離バスターミナル(Linja-autoasema)で降りると、線路に平行な道を歩くのみで坂を上らずに済みます。
なお、バスの時刻表や停留所の位置はBrahe Trip Plannerというサイト
http://reittiopas.turku.fi/en/
で検索できます。 閉じる投稿日:2014/08/13
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本当にムーミンたちが住んでいそうな島
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
- 0
毎年夏季シーズンになると開園するムーミンワールド。
ムーミンが大好きな方は、ぜひムーミンたちに会いに行ってほしいです。
... 続きを読む
ヘルシンキからは特急電車とバスを乗り継がなくてはならず、なかなか行きづらい場所ではありますが、その分自然も豊かで、このカイロ島全体が本当にムーミン谷のようです。
私たちは近くのナーンタリスパホテルに滞在していたので、ホテルでレンタサイクルし、サイクリングをしながら向かいました。
(子供乗せシート・ヘルメットあり)
自転車ですとホテルから5分程度です。
ただし日本人にとっては、自転車のサドルが高いです。
■入場料:大人25ユーロ
ムーミンワールドには、ムーミンハウス、仲間たちの家、劇場、郵便屋さん、レストラン、おみやげショップなど、作りの凝った楽しめるスポットがたくさんあります。
中でもやはり、4階建てのムーミンハウスは素晴らしいです。
内装も可愛らしく、さらに子供が遊べるスペースや遊具があり、子供は満足していました。
お手洗いにもおむつ替えコーナーが併設されており、ムーミンのおむつも置いてありました。子供に優しいです。
(そのおむつはヘルシンキのKシティマーケットで見かけました。)
パンフレットは日本語もあり、日本人観光客も見かけます。
また、郵便屋さんではムーミンのはがきと切手を購入でき、そちらのポストから投函するとムーミンの消印がつきます。
フィンランドは全体的にそうですが、スタッフは英語が通じ、とても親切でフレンドリーで好印象でした。 閉じる投稿日:2014/06/14
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子供も大人も楽しめる。
- 5.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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ヨットハーバーも町も素敵なナーンタリ
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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ムーミンの世界
- 3.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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島一つが全部。
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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ムーミン好きにはオススメ
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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小島の一つを使ったテーマパーク
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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癒されました~
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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ヘルシンキからの日帰りで行ってきました。ムーミンの住む島の中を散歩するように見て回るといったテーマパークで、ムーミンファン... 続きを読むにとっては癒される空間です。ムーミンハウスはよく出来ていて楽しめます。ナーンタリのバス停からムーミンワールドまで木立の中を15分ほど歩きましたが、とても気持ちのいい道でした。そこを抜けると停泊されたヨットの並ぶ海辺に出て、すこし行くとムーミンワールドの小さな看板と島に渡る桟橋が見えてきます。長い桟橋を渡るのがまた気持ちいいです。ムーミン好きの方が、トゥルクの街や静かなナーンタリの街を一緒に楽しむ感じで行くのがいいと思います。 閉じる
投稿日:2013/03/25
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小さい頃にタイムスリップ
- 4.5
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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ムーミン谷へ
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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ムーミンワールドも!街並みも!
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 1
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島まるごとムーミン!
- 4.0
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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期間限定で開いているムーミンワールド
首都Helsinkiから列車に乗りTurkuに行き、そこからバスで移動・・・公共機... 続きを読む関で行けますが、行きやすい場所では無いですね。
ムーミンワールドへは小さな島へ橋を歩いて渡り向かいます。子連れのお客さんがいっぱいの子供向け施設でした。
ムーミンの仲間たちが沢山の子供に囲まれていましたが、私たち大人も手招きされ写真撮ったり一緒に踊ったり(?)戯れてくれました。
日本の遊園地と違い、簡単にキャラと触れ合えます。結構マニアックなキャラがいます。
ムーミンファンにはかなり楽しい物がいっぱいあり楽しめると思います。
ペイントの雑さが良い感じに海外だなと思わせてくれます(笑) 閉じる投稿日:2014/07/15
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ムーミンのとりこになる。
- 5.0
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
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ゆっくりお散歩しながらムーミンの世界に浸る
- 4.0
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
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ムーミン谷がここにあった!
- 5.0
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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ムーミンファンなら是非訪れてほしい!
派手なアトラクション等はありませんが、ムーミンの世界観を島1個を使って見事に現して... 続きを読むいます。
ムーミン一家の家をはじめ、スナフキンのテント(子供たちを集めてフィンランド語での読み聞かせ有),ヘムレンさんの家,魔女の家等々見所が沢山あります。
夏限定で開園しており、訪れる際はHP(http://www.muumimaailma.fi/)でご確認ください。(冬も1日限定で開くらしいですが…)開園初日に訪れたのですが、フィンランドのテレビ局が取材に来ていました。
また、園内での郵便局から葉書を出せますし(ムーミンの消印)、ギフトショップも充実しています。
ヘルシンキからの日帰りだったので半日しかいられませんでしたが、1日いても飽きないと思います。
あえて難点をあげるとすれば、トゥルクの町からバスでナーンタリの街についた際、徒歩で向かうと20分ほど歩きます。また、大きな看板なども出ていませんが、現地の方に方向を聞いていけば着けます。
近隣のホテルからはムーミンバスがでている様です。 閉じる投稿日:2012/07/22
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ムーミンに会えた!
- 5.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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ヘルシンキに行くときが、ちょうどムーミンワールドが開いている時期だったので、ムーミンが大好きな私は、ムーミンに会いに行くこ... 続きを読むとに決めました。
ヘルシンキから電車で2時間、トゥルクという町で降りて10分ほど歩いて広場のようなところに出ると、バスターミナルがあって、そこからナーンタリという町へ行くバスに乗って終点で降ります。(バスターミナルでムーミンワールドへ行くにはどのバスに乗ったらいいかたずねてください)
バスから降りてもまだ歩きます。
10分ほど歩いたら、細い橋が見えます。その橋を渡ると、ムーミンワールドです!
中はまさしく、ムーミンの世界です。
ムーミンも、パパも、ママも、フローレンも、スナフキンも、小さなミィも(思ったほど小さくなかったけど…)みーんないます。
ムーミンの家ももちろんあります。
私は一人で興奮してました。
やはり、ちびっこを連れた家族連れが多いですが、大人だけで来ている人たちも多かったです。(一人で来ている大人はいなかったですが…)
ここでは、思いっきり、童心にかえりましょう!
ムーミンに「日本から来ました」と言ったら、ぎゅっとハグしてくれて、とてもうれしかったです。一生の思い出です。
入ってすぐのところに、劇場があって、だいたい1時間に1回ムーミンたちが舞台にたって熱演しています。
時間のある人は、ぜひ、見てください。
閉じる投稿日:2012/08/31
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ムーミンの世界にどっぷり浸れるテーマパーク。子無し夫婦でも楽しめました。
- 5.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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ムーミンワールド
- 5.0
- 旅行時期:2007/08(約18年前)
- 9
フィンランドを代表する児童文学、「ムーミン」のテーマパークです。
毎年、6月半ばから8月半ばまで。
夏季限定のオー... 続きを読むプンです。
冬は冬眠してしまうようです。
その年によって、オープンしているタイミングが異なるようですので、
事前にホームページなどで確認しておいたほうがよいでしょう。
オープンしている間は無休のようで
午前10時から午後18時までの営業時間です。
ジェットコースターなどの派手なアトラクションは一切ありません。
あくまで、ムーミンのお話に沿ったテーマパークといった風情です。
小さな島全部がムーミンワールド。
園内は起伏に富んでいますが、ベビィカーでどこでもいけるように、園内いたるところ、無垢の針葉樹のウッドデッキが敷いてあるのはさすが森の国。
ここを訪れる観光客で、1番多いのは地元フィンランド人、次いで隣国のスウェーデン人、
次はなんと、我々日本人だというからオドロキです。
日本語を話せるスタッフさんなどはいらっしゃいませんでしたが、
郵便局なども、日本語の案内プレートが置いてあったりして。
ムーミンのアニメを製作したのは日本だけ、という事情もあり
日本人観光客は多いです。
ですが、園内の案内標示は、フィン語、スウェーデン語、英語、の表記です。
持ち帰れる園内パンフレットのようなものはありません。
園内は、トーベヤンソンさんが執筆した8冊のお話に沿った建物(ムーミンパパの家)や、ビューポイント(おさびし山、ニョロニョロの森など)
になっていて、日本で放送されていたアニメとは、ちょっと様子が違います。
事前に絵本を読んでいかれると、意味が解って面白いと思います。
そうでないと、大人の足ではあっという間に一周してしまい
せっかく行ってもつまらないかもしれません。
ちなみに。
ムーミンは本国では「ムーミ」
ニョロニョロは和名で「ハッティバッティトゥ」
スナフキンは英名で「ヌースカムイックネン」
突如、ゲリラ的に始まるキグルミショーなども、
こんなふうにキャラクターを呼んでいます。
入口そばの「エンマの劇場」でも、別料金を払うことなく
キグルミショーが楽しめます。
園内のお土産ショップはtax freeに応じていないようです。
大人のくせに私は大興奮でしたが
好き嫌いはハッキリ二分されるような気がします。
ただ、小さなお子さんたちは、言葉や意味が解らなくても
無条件に楽しそうでした。 閉じる投稿日:2007/09/24
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ほのぼのした雰囲気
- 4.5
- 旅行時期:2002/08(約23年前)
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基本的に夏季のみの営業です。
当初の計画にはなかったのですが、妻と娘が希望して訪ねることになりました。
私は全く期待し... 続きを読むていなかったのですが、ムーミン特有のほのぼのした雰囲気で思ったより良かったです。遊園地のイメージで派手なアトラクションを期待すると外れです。
15時すぎ、そろそろ帰ろうとアイスをなめていると、さっきから気になっていた中国系の少年少女を率いているツアーコンダクターらしいおっさんと隣の席になり、少し話しました。香港から来ていて、このあたりを合唱の公演をしながら回っているそう。
翌日、トゥルク大聖堂でこの合唱団一行に再会して驚きました。
閉じる投稿日:2018/04/12