コロンス島 (鼓浪嶋) Kulangsu
海岸・海
3.50
クチコミ 2ページ目(65件)
21~40件(全65件中)
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コロンス島のフェリー乗り場
- 3.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
- 27
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すごい人ごみ
- 3.5
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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人だらけ~島
- 3.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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厦门ならここでしょう
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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中国人の人気観光スポットベスト10に入るそうです
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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島内でタクシーに乗って「ぐうらんゆ~」と言えばフェリー乗り場まで連れて行ってくれます。
私が行った当時は、島へ行くのは無... 続きを読む料、帰りは有料でした。
「こんなに乗って大丈夫か」って思うほど乗せて15分ほどで島に着きます。
港から本島を振り返ると絵はがきの眺めを見る事が出来ます。
島は道が判りにくく、観光スポットに行くのに苦労します。
中国語が判る人なら、フェリー乗り場に一杯居る観光ガイドを雇うと良いでしょう。ほとんどおばちゃんですが、根気よく探すと若い可愛い子も居ます。
個人的に見どころは、港から奥に入って、旧日本領事館辺りのエキゾチックな風景と、島の南側の海水浴場、港の西側の繁華街でしょうか。
島内を歩いていると、ピアノの音が聞こえてきたりします。
足に自信のない方は電気自動車の乗り合いバスを利用されると良いでしょう。
閉じる投稿日:2015/08/07
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ただただ混雑
- 2.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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2014年3月の土曜日の夕方15時頃から18時頃まで観光しました。
その時間のコロンス島へ向かう船内の混雑は大したこ... 続きを読むと無かったですが、
帰りの18時頃の船は混雑が凄かったです。
小さい子供がいる場合はその時間は避けた方がいいと思います。
都心の朝のラッシュ並です。
島内というと、これまた人だらけ。
ヒト、ヒト、ヒト。。情緒も風情も特に感じられず。
フェリーを下船して左側のエリアが小吃街になっていますが、
食べ歩きが楽しいと思います。ただ、そこも人だらけです。
島内を迷いながら日光岩に登ってきましたが、
ただ疲れたという印象です。
日光岩からの眺めは良かったです。 閉じる投稿日:2014/03/16
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文化と歴史が融合した唯一無二の島
- 3.5
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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一周する船も おすすめです。
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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コロンス島で楽しい水族館
- 3.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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コロンス島
- 3.5
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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アモイから船で簡単に行ける異国情緒豊かな島
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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歩きやすい靴がお勧め
- 4.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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海鮮料理がおいしい
- 3.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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島内は迷路の様です。
- 3.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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フェリーに乗ること7分位で島に到着。日曜の午前中でしたが人は増えるばかりでした。島内観光は一周するカートか徒歩で、他の交通... 続きを読む手段はありません。ツアーの団体行動はカートを使わず、徒歩で観光しました。
イギリスや日本の領事館、スペインの教会と古い建物が島内のあちこちに残っていて厦門の一番の観光地でした。朽ちてるものが多く、修復が追い付かない状態です。日光岩、鄭成功像等眺望だけじゃなく、近くで見るなら時間が掛り、団体では無理です。
狭い島ですが迷路のようになってるので注意も必要です。団体行動してましたが、同じツアーの方がよその団体に付いて行って迷子になり、ガイドさんが残って徒歩で探し回りました。こちらも別のガイドさんを待ったり心配しましたが、3時間後には合流出来てホッとしました。
迷子の方は、地元の方の協力で、フェリー乗り場を目指したそうですが歩き疲れたそうです。 閉じる投稿日:2012/09/06
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夏は人人人!
- 2.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
- 1
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ぶらぶら街歩き、音楽、旧跡。島全体がフォトジェニック。
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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20年前に一度訪れたことがありますが、再び再訪。
厦門島の変化は激しいものを感じましたが、コロンス島は場所によっては時の... 続きを読む流れが止まったのように落ち着いていました。
今回も時間があれば1日かけてゆっくりまわりたい、写真撮りたいと何度も思わせてくれます。
以前より国内の団体客が増えて、主要施設や日光岩などスポットは混雑していますが、裏道に入ると租界時代の外国の領事館をはじめとする西洋風建築が数多く残り、昔は瀟洒な邸宅だっただろうなという館がひとびとのアパートとして再利用されている風景を見ることができます。
余りメンテナンスを丁寧には行っていないようなので、市政府が決めた建物以外はそのうち取り壊される運命になるのではないでしょうか。
そんな西洋風建築の合間に、福建(ミン)風の船形の屋根をした中国建築を見ることもできます。
また歩いている途中でピアノを弾いている音に出くわすことも。
ピアノ博物館があるぐらい、音楽教育が盛んなコロンス島の一面に触れることができるかもしれません。
基本観光は徒歩になります。(コロンスには自動車を乗り入れることができません)
観光用の電動カート(ミニカー?)のような乗物がありますので、そちらもどうぞ。
閉じる投稿日:2012/08/30
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異国情緒+中国らしさのミスマッチが味わい深い島
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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洋館が建ち並ぶ雰囲気は欧州のよう。ただし観光客多すぎ。
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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海の幸とヨーロピアンな町並み
- 4.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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コロンス島には歴史風貌建築が沢山残っています。
- 5.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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