寒山寺 Han Shan Si
寺院・教会
3.44
クチコミ 3ページ目(66件)
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仏教寺院
- 2.5
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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派手っ!
- 3.0
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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除夜の鐘で有名な寒山寺
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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黄色ワールド★寒山寺
- 3.5
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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鐘が鳴るなる・・・
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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蘇州寒山寺
- 3.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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有名な鐘があるお寺!
- 3.5
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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「蘇州夜曲」の歌詞にも出てくる有名なお寺
- 4.0
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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"Punggyo yabak" the place where the will learn
- 4.0
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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Place as part of packages danyeoon
I entered at the entrance... 続きを読む to the mountain in winter temple to light candles to pray for the Chinese people could see the first red cloth hung on the tree make a wish I could see the look. And, punggyo yabak market saw a monument that are listed directly below the high climbs on top of a roof was fucking coin toss health. If you wish to have time to visit geotinde packages called slowly attracted to guide attending the trip was not 閉じる投稿日:2013/08/24
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「月落烏啼霜満天・・・」で有名な寒山寺
- 3.5
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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書道家必見・・!
- 3.0
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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寒山寺は中唐の詩人、帳継の七言絶句で広く知られています。
- 4.0
- 旅行時期:2010/04(約16年前)
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上海から車で2時間程の蘇州にある寒山寺は、南北朝時代に創建され、中唐の詩人、帳継の七言絶句「月落烏啼霜満天」で始まる「楓橋... 続きを読む夜泊」で広く知られています。昔高校の漢文の授業で習ったこともあるような、ないような。境内に置かれた香炉では線香が炎を上げて燃え盛っていました。寒山寺の境内の東端に建てられた普明宝塔に登ると境内を見渡すことができます。塔に登って眼下の建物の屋根を見ると、沢山の投げ込まれたコインが瓦の中に輝いていました。参拝客がコインを屋根に投げて、落ちずに上手く屋根に止まると、財をなすことができるんだそうです。どこの国でも庶民の願いは変わらないものです。
閉じる投稿日:2012/04/30
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蘇州一番の観光地
- 3.5
- 旅行時期:2010/04(約16年前)
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立派なお寺
- 4.5
- 旅行時期:2010/01(約16年前)
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高僧寒山が住んだ寺。
- 4.0
- 旅行時期:2009/10(約16年前)
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旅行社(阪急交通社)主催の「上海・蘇州・錦渓・杭州・烏鎮の旅」観光ツアーに参加して蘇州を訪れた時、寒山寺も見学しました。... 続きを読む
寒山寺は、中国江蘇省蘇州市姑蘇区にある臨済宗の仏教寺院で、蘇州の旧市街から西に約5km、蘇州駅南南西3kmの土地にあり、唐代貞観年間(627〜649年)に高僧寒山が住んだことから寒山寺と呼ばれるようになったそうです。
現在の寒山寺は、清末の1906年(光緒32年)に程徳全が再建したもので、1940年の日本映画『支那の夜』の挿入歌『蘇州夜曲』でも、寒山寺が登場するそうです。
私は寒山寺は初めて訪れましたが、『蘇州夜曲』のメロディは頭の片隅に残っていたので、何故か懐かしく感じました。
閉じる投稿日:2020/12/11
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日本でもおなじみの…
- 2.0
- 旅行時期:2009/10(約16年前)
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唐の時代の詩人、張継の「楓橋夜泊」にも詠まれたお寺です。日本の漢文の授業にも出てくるので、知っている方も多いと思います。ち... 続きを読むなみに、私の日本の地元にある舘山寺は、発音が同じですが、寒山寺を模して作られたのだとか。
その寒山寺ですが、1度目に行った時は、かなりがっかりしました。というのも、規模がかなり小さく、鐘を鳴らすのにお金がかかり(願い事の種類によってたたく数が決まっていて、数が多いと値段が高い)、商売にあまりにも利用されていたからです。2度目に行った時はその状況は特に変わっていませんでしたが、行った時間帯が良かったのか、お坊さんがお経をあげる時間で、寺院には神聖な空気が流れていました。まあ1度は行っても良いと思います。でもあまり期待し過ぎると、がっかりする可能性が高いので、あまり期待しない方が良いと思います。 閉じる投稿日:2011/11/16
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寒山寺
- 4.0
- 旅行時期:2009/10(約16年前)
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蘇州の賑やかなお寺
- 4.0
- 旅行時期:2009/09(約16年前)
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バス停を降りた所にアジアに良くある簡易タクシーみたいなのが待っていて、寒山寺まで1元で行くよ!!と言うので乗せてもらった。... 続きを読む
歩いても10分もかからないんだけどお寺でガッチリ歩くから、エネルギーをセーブ♪
この簡易タクシーの真の目的は寒山寺の入場券を買わせること。
もう既にうろ覚えなんだけど、確か入場料一人40元だったと思う。
それをお茶屋さんで購入すると、コミッション請求チケットみたいのも発行されて、そのコミッションチケットと私達の入場券を一緒に持って入り口でおじさんが申請すると、おじさんにコミッションが入る仕組みらしい。
早速御線香を買って中へ
お線香に火がついたら、お線香を持って上下にゆっくりと振りながら、
東西南北各方角でお祈りをする。これが中国のスタイル
これ、皆がやってるので、うかうかしてると隣でお祈りしてる人の線香の火が服に着きそうで怖い。
油断できないけど、目とか閉じてぶつぶつとお願いをしてみたいし、なかなか難しい。
中国のお参り方法でお願いをしてみるといい思い出になります。
今回は2回目の寒山寺でした。
閉じる投稿日:2013/01/25
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蘇州へきたらココ!
- 3.5
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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運河横にあったお寺
- 3.5
- 旅行時期:2009/06(約17年前)
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