青の洞窟 Grotta Azzurra
洞穴・鍾乳洞
4.14
クチコミ 9ページ目(243件)
161~180件(全243件中)
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青!まさに青!!
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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陸路でアクセス
- 5.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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船酔いが心配で、陸路からアクセスしました。
過去の旅行記を参考に、小さなバスを乗り継いで行きました。
事前にバスの乗り... 続きを読む継ぎ、必要な料金について下調べしてから行ったので、ほとんど迷わずに行けました。
島をバスで巡りながら行けるので、道中も楽しかったです。
洞窟のすぐそばの乗り場に到着後、すぐに船に乗せてもらいました!
待ち時間5分もなかったと思います。
ドイツから来たご夫婦と一緒に乗船し、洞窟入場料などを支払って洞窟に入りました。
洞窟からの帰りのバスもほとんど待ち時間なく乗れました。
帰りはアナカプリに立ち寄って観光しました。
船酔いが心配な方にはおすすめです☆ 閉じる投稿日:2012/09/06
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朝9時に到着すれば一番です
- 5.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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天気に左右されるけど
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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カプリ島までいくのにも少し時間がかかり、さらに、青の洞窟にたどり着くまでかなり時間がかかる。カプリ島に着いたあと、船に乗... 続きを読むるまでに時間がかかり、船に乗って青の洞窟についても、洞窟のなかに入るまでにさらに時間を要する。そのため、余裕をもっていったほうがよい。
洞窟の中に入るときには、2~3人乗り程度の小さな船に乗る。小さな船に乗るまで、待機している船で随分の時間待っているが、その待っている時も結構揺れる。そのため、船酔いをする人もいた。そのため、船酔いをする人は酔い止めを飲んでから乗船したほうがよい。
小舟に乗って中に入ると、すばらしい青色の洞窟の風景が広がる。商売の一環で船頭が歌を歌ってくれるが、商魂たくましい印象。チップをはずむと、洞窟のなかを通常は1週だが、2週してくれることもあるよう。洞窟のすばらしさと、その商魂たくましい船頭さんとのギャップが少し残念だが、それで生計を立てているのだから、やむをえないのかもしれない。
天候に左右されるものなので、カプリ島にいっても、洞窟にいけないこともあるので、運もいる。 閉じる投稿日:2013/06/19
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青の洞窟の行き方
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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夏に青の洞窟に行きました。
ヨーロッパの旅を知ってる人はわかっているとは思いますが、夏と冬では宿も交通費も全く違います。... 続きを読む
もちろん、カプリ島に向かう船の値段も違います、
青の洞窟は夏の8月が一番見やすいと聞いていました。
しかし、私の行った時は8月はヨーロッパではホリデー。
かなりの人でした。
そして、波が高くてなかなか見れず、3日かけて行きました。
カプリ島に着いたら、自力で行くには船がいいかバスがいいか悩みますが、船の方が私はいいと思います。
波が高くても急にオープンになることも。その時は、バスでは船着き場まで1時間はかかります。
しかし、船は乗れたらすぐ。
バスで向かっている間にクローズってこともありました。
3日頑張った青の洞窟。頑張った甲斐があり、とにかく綺麗の一言でした!!
諦めなくて良かった!
閉じる投稿日:2013/04/24
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絶景ですが、船酔いに注意・・・
- 5.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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まった甲斐があった
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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言わずと知れた世界的に超有名な観光スポットです。
ナポリからカプリ島へは小型フェリーで1時間程度。
そこからボートに乗... 続きを読むり換え、さらに洞窟に入るには小さな小船に乗り移るのですが、
その小船に乗り移る前に、数十人規模の船がぷかぷかと数十隻待っています。
世界中から観光客が訪れ、その船は多国籍な感じです。
ここで1時間あまり待たされましたが、このときは波の上を漂うので、船酔いと、日射に注意です。
ですが、そこで待つだけの価値がこの景色にはあります。
吸い込まれそうな美しい透明感のある青色は美しすぎます。
船頭さんによっては唄をうたってくれたりサービスもあります。
なお、洞窟の入り口は狭く海に半分沈んでおり、天候と波によって入れないときもあり、
このときは運よく数日間ぶりに入れたとの事で長期滞在の外国人の列が朝から出来ていました。
ツアーで行かれる方は運に左右されます。 閉じる投稿日:2013/08/28
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あっという間に終わってしまう、洞窟内の滞在時間
- 2.5
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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イタリア行くなら外せない!青の洞窟
- 5.0
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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ツアーで訪れました。
前日はナポリ散策し、そのまま宿泊。
次の日朝早く、高速船に乗ってカプリ島へ。
青の洞窟は入... 続きを読む口が狭く、波が高いと洞窟内に入れない。
午前中の方が波が低く、午後になると波が高くなってくるため、朝早く行く方が見れる確率が高いようです。
また、たくさんの観光客が訪れ、洞窟前は順番待ちの船であふれかえっています。
朝早く行くべき、という理由はここにもありそう。
(詳細は聞いていませんが、昔は入る順番が早い者勝ちだったらしいですが、最近はくじで順番を決めているそうです)
今回、私達は運よく一番乗りで青の洞窟へ向かうことが出来ました!!!
港から船に乗って、青の洞窟入り口へ。
入り口で5人乗り(客4名+船頭さん)のボートに乗り換え、洞窟内に入ります。
入口はとっても狭いので、寝そべるような格好になって入ります。
この時本当にスリリングでドキドキします!
中に入ると、そこには一面ブルーの綺麗な景色が!!
入口を向いて写真を撮影すると、入口からの光と海のブルーが綺麗に撮れてオススメです。
中では船頭さんが歌を歌ってくれ、より幻想的な空間を演出してくださいます。
洞窟から出た後には、船頭さんへのチップをお忘れなく!! 閉じる投稿日:2012/02/18
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カプリ島の青の洞窟
- 5.0
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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小舟で、ツアーでいくと、日本人の団体は洞窟に百パー入れるそうですよ
。優先されるそうです。(入れる状態であれば。)
シ... 続きを読むーズンだと、洞窟の前で小舟で順番待ちです。
二三時間待つ場合もあります。
お手洗いは済ませて挑んでださい
待機時間に、周辺を、小舟で散歩してくれます
近くの岩山にヤギがいました。
小さな洞窟もいくつかあり、ここかな?と間違えるほどです
東日本大震災についての、頑張れ日本という看板がありました。
洞窟内はゆっくり一周して終わりなのであっと言う間です。
船頭さんによっては歌をうたってくれたりします。
チップをわたさないも船からおろしてくれませんよ笑
二が相場かも。
二ユーロが相場かも。
閉じる投稿日:2011/10/07
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綺麗な青色だった
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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行けるか行けないかは運次第
- 5.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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船頭さんによって違う
- 5.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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青の洞窟に入れるかどうかは天候しだい。ガイド本では午前中のほうが確立が高いと書かれてありましたが、午前中はかなり曇っていた... 続きを読むので午後にカプリ島へ向かい、青の洞窟へトライしました。運よく入ることができ、予想していたより青が美しい洞窟でした。私たちが乗った小舟の船頭さんは、他の船とくらべると断然長めに洞窟内に留まってくれて「青」を堪能することができました。私らは感謝の気持ちを込めチップを10ユーロ渡しました。同乗した韓国人カップルは1ユーロしか渡していなかったようで、もっとよこせと言われていました。この韓国人が洞窟内で海にダイブしたのには驚きました。 閉じる
投稿日:2012/05/23
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青の洞窟に入ったらすぐに後ろを振り返って!
- 4.5
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 5
ナポリ、あるいはカプリ島へ行ったら青の洞窟へ行ってみたいという人は多いでしょう。
でも、青の洞窟へはいつでも入れるとは限... 続きを読むらないことも皆さんよくご存知のとおり。
入れる確率は冬場は低く夏場はやや高いと言いますが、入れるか入れないかはお天気や波、潮位によって決まりますので、運次第ということになります。条件が悪い時に入るのが無理だということは、実際に行ってみるとよくわかります。洞窟の入口がとても狭いのです。高さ1m×幅2mぐらいでしょうか、もう少しあるでしょうか?潮位にもよります。
青の洞窟へのアプローチは、マリーナグランデからモーターボートで行く手と、別のルートでバス(実際に行っていないので行き方はよくわかりません)で行く手と2とおりあります。モーターボートで行くと洞窟入口まで20分ほどで着きますが、波に揺られながら順番を待つことになります。私はツアーで行ったので、モーターボートが手配されていました。幸い早めに着いたので15分ほどの待ち時間で入れましたが、混んでいたり波がおさまるタイミングを待ったりして、長い時には1時間半も待つことがあるそうなので、トイレは必ず済ませておくこと。また船に弱い人は酔い止めを飲んでおくことです。
バスの場合、崖の上までバスで行き、洞窟入口のすぐそばまで崖の階段を下りて行くことができます。その場合も階段の下で手漕ぎボートに乗り換えなければなりません。バスで来た人用に割り振られている手漕ぎボートの数はモーターボートで来た人用より少ないと聞きましたが、もともとバスで来る人の方が少ないので、バスで来る手もあるなと思いました。何より海の上で波に揺られながら待たなくてもすみますから。
では、手漕ぎボートに乗り換えて入るところを説明します。波があって揺れる中、モーターボートから手漕ぎボートに乗り移るのはちょっと怖いです。十分気をつけて乗り移ってください。観光客はボートの底に直に座ります。この時ボートの底が波をかぶって濡れていることがあるので、タオルを持って行くといいです。私が行った時も、ボートの底にたまった水でぐっしょり濡れてしまった人がいました。もう一つ注意を。ボートのヘリを手でつかむのは危険です。手をはさまれるといけないからです。
ボートには船頭さんの前に1~2人、後ろに3人ぐらいが乗りますが、入る時は仰向けに体を倒して重なるように船底に寝転がって入ります。入口をくぐる瞬間は顔や頭を擦るのではないかと冷や冷やしました。もちろん私の心配はちょっと大げさで、実際にはもう少し余裕があります。とにかく青の洞窟へ入るのがこんなに大変だとは知りませんでした。
特に私がお話ししたいのは、洞窟へ入ってからの撮影ポイントについてです。
私は船底に寝そべるようにして中に入り、いつ頭を上げていいのやらわからず、しばらくまごまごしていました。こわごわ起き上がって奥の方を見ると水面は期待していた色ではありませんでした。えっ、ここじゃないのかと入って来た入口の方を振り返ってみると、見えたーっ、そこにすばらしいブルーの世界が広がっていました。船頭さんによっては「ウシロ、ウシロ」と教えてくれる人もいるようですが、私たちの船頭さんは特に教えてくれなかったので、気がつくのが遅くなってしまいました。知っていれば最初から振り返ってバンバン写真を撮ったのですが・・・。あ、でも何も知らなくて振り返ったら見えた分、感動も大きかったかもしれません。
洞窟の中はあまり広くはありません。入ってから一旦奥まで行って向きを変えて戻って来ます。出口に近づく頃には出るタイミングを待つボートが列を作るので、水面への視界も遮られます。写真を撮るなら入ってすぐ、入口を振り返って撮るのがベストだと思います。中にいる時間は、出るタイミングを計りながら通常2分から5分ぐらいなので、私のようにもたもたせず、効率よく写真を撮られますよう。
後で思ったのですが、5分ぐらいであればビデオも撮っておけば良かったと思いました。皆が上げた感激の声や櫂から水がポチャポチャ滴る音、洞窟の中に響いていた船頭さんの誰かが歌うカンツォーネの歌声などが収められただろうにと思います。
一緒のツアーで行った方(たまたま4トラの会員さんでした)がビデオを撮っておられ、そこには出る時に船頭さんが岩に頭をぶつけていたような様子が写っていたそうです。慣れた船頭さんでも頭をぶつけるんですね。
内部は暗いうえボートが揺れるので、観光客泣かせです。写真がぶれてうまく撮れません。フラッシュを焚いてもいいと言われたので、フラッシュを使ったり使わなかったりやってみました。フラッシュを使うとはっきり撮れるのですが、水の色はフラッシュ無しの方がきれいみたいです。ただ、フラッシュ無しだと暗くてボケてしまいます。
なお、最後に船頭さんにチップとして一人1ユーロを渡します。添乗員さんの話では、チップを渡さないと降ろしてくれない船頭さんもいるとか。私たちは添乗員さんの指示で最初にポケットに1ユーロずつ用意しておいたので、グラッツェと言いながらスムーズに渡せました。最後に再びモーターボートに乗り移って終わりです。ボートの底に寝そべっていて体が固くなっているので、気をつけて乗り移ってください。
以上、結構大変な青の洞窟探訪です。
地球温暖化と共にこれから海面の上昇と共にだんだん入るのが難しくなると言われている青の洞窟。どうぞ皆さんが青の洞窟を見られますように。
青の洞窟、暗い洞窟の中にあの水の色は感動的ではありましたが、所詮狭い洞窟の中。海の色だけで言うと、私は沖縄の八重山の海の色を見た時の方が驚きました。ほかにも美しいブルーの海が世界中にたくさんあると思います。
青の洞窟、見られたらラッキー。たとえ見られなくても、カプリ島には他にも魅力的な美しい所がたくさんあるので、どうぞがっかりしないでください。 閉じる投稿日:2011/07/22
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諦めないで!青の洞窟
- 5.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 2
GWにカプリ島に行ってきました。
一泊しかないため、青の洞窟に挑めるチャンスもわずか。
初日の午前ホテル到着後、ホ... 続きを読むテルマンに様子を確認したら
「さっき電話で確認したけれど、波が高いのでダメだそうだ。通常午前にダメなら午後もダメだよ。」
とのこと。うーん、残念・・・。
そして翌日。
早朝にバスを乗り継いで洞窟前で待機。
しかし開始時刻の午前9時には波は高く、海はうねり、結局クローズ・・・。
波が岸壁に打ち付ける時、40−50センチ位の波の上下ならOK。
80−90センチ位以上になるとNG。そんな感じかなと思います。
でも、小舟のおじさんは「午後1時にもう一度判断するから」と言っていた。
んっ?昨日のホテルマンの話と違う・・・。
その後一旦ホテルに戻り、またそのホテルマンに聞いたら
「残念だけど、今日もクローズ。またカプリに来る理由ができたね。」
そう言われた。
この人、午後1時の再判断なんて、全然知らない・・・。
ホテルの情報なんて、かなりいい加減だったことが判明しました。
その後晴れ間がのぞいたため、正午ごろバスを乗り継いで慌てて青の洞窟に戻りました。
すると・・・、洞窟に舟が突入しているのが、見えた!!
よかったー。諦めなくて。ほんとによかった!
なんとか、無事に見ることができました。
一泊なのに、三度目の正直で、念願が叶いました。
是非最後まで諦めずに、チャレンジしてみて下さい。
そしてチャレンジする甲斐のある、美しい青の洞窟を楽しんで来て下さい! 閉じる投稿日:2011/06/06
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青の洞窟いけませんでした!!
- 3.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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日頃の行いによるのかな?
- 4.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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青の洞窟
- 5.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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青い洞窟の閉鎖
- 1.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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神秘の地球に感動
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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マリーナグランデから船で行く方も多いと思いますが、私達はバスを利用して陸からアクセスしました。
すいていればいいですが(... 続きを読むたぶんあまりない・・・)小舟に乗り換えて洞窟に入るまでがかなり辛そうでした。何せ小舟は水面が近くものすごく揺れます。
幸い私達は陸からだったので、階段で数分待っただけ。もちろん時期にもよりますが、もし待つ時間が長くても、階段で待ってる方が楽だと思うので陸路からをお薦めしまぁす。
洞窟内はものの何分かでしたが、この世のものとは思えない空間で、やっぱり来て良かった!!って思いました。
http://4travel.jp/traveler/7290/album/10458595/ 閉じる投稿日:2010/11/16