ワットアルン Wat Arun
寺院・教会
4.41
クチコミ 32ページ目(680件)
621~640件(全680件中)
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遠くから見て良し、登って良し
- 4.5
- 旅行時期:2011/01(約16年前)
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階段が怖い。。。
- 3.0
- 旅行時期:2011/01(約16年前)
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大仏塔の高さが80mのワットアルンは途中まで上れます
- 4.0
- 旅行時期:2010/12(約16年前)
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階段を上がりました
- 3.5
- 旅行時期:2010/11(約16年前)
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急な石段に注意
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約16年前)
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上までがんばって登ってください
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約16年前)
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眺めは良いけれど!
- 4.5
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
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三島由紀夫の気持ちになれました
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
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趣のあるお寺です
- 5.0
- 旅行時期:2010/08(約16年前)
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川を渡って、是非のぼってみて...
- 4.0
- 旅行時期:2010/08(約16年前)
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川の風が気持ちいい
- 3.5
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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暁の寺
- 3.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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装飾が細かくて本当に綺麗な寺院
- 4.0
- 旅行時期:2010/03(約17年前)
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バンコクの有名な寺院
- 4.0
- 旅行時期:2010/03(約17年前)
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筋肉痛になります!
- 4.0
- 旅行時期:2010/03(約17年前)
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昼より夜が綺麗
- 5.0
- 旅行時期:2010/03(約17年前)
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三島由紀夫の小説「暁の寺」の舞台にもなり現在のタイ10バーツ硬貨にも使用されているワットアルンです。
正式名称はワッ... 続きを読むト・アルンラーチャワラーラームだそうです。
ちなみに皆さんがよくご存じのバンコク。
これもクルンテープマハーナコーン ボーウォーンラッタナコーシン マヒンタラーユッタヤーマハーディロック ポップノッパラットラーチャターニーブリーロム ウドムラーチャニウェート マハーサターン アモーンピマーン アワターンサティットサッカタッティヤウィッサヌカムプラシットを略したもの。
タイ人は何かと長い名前が好きですね。
ワットプラケーオ・ワットポー・ワットアルントとすぐ近くに3つの有名寺院が立ち並んでいます。
このワットアルンだけは川の対岸にあるためにワットポー近くのボート乗り場から渡し船で向かいます。
金額はひとり3バーツ。
入場料はひとり50バーツです。
タイ人は無料のようです。
ということは名倉さんはタダで入寺出来そうです。
ワットアルンには階段があり上段近くまで登ることが出来ますがこの階段が非常に急で段差も高いことから高所恐怖症の方にはお薦め出来ません。
行きは良いのですが帰りが怖い。
手すりがあるのですが灼熱の太陽に焼かれ持つのも辛い。
また、グラグラしていて危なっかしい。
多くの女性観光客が恐れをなして降りるのに苦労していました。
ガクブルです(笑)
寺で死んだら幸せかしら・・・。
すぐに埋葬してくれそうではあります・・・・。
昼と夜と行きましたがお勧めは夜。
ライトアップされる寺院が美しい。
特に夕暮れは素晴らしいですね。
涼しいですし幻想的です。
館内には簡単な飲み物販売のお店と記念撮影の店と僅かなおみやげ屋しかありませんでした。
不思議と蚊はいませんでした。
昼編
http://4travel.jp/traveler/chinchikurin/album/10435522/
夜編
http://4travel.jp/traveler/chinchikurin/album/10435539/ 閉じる投稿日:2010/04/06
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渡し船で簡単に行けます
- 4.0
- 旅行時期:2010/02(約17年前)
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三島由紀夫の小説の舞台
- 4.0
- 旅行時期:2010/02(約17年前)
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モザイク模様の綺麗なお寺です。
- 4.5
- 旅行時期:2010/02(約17年前)
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煙と○○は高い処に行きたがる。
- 5.0
- 旅行時期:2010/02(約17年前)
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バンコク定番のワットアルンに行ってきました。
このワットアルンは遠目から見ても綺麗ですし、近くに寄って見ると別の... 続きを読む意味で綺麗です。(細かな細工が施してあります。)
夕日がかかったワットアルンを見ると日本では見ることが出来ないような夕日びアルンが映えてとても綺麗です。
このアルンはかなり高いところまで上ることが出来ますが、最上部からのチャオプラヤー川の景色はとても美しく壮大な印象を受けますが、さあここからが大変です。
昇るはいいが降りるのは恐怖感との戦いです。とてつもない急階段ですので、下を向いて降りようものなら殆ど垂直に近い感覚で降りていくようなものですから、手摺りをしっかり掴んで1歩1歩確実に降りなければ、命は無いのではと思うほどです。
皆さんも平気な顔で昇っていますが、内心はどうなんでしょう。 閉じる投稿日:2010/02/22