戦争記念館 War Memorial
博物館・美術館・ギャラリー
3.53
クチコミ 2ページ目(65件)
21~40件(全65件中)
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見ごたえがある
- 5.0
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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朝鮮戦争の展示がメインでした。
- 5.0
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
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無料で観れる韓国の歴史
- 4.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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6.25だけでなく古代からの戦争の展示でした
- 3.0
- 旅行時期:2017/01(約10年前)
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展示室がたくさんあります
- 3.5
- 旅行時期:2017/01(約10年前)
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韓国を含む朝鮮半島における戦争の歴史が紹介されています。その中では近現代のボリュームが非常に多くて、複数の展示室で紹介・展... 続きを読む示されています。特に日本統治時代や朝鮮戦争についての展示ボリュームが非常に多くて、そのうちの朝鮮戦争については、この展示だけで博物館ができてしまいそうなぐらいの内容になっています。展示の中身についてはマネキンなどを使用した、場面の再現や映像、展示物、パネルなど、様々な展示を組み合わせ飽きが来ないように紹介されています。韓国語以外に英語、中国語、日本語と併記されていたり、映像も4か国語対応にしているなど、見学しやすくなっています。 閉じる
投稿日:2017/01/21
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主に朝鮮戦争に関する貴重な資料が見られます
- 4.0
- 旅行時期:2016/12(約10年前)
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何回行っても良い
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約10年前)
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まさに護国の殿堂ですね!
- 3.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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ソウル最大級のミュージアムは国の威信を賭けた発揚の場。ソウル旅なら1度は足を向けるべし。
- 3.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 1
久しぶりの戦争記念館。当日は休日で、子どもたちのスケッチ大会があり、広場はかなり混雑していた。観光スポットとして有名だが、... 続きを読む「護国の殿堂」と銘打っており、子どもたちの教育の場でもある。
館内は戦争歴史室、韓国戦争室、海外派兵室などの7つの展示ブースが1~3階のフロアを順路により案内する造りになっている。実物展示というより、模型や映像、プロジェクターを駆使したものが多く、飽きさせない工夫がされている。
屋外展示場は戦闘機や戦車の実物展示が数多くあり、実際に触れることもできる。
造形物も迫力があり、なかでも朝鮮戦争時、韓国軍と北朝鮮軍に分かれて戦っていた兄弟が、戦場で劇的に出会った場面を造形化した「兄弟の像」は有名。行ったら必ず見てほしい。
併設施設も多く、全部見たら半日時間がつぶれる。西大門刑務所のように対日が色濃く出ている訳ではなく、韓国という国全般の戦争の歴史をテーマにしており、日本人でもほとんど違和感なく見学できるはず。これだけの施設で入場無料はなかなかない。
閉じる投稿日:2016/06/13
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ソウルに行ったら一度は足を運びたい戦争博物館
- 4.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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戦争はやはりしてはいけないものだと思えます
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約12年前)
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とても大きくて立派な建物でした。三角地の駅から直ぐです。兵士が二人抱き合っている大きな銅像がみえると、その向こうには軍隊や... 続きを読む戦闘機が見えます。室内にも軍用車や飛行機があります。ガイドツアーやイヤフォンガイドもあります。現地の方、大人も子供も学校や団体で来ておられました。日本に巻き込まれた戦争やそれからすぐ起きた南北の戦いの原因や過程などよくわかります。尖閣の名が入り口に写真と共にあったのは苦笑いです。ガイドもなく普通に見て歩くだけでも2時間はかかりました。隣にコンビニと簡単な食事のできるレストランがありました。利用者もおおかったです。無料。 閉じる
投稿日:2015/03/23
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戦争の痛みを覚えて
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約12年前)
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戦闘機や戦車
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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子供と一緒に〜
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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混んでいます。
- 3.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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3次にわたる延坪島海戦のコーナーが新設されていた。戦争はまだ終わっていないと語っている。
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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韓国の防衛関連のかなめ、龍山区にある、アジア最大と言ってもいい軍事博物館。
周囲は国防部庁舎や米軍施設(段階的に撤退... 続きを読む中)などが集まりものものしく、その向こうにそびえるソウルタワーが、ここはソウルと教えてくれる。
敷地は非常に広く、朝鮮戦争時代から現代までの兵器類が屋外に大量に展示してある。北朝鮮からの鹵獲兵器もあり、ソ連製のT戦車とかミグとかは、ここと北京でしか見れず、少なくとも日本国内ではお目にかかれないので好事家にとっても満足できる内容ではないか。
兵器類の中には、内部を見れるものもある。
本館もかなり巨大だが、館内の展示の大半が、朝鮮戦争に関する資料で、映像資料や模型が豊富だ。次いで、ベトナム戦争派兵の展示(ベトコンの装備や模型も多い)、現在の海外派遣やPKO活動の展示がある。
最近と思われるが、2002年から2010年にかけて3回にわたって起きた、東シナ海の延坪島をめぐる武力衝突のコーナーが増設された。2010年の北朝鮮による島への砲撃のほか、2002年に発生した衝突で撃沈された、哨戒艇が屋外に展示してある。
朝鮮戦争(韓国名6.25-ユギオ-)はまだ、終わってはいないことを伝えてくれている。ここを訪れた翌日、北朝鮮がミサイル発射事件を起こしたが、それは韓国でも大きく報道されていた。 閉じる投稿日:2014/08/09
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無料でみれる古代から朝鮮戦争(韓国戦争)までの戦争史や屋外には戦闘機や戦車なども展示されてます
- 4.5
- 旅行時期:2014/03(約13年前)
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広い敷地です。観光客は全然いませんでした。
- 3.0
- 旅行時期:2014/03(約13年前)
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まさに慰霊の館
- 5.0
- 旅行時期:2014/03(約13年前)
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38度線のレプリカがあります。
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
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