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ウンター デン リンデン Under den Linden

散歩・街歩き

ベルリン

観光の所要時間:
1-2時間

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ウンター デン リンデン https://4travel.jp/os_shisetsu/10008437

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クチコミ 2ページ目(31件)

21~30件(全31件中)

  • 巨大な大通り

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/01(約12年前)
    • 0

    ベルリンの大通り。
    ブランデンブルク門から東へながーく伸びています。

    ショップやレストランが立ち並ぶ観光地によくあ...  続きを読むるメインストリート
    ってことではないけれど、
    大きな通りで、
    この通りの周辺にはショップやレストラン、ホテルなどが数多くあります。  閉じる

    投稿日:2014/10/19

  • ベルリンの目抜き通りです。名称ある通り、木々が並んだ下を歩きます。
    ウンターデンリンデン通りの左右には、歴史的な建造物が...  続きを読むいくつも建っており、それらを解説した看板も各所に出ています。
    いちいち読むのが面倒な人は、散歩するだけでも雰囲気を味わえるでしょう。  閉じる

    投稿日:2015/04/28

  • 最も有名な通り

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 0

    もっと、たとえば他のヨーロッパの都市や、ミュンヘンの目ぬき通りのようなイメージでしたが、工事中も多く、お店なども特にパッと...  続きを読むしませんでした。もちろんブランデンブルグ門や、博物館島側には、いろいろな歴史的な場所もありますが・・・。  閉じる

    投稿日:2013/08/18

  • 有名な通りです

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 0

    かつてはヨーロッパ随一と言われた通りですが、現在はそこまでの華やかさはないかもしれません。でも、ブランデンブルク門からつな...  続きを読むがる道なので人通りはとても多いです。有名なホテルアドロンもこの通りに面しています。  閉じる

    投稿日:2015/02/15

  • 観光の見どころが集まるメインストリート

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 0

    ブランデンブルク門から博物館島のエリアまで続く、ベルリン観光に欠かせない通りです。ベルリン大聖堂や博物館島、フンボルト大学...  続きを読むなどの重要な建物のほか、レストランやお店も多くとてもにぎやかです。夏には街路樹の緑もきれいです。  閉じる

    投稿日:2014/10/02

  • ブランデンブルク門の東西に

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/04(約14年前)
    • 0

    ブランデンブルク門からベルリン大聖堂までの東西に伸びる通りで、商業施設が多いエリアで賑やかな通りです。東へ行くとシャルロッ...  続きを読むテンブルグ宮殿に行けるし、西方面にはベルリン大聖堂からベルガモン博物館のある博物館島に行けます。  閉じる

    投稿日:2021/09/05

  • 菩提樹の並木道

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/12(約14年前)
    • 0

    ウンター・デン・リンデンはベルリンの旧東ベルリン地区の
    メイン・ストリートです。

    ブランデンブルク門からフリードリ...  続きを読むッヒ大王の騎馬像までの間の通りです。

    通りには菩提樹が植えられています。
    残念ながら冬場は落葉で菩提樹も木の枝だけで
    寂しさを感じさせます。  閉じる

    投稿日:2012/03/05

  • 「かつての東ドイツ:ルター諸都市・Berlin・Dresdenなどを巡る旅」
    期間 : 2011年05月13日(金)~0...  続きを読む5月27日(金)15日間

    5月16日(月);1日中小雨、午後には晴間もあった。15℃、107km
    ブランデンブルグ門から豪華な?!ショッピング街、Unter den Lindenウンター・デン・リンデン通りを歩く。

    <Unter den Lindenウンター・デン・リンデン通り>
    中央部にLinde菩提樹の並木道が1.4kmほど続く。フリードリヒ大王の騎馬像、シュロス橋まで続いている。
    左右の道を行って帰ってきながら、Mercedes-Benz Galleryメルセデスのギャラリー(2009年秋にオープンしたもので、かつての名車や現代の超高級車を展示していた)やマイセンの店をのぞいた。

    唯、菩提樹の並木道はイメージしていたほど美しくないし、立派な通りだとは思えなかった。世に謳われたウンター・デン・リンデン通りも期待外れであった。むしろ乱雑な、捉え所のない通りの印象が強い。
    中央の分離帯に育った木々の所為で一体感がない、工事中の場所が多く、気分を害した事に依るものか、自分でも定かではない。

    これなら、デュッセルドルフの洒落た並木道“Koenigsallee王様の小道”の方が、ずっと美しいのではないだろうか。“Koeケー”と愛称で呼ばれ、幅82m、真中のお堀を挟んで、左右に1kmのマロニエの並木道が続き、高級ブランド品の店、貴金属店、カフェ、ホテル、レストラン等が、町の顔として並んでいる。

    話は変わるが、Lindenリンデン菩提樹はドイツで最も好まれる木ですから、首都ベルリンにあるのは不思議ではない。
    菩提樹は15m~40mに大きくなって、葉を茂らせる様子が好ましいから、私も好きな木の一つです。樹齢も1000年になる木もあると云います。

    また2005年の旅を思いだした。フランツ・シューベルトの歌曲集『冬の旅』第5曲「菩提樹(Der Lindenbaum)」に歌われる“Brunnen vor dem Tore泉にそいて繁る菩提樹(1827年作曲)”を、Eisenachアイゼナハの北西に55kmにあるBad Sooden-Allendorfバート・ゾーデン・アレンドルフの町で見た事がある。
    そこには緑の色濃くなった菩提樹の大木が立ち、側には泉があり、菩提樹の曲を記した記念碑もありました。面白い事にわざわざ、これを見に来る人は我々ぐらいで、近くで庭仕事をしている人にも、菩提樹や泉の写真を撮っている我々が珍しいようでした。
    ≪番外編:バート・ゾーデン・アレンドルフに残るシューベルトの「泉に添いて、茂る菩提樹」≫
    https://4travel.jp/travelogue/11623103

    ・・・・・
      閉じる

    投稿日:2021/08/31

  • 菩提樹の通り

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/07(約16年前)
    • 0

    ウンターリンデン、”菩提樹の下で”という意味の通りきれいな並木のある通りです。ベルリンのブランデンブルク門から続く一番の通...  続きを読むりです。ホテルやショップも多くここを観光しながら歩いていくと博物館島やテレビ塔のほうに行くことができます。  閉じる

    投稿日:2013/02/14

  • ベルリンのシャンゼリゼ

    • 4.5
    • 旅行時期:2010/07(約16年前)
    • 0

    ウンターデンリンデンは”菩提樹の下”という意味でブランデンブルク門から博物館島へと走る菩提樹の並木道。ホテルも多く観光には...  続きを読むきわめて立地のよいところ。この通りにははがき等を売っているお土産店も多い。パリのシャンゼリゼ通りのようなところ。  閉じる

    投稿日:2013/02/08

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