自由の女神像 Statue of Liberty
モニュメント・記念碑
4.34
クチコミ 23ページ目(471件)
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ニューヨークといえばココ
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- 旅行時期:2009/06(約17年前)
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自由の女神が立っているリバティー島へはマンハッタン南のバッテリーパークからフェリーに乗ってでアクセスします。
セキュリテ... 続きを読むィチェックを受けていざフェリーへ。セキュリティチェックは厳しいので余計なものは持っていかず、身軽な格好で。
さすが世界的な観光スポット、平日でも観光客がたくさんいてかなり並びました。
フェリーからマンハッタンの景色を楽しみながら、15分ほどでリバティ島に到着。帰りのフェリーの時刻表を確認しておいた方がいいです。(帰りも結局並んですぐには乗れませんでした。)
テレビや写真では何十回も見てきた自由の女神ですが、実際目の前にすると「ニューヨーク来たんだなぁ」という実感が沸いてきました。でももっと大きいのかと想像してました。
ぐるっと見て周るのにはそれほど時間はかかりません。島内にあるお土産物店では自由の女神グッズが買えます。(もちろん観光地価格です)
今回は外を見るだけでしたが、台座と冠部分にも上りたかったです。 閉じる投稿日:2012/07/29
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船から眺める自由の女神
- 3.5
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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ニューヨークに来たら外せませんね
- 5.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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ニューヨークと言えばやっぱりこれでしょう。
- 3.5
- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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自由の女神のセキュリティ情報
- 4.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
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セキュリティはリバティ島に向うフェリーに乗船する前に1回行われます。(添付写真)航空機に乗る時と同じ状況で金属探知機もあり... 続きを読む、ベルトも外します。リバティ島に上陸し、女神の台座に入る時もさらに厳重に行われ、この時は靴も脱ぎます。特にブーツの人は厳しくチェックされていました。念のためにパスポートも持参して行きましたが、提示を求められることはありませんでした。尚、1月ということ?もあり、台座へは予約などは必要ではありませんでした。セキュリティのことを考えた場合、朝早いうちに向う場合はまだしも、昼近くから向かおうとする人は相当時間がかかることを覚悟しておいた方が良いと思います。 閉じる
投稿日:2009/02/01
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ニューヨークといえば
- 4.0
- 旅行時期:2008/06(約18年前)
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自由の女神
- 3.0
- 旅行時期:2007/12(約18年前)
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ニューヨークのシンボル
- 3.0
- 旅行時期:2007/11(約18年前)
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自由の女神!
- 3.0
- 旅行時期:2007/08(約19年前)
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自由の女神像、バックスタイルも中々素敵です
- 5.0
- 旅行時期:2007/06(約19年前)
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アメリカのシンボルとして愛されていますが、その建設にはさまざまな人の思いがこめられています。
- 4.0
- 旅行時期:2007/04(約19年前)
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この巨大な女神像はアメリカの独立から約1世紀後に建てられ、アメリカのシンボルとして愛されていますが、その建設にはさまざまな... 続きを読む人の思いがこめられています
1865年フランスにおいて、アメリカ合衆国の独立100周年を祝い、フランスの法学者で政治家のエドゥアール・ド・ラブライエが南北戦争後の混乱に苦しんでいたアメリカに対し両国の深い友情の証となりうるモニュメントの寄贈を提案し、寄付の募集を呼びかけました。
この計画を受けて、バルトディという彫刻家が、アメリカに渡り、アメリカの玄関口となるニューヨーク港に巨大な女神像を造ろうと決めました。女神像は鉄骨の骨組みを造り、銅版で覆う仕組みで、この骨組みの設計は後にパリのエッフェル塔を制作した技師エッフェルが担当しました。1884年フランスで仮組み完成した女神像は214個に分解されてアメリカに運ばれました。
寄贈に際しては、最初から台座はアメリカで造るように、とのことだったようですが、アメリカはこの計画に無関心で、これらの部品を受け取っても放置されたままになっていました。この状況を嘆いた新聞王といわれる「ニューヨーク・ワールド」紙社主ジョセフ・ピューリッツァは台座部分の建設資金集めのキャンペーンを行い、アメリカ国民に寄付を呼び掛けました。そして集めた資金でようやく女神像を置くリバティ島に庭園と台座が造られました。
そして、1886年10月28日に除幕式が行われました。大統領をはじめ100万人以上の観衆が集まり、顔にかけられたフランス国旗を製作者のバルトルディが除幕しました。計画から完成まで12年もの長い年月ががかかりました。 閉じる投稿日:2015/09/15
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朝一に行くのがベスト☆
- 4.0
- 旅行時期:2007/03(約19年前)
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有名な女神像のてっぺんに登れない!
- 1.0
- 旅行時期:2007/01(約19年前)
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自由の女神を見なきNYに行った意味がない。
- 3.5
- 旅行時期:2006/11(約19年前)
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自由の女神
- 評価なし
- 旅行時期:2006/05(約20年前)
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2006年自由の女神攻略法
- 評価なし
- 旅行時期:2006/01(約20年前)
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2006年の1月現在では冠見学ツアーはインターネットで予約可能(ただし参加希望日の2日以上前に限定予約)、自由の女神の台座... 続きを読むツアーはフェリーの当日券を購入した時に限定で参加できるようでした。
しかし、自由の女神台座ツアーも人気なので午前中にはチケットは完売してしまうようで、私が調べた所午前11時には台座ツアーのチケットは完売してしまうようです。ですから、賢い方法としては冬場は朝8:30にチケットブースが開くのでそれに間に合うように早起きをして8:30にフェーリーのチケットを購入してセキュリティーチェックを受け(冬場の海岸沿いは本当に冷え込むので待ち時間が長いと辛いんです)、9:00始発のフェリーに乗れば自由の女神の足元ツアー(台座部分)に参加でき、台座部分にある自由の女神の歴史資料館に入ることが可能になります。
自由の女神を見たい方は、是非台座見学ツアー又は冠ツアーまで参加してみてください!(島だけ上陸だと本当に味気ないし、価格も2つのツアーと同じ価格なんです)
自由の女神・エリス島周遊フェリー
営9:00−15:30(夏8:30−16:30)
www.statueoflibertyferry.com
この情報はもっと詳しく自身の旅日記に書いてますので参考にしてください。 閉じる投稿日:2006/01/24
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=自由の女神= ニューヨークに来たらココ来るでしょう!
- 5.0
- 旅行時期:2005/11(約20年前)
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マンハッタンと女神を堪能!
- 3.0
- 旅行時期:2005/11(約20年前)
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真っ赤に燃える自由の女神
- 5.0
- 旅行時期:2005/05(約21年前)
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2005年5月、サークル・ライン社のマンハッタン・ナイトクルーズに参加しました。
マンハッタンの南半分を往復する、所... 続きを読む要2時間のコース。正確には、18:52から20:40まででした。
クルーズの前半はフェリーの左側に座ればマンハッタンを眺めることができ、後半はフェリーの右側に座ればマンハッタンを眺めるのに好都合です。
もっとも、いちばん景色がいいのは言うまでもなく船の先頭部。寒さに耐えられれば、先頭がいちばんおすすめです。
自由の女神に近づく頃にちょうど夕日が傾き、美しい夕焼けを見ることができました。
詳しい旅行記はこちら↓です。
http://travel.macbb.com/blog/2005/05/27h.html 閉じる投稿日:2008/02/22
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自由の女神
- 評価なし
- 旅行時期:2004/10(約22年前)
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9.11前は王冠部分まで登れましたが
現在は登れません。
ヘリコプターツアーなどで上空から見ることはできます。投稿日:2004/11/18