ストックホルム市庁舎 Stockholm City Hall (Stockholms stadshus)
建造物
3.99
クチコミ 5ページ目(151件)
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見学はツアーのみです
- 4.5
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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ノーベル賞受賞を疑似体験♪♪
- 5.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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ノーベル賞は私個人はあまりにも遠い存在でしたが、おととし山中教授が取られたということで、それも私の住んでいる地域にゆかりの... 続きを読むある方で、とても身近になりました。そんな遠い存在だったノーベル賞受賞式のある地、スウェーデンへ行くことができ、その晩餐会のディナーまで食べることができて、満足感でいっぱいです。
市庁舎はまるで王宮のごとく、晩餐会の会場の青の間も、ダンスが行われる黄金の間も素晴らしいお部屋でした。ぜひ授賞者の気持になって晴れ舞台を疑似体験していただきたいです。ディナーもパン以外はすべて同じメニューだということで、これもぜひ味わっていただきたいです。そして未来のノーベル賞受賞者が出ていただきたいです。
閉じる投稿日:2014/08/20
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塔は徒歩。
- 2.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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あさイチがおススメ!
- 4.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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あさイチで出かけて、まず市庁舎の中の英語ガイドツアーを予約します。その時に、塔に上ることも告げると、塔のおすすめ予約時間を... 続きを読む教えてくれ、中庭を挟んだ反対側の塔の予約の場所を教えてもらえます。両方の予約を済ませて、予約時間に余裕があれば、一足早く、ガイドツアーの最後の出口付近にあるお土産屋さんを見たり、トイレ(少しわかりずらい奥にある)に行って待ちます。中のガイドツアーは言語別に何種類か別れていますので、間違わないように英語のツアーに行きましょう。
説明がとても丁寧で英語も聞きやすくストックホルム市の議会のことも聞けました。市長さんはいなくてチェアマンが二人いるとか、黄金の間はもともとはカールラーションに依頼していたとか、(なくなってしまったので他の若いアーティストが2年という短期で仕上げたために失敗した箇所があるとか)。プリンスエウシェンの間や、その手前の部屋で行われる週一回行われる結婚式はだれでも無料で申し込みできるが、8か月先まで予約が埋まっているとか、式は45秒バージョンと+3分の2バージョンあるとかいろんな楽しいお話が聞けました。
あとで上った塔からの眺めは柵が邪魔でしたが、気分はよかったです。時間があればどうぞ。 閉じる投稿日:2014/08/19
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圧巻の黄金の間!
- 4.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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ノーベル賞の授賞式が行われる場所です!!
- 5.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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ストックホルムのメイン観光スポット
- 3.5
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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庁内を見学する時はツアーで
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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この市庁舎はブルーホールの大広間でノーベル賞の祝賀晩餐会が開かれることで有名です。ホールを見学するにはガイドツアーに参加... 続きを読むしなければならないので、朝10時からの英語ツアーに参加しました(スェーデン語のツアーもあります)。ガイドの女性の英語はゆっくり、はっきりしゃべってくれたのでとてもわかりやすかったです。ホール以外にも市議会場や黄金の間など見学することができておもしろかったです。有料ですがストックホルム・カードがあればそれで入場できます。現地で当日予約して参加しました。
市庁舎の塔にも上りたかったのですが、冬はオープンしていないとのことでした。風が強くて危ないんでしょうかね?
市庁舎はストックホルムセントラルステーションから徒歩10分程度のところにあります。ツアーに参加した日の午後には帰国のためアーランダ空港に行かなければならなかったのですが、朝セントラルステーションのロッカールームに荷物を預けて、往復徒歩で市庁舎まで行き、お昼の空港行きのバスには間に合いました。
閉じる投稿日:2014/01/16
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ノーベル賞の受賞者の晩さん会のひらかれるホールです
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
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ノーベル賞で有名なストックホルムを代表する美しい建物
- 4.5
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
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現役の市庁舎にして、ストックホルムを代表する観光スポットです。
外観の美しさは元より、ノーベル賞の晩餐会が行われる青の間... 続きを読む、
パーティーが行われる黄金の間など内部も美しい必見スポットです。
また塔があり、夏季(4月~9月)は登る事が出来ます。
ただ私は10月の訪問だったため登れませんでした。
その代わり建物の外側に絡むツタが真っ赤に紅葉しとても綺麗でした。
内部は1時間毎にスタートするガイドツアーのみの
見学(SW語、英語のみ)のため、逆にゆっくりと見る事が出来ます。
私達は冬季で一番早い(夏季は9時が最初)10時からのガイドツアー
に申し込みました。外部見学をゆっくりしたかったので
9時前位に到着しましたが余裕でツアーチケットが買えました。
広間はイタリア形式のバルコニーに囲まれた中庭風で解放感が有り、
階段は正面の星印を見ながら降りると、ドレスでも綺麗な姿勢で
降りられるとの事で、是非試してみると面白いです。
黄金の間はとても美しく、永世中立国らしい女神の絵が印象的でした。
ここでノーベル賞のイベントが実際に行われると思うと、
ちょっとワクワクした気持になります。
入口の売店ではコップや色々なノーベル賞関連のグッズも
買えます。
後内部見学の最後に出る前に綺麗な無料のトイレが有ります。
ストックホルムに行ったら必見のスポットだと思います。
是非訪れて見て下さい。 閉じる投稿日:2013/10/22
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素晴らしい市庁舎
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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ストックホルム市庁舎
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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見学ツアーがあります
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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素敵な建物
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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宮殿のような市庁舎
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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ここは行っておくべきです。
- 4.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 1
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お見逃しなく。
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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ベビーカーで見学できます
- 3.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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ストックホルム観光の定番
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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さすがノーベル賞の受賞会場と言ったところですね。
- 5.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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