シュテーデル美術館 Staedel Museum
博物館・美術館・ギャラリー
3.76
クチコミ 4ページ目(88件)
61~80件(全88件中)
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フェルメール発見!!
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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作品が充実しています。
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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マイン河沿いにあります。STAEDEL MUSEUMと大きく書いてあるわけではないので、見過ごしそうになるかもしれません。... 続きを読む歩行者専用の橋があるのでそれが目印になると思います。じっくり鑑賞すると3-4時間はかかります。3階(second upper level)が1300-1800の作品、2階(first upper level)が1800-1945の作品と特別展、1階(ground floor)はクローク・ロッカールーム・売店・カフェ・レストラン、地下1階(lower level)が1945-現在の作品となっています。チケットは外で買います。それぞれの階に少ないながら有名な作品があります。いくつか新しい収蔵作品がありました。常設展は人も少ないのでゆっくり鑑賞できます。作品の解説本は相当分厚いので持って帰るには気合いが必要かと思います。 閉じる
投稿日:2013/10/28
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見る価値がある美術館
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
- 7
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興味がある人は、半日以上は掛かります。
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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平日料金:EUR12.00
暇つぶし程度に行った美術館でしたが、美術にそんなに興味がない私でも2時間半はいました。と... 続きを読むても見ごたえがありすぎて地下にある現代アートの展示は駆け足になってしまいました。
特別展も観れ、私が行った、2013年9月6日は、「HANS THOMA」と「PIERO MANZONI」の展示もしており、あらたな芸術家の名前の勉強にもなりました。
日本で有名な画家:パブロ・ピカソ、ヨハネス・フェルメール、エドガー・ドガ、サンドロ・ボッティチェリ等の絵が展示されています。
美術館の後は歩き疲れたので、美術館併設のカフェで休憩しました。
セルフサービス式ですが、ソファーからの外の眺めが癒されました。
トイレも清潔。
エレベーター有り。
荷物を預けるシステム。 閉じる投稿日:2013/09/29
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名画ぞろい! しかもゆったりとして鑑賞できる環境が整っています。
- 5.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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☆フランクフルトの銀行家ヨハン・フリードリヒ・シュテーデル
の遺言により設立され1818年に開館し
1878年には... 続きを読むシャウマインカイ通り(Schaumainkai)
の現在地に新館ができました。
2012年には、地下に展示室を増設したり地上階の展示室には
天井から自然光を取り入れる等改装を行いました。
フェルメールの「地理学者」をはじめとして、ベラスケス、
ドラクロア、クールベ、モネ、ドガ、マネ、
ルノアール、ゴッホ等々名画揃いです。
展示室の壁が赤/緑/紫/青/黄 等鮮やかな色で
分類されていますがこれはそれぞれの好みで分かれるところでしょうか。
なんと言っても名画がずらりそろっています。
これだけの名画がそろっていて、NYのメット、パリのルーブル、
マドリードのプラド等の各美術館と比べて混雑度合いが少なく
ゆったりと鑑賞することができます。
美術館の展示コーナーもほどほどの広さです。
し、ミュージアムショップも充実しています。
館内でランチをするなどしてできれば
少なくっても半日ぐらいの時間をかけて
じっくりと観たい美術館です。
フランクフルト中央駅から歩いて15分程で着きます。
マイン川河畔に建ち散策と合わせても楽しめます。
レーマー広場へも歩いて15分程。観光のも大変良い立地です。
閉じる投稿日:2013/11/09
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ボリュームあります
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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すばらしいです
- 4.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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中世から20世紀絵画まで見応えある作品がめじろおし、人が少なくじっくり鑑賞できます
- 4.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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もっと時間があったら・・
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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有名絵画をシュテーデル美術館で堪能
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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フェルメールを追い掛けて
- 4.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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シュテーデル美術館の誇り、フェルメールの「地理学者」とレンブラント、ボッティチェリ
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
- 4
シュテーデル美術館を訪れたお目当てはフェルメールの「地理学者」とレンブラント、ボッティチェリである。この美術館はフランクフ... 続きを読むルトの銀行家ヨハン・フリードリヒ・シュテーデルの遺言により設立されたために、この名がある。1818年に開館、1878年に博物館・美術館の集積する現在地に新館を建てた。1937年の不幸なナチスの時代、「退廃美術狩り」によって、ゴッホの『医師ガシェの肖像』など油彩77枚と版画700点が宣伝省に没収された。1939年にはコレクションは戦争を避けるため市外に疎開したが、建物は連合軍の大空襲で完全に破壊され、1966年に現在の姿に再建された。
この美術館は通常10時~18時(除く月曜日)、水、木曜日は21時まで開館しており、フライトの限界までゆっくり鑑賞できる。入場料12ユーロは安くはないし、もちろん規模的にエルミタージュ、ルーブル、メトロポリタンやボストンと比較すべきではないが、いわゆる珠玉の作品が展示されている。ここには数少ないフェルメールの作品「地理学者」、ボッティチェリの「女性理想像」、レンブラントの「サムソン(シムソン)の目潰し」、作者は知られていないがティッシュバインの「ローマ、カンパーニュのゲーテ」、ゴッホ、ルノワール、マネ、モネその他印象派の主要作家の名作が並んでおり、見逃せない。なおストロボを使わなければ撮影は許されている。 閉じる投稿日:2013/06/16
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フェルメール巡礼~地理学者~
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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親しみのもてる美術館
- 4.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
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程よい広さとコレクションのユニークさ
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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フェルメールだけでなく現代絵画も面白い
- 4.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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マイン川の博物館めぐりのお勧めミュージアム
- 4.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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市内見学のあと、トラムに乗ったので、迷いました。
でも、街中のインフォメーションで、親切に教えて頂きました。
帰国... 続きを読む日だったので、荷物になると思い、
コレクション本を購入せず、後悔の毎日です。
ここにも、フェルメールの地理学者があります。
日本に、昨年来ましたので、見たのですが、本当の美術館で見たいものです。
やはり、雰囲気が全然違いました。良いものです。
ただ、他にたくさんの名画がありますので、
見落としてしまいそうな位置にあります。
必ず見たいのでしたら、直行をお勧めします。
私は、見過ごすばかりでした。
階段の周りにも、大きな絵画がたくさんあり、すごい、コレクションで
びっくりしました。見学に行き良かったです。
私は、ベルリンの絵画館で、
Lucas.Cranach.the.Eldergaが気になり始めていまして、
ここにも展示があり、うれしかったです。とても、小さいです。
ちなみに、大英博物館にも、ヴィーナスに訴えるキューピッド
の絵がありました。多分、見ていたんでしょうが、今回ほど
心には残っていません。
でも、コレクション本で確認でき、よかったです。
こんな出会いも良いものです。
主人は、今回は入口のカフェで読書して、待っていてくれました。
美味しいコーヒーでした。
そこの一角が、書籍コーナーになっておりました。
さまざまな、グッズもありました。
半日かけてみるなら、お勧めカフェです。
閉じる投稿日:2012/08/29
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シュテーデル美術館 新装開業
- 5.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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マイン河畔にある重厚な建物の美術館です。
- 3.5
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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見応えのある美術館
- 4.5
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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