市民会館 Municipal House
建造物
4.02
クチコミ 7ページ目(179件)
121~140件(全179件中)
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正面は工事中
- 2.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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工事中でした
- 3.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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旧市街広場からほど近い場所にある市民会館ですが、ミュシャの壁画があり、内部もアールヌーボー調の建築で美しい。また、カフェや... 続きを読むレストランも併設されているということで、夕食がてら訪れてみました。しかし、残念ながら目的の壁画のある正面は工事中で、ファサードがかけられており、全く見れませんでした。(おかげで、当初この建物で良いか確信が持てませんでした。)
しかし、中に入ると、見事な内装と、大きな食堂があり、レストランには日本語のメニューもあってゆっくりと食事をすることができました。
内部の観光案内が1日に何回かあるようですが、こちらは予約が必要なようで、時間があったら、というところですね。 閉じる投稿日:2013/01/14
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別名スメタナホール
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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落ち着いた音楽堂
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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毎晩コンサートやってます。
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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ほぼ毎日コンサートをしています。
下記の様なサイトにてインターネット事前予約も可能ですし、
現地で当日券も購入可能です... 続きを読む。
(1) http://czechopera.cz/
(2) http://www.ticketpro.cz/jnp/home/index.html
(3) http://www.sazkaticket.cz/Ticket/default.aspx
しかし、演目が突然変わることが多いようなので、事前購入はあまりお勧めしません。
私自身、前日までショパンのピアノコンサートということで広告が出ており、行こうと思っていたものの、当日行ったら演目がアカペラのコンサートに変わっており、行くのをやめたという経緯がありました。
ちなみに当日券のプライスですが、VIP席(前から5列目まで)が1200コロナ、通常席が900コロナ、20:30以降(開始1時間経過後)は500コロナだったかとおもいます。
日本で同様のコンサートに行こうとしたらこの金額ではまず無理ですので、奮発してVIP席にしました。 閉じる投稿日:2012/11/18
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細かい装飾でヨーロッパを感じる
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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アールヌーヴォーの中も素敵です
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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チェコのアールヌーボ―建築
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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市民会館が観光地!?
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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火薬塔の隣にある会館
- 2.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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ガイドツアーもあります
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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アールヌーボーがとても素晴らしいです。時間のある方は是非お勧めです。
- 4.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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ガイドツアーに参加しました
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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華麗なアールヌーヴォー様式
- 5.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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カメラチケットを忘れずに!
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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中をのぞいてみた方がよいです
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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外観だけでなく是非コンサートも
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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金ピカの市民会館
- 3.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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市民会館ガイドツアーでムハの絵を堪能
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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1911年に完成した市民会館。チェコのアールヌーボーの代表建築で外観はネオ・バロック的要素も強いが内部は完全なアールヌーボ... 続きを読むーと聞いて期待が高まります。しかし内部の見学はガイドツアーに参加しないと見ることができません。
地下の受付で12時のコースを申し込みました。ひとり290コルナに撮影料金カメラ1台につき55コルナが必要です。
この日のツアーは正午スタート。チケットを買った場所に25名くらいの参加者がが集合しました。この日の説明は英語圏参加者が多いので英語と決まる。フランス語、スペイン語、日本語などの参加者にはその言語の案内シートが配られます。
最初に階段を登って、正面にスメタナの肖像と世界最大級のパイプオルガンがある「スメタナ・ホール」に連れて行かれます。プラハの春音楽祭のメイン会場です。
次はネオバロック様式で造られた「カフェ」、アールヌーボーの装飾も見られます。
次いで「スロヴァーツコ・サロン」という部屋、モラヴィア地方の民俗模様が装飾のモチーフになっています。
次の「グレーグル・ホール」には大きな絵が3枚飾られています。
その次が市民会館ガイドツアーのハイライト「市長の間」です。ムハ(ミュシャ)が内装のすべてを手がけていて、天井には「スラブの団結」、その周りをスラブの英雄達の絵が取り囲んでいます。部屋自体は思ったより大きくなく、しばしムハの世界に浸ることができます。ソファー、照明などもアールヌーボーで統一されています。
続いて「リーグル・ホール」へ、チェコの音楽家や作家、画家が描かれてた絵があります。右端がドボルザークでその左がスメタナ。
最後が地下にある「小ホール」。ステンドグラスはぶどうの柄。ワイン色が効いた天井がすばらしい。ここで一時間半のツアーは終わります。
チケット購入時にもらったコインを使って(記念に持ち帰ってもいい)地下にあるアメリカンバーで飲み物を注文してひと休み。 閉じる投稿日:2014/04/18
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チェコのアールヌーボーの代表建築である市民会館は見ごたえ十分
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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