国立美術館 Nationalgalleriet
博物館・美術館・ギャラリー
3.67
クチコミ 3ページ目(78件)
41~60件(全78件中)
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ムンク!
- 4.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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ムンク作品が一堂に見られる美術館。写真撮影もOKだからムンク美術館よりこっちがおすすめ
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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国立美術館
- 5.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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ムンクの「叫び」を観たいならこちらです。
- 3.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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ムンクの「叫び」でお馴染み
- 4.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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ムンク以外にもいろいろ
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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ムンクを堪能
- 5.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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訪問時には、ムンク美術館との共同開催の「ムンク生誕150年展」(会期:2013/6/2-10/13)が開催中で、前半(18... 続きを読む82−1903年)の作品はここで見られた。日本では、2007年にムンク展(国立西洋美術館)があったので、そこで見た作品も多い。
メイン展示室では、1902年、ベルリン分離派展における「生命のフリーズ」の作品展示が再現されている。そこでは、『マドンナ』『吸血鬼』『生命のダンス』『叫び』『病室での死』などの有名な作品を含む22点が、額縁もなく、横一列に並べて展示されている。額縁がないので、一瞬、パネルかと思った。
ムンク展は撮影禁止。それ以外は、撮影可。
ノルウェーの画家の展示室では、ダール(Johan Christian Clausen Dahl;1788‐1857)の「月光のラルヴィク(Larvik by Moonlight)」が良かった。ダールは、「満月のドレスデン」の絵で知った画家だが、ノルウェー人とは知らなかった。 閉じる投稿日:2014/05/01
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オスロ国立美術館
- 3.5
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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ムンクの叫び、ありました。
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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ムンクの一連の作品を堪能しました
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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「叫び」を見に!
- 3.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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バッグの大きさに注意
- 4.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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「ムンクの叫び」を鑑賞できます
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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カールヨハン通りを入った小さな通り沿いにあります。
レンガ造りで、壁にはムンクの叫びが描かれているので、場所はわかりやす... 続きを読むかったです。
パッと見、「これが国立美術館?」て思うほど、小規模でした。
入館料は50NOK。荷物は奥のロッカーへ入れるよう言われます。ロッカー代は、1ユーロもしくは10NOKのコインを入れる方式で、使用後にはコインが戻ります。
館内は撮影OKでした。平日だったこともあるのか、人はかなり少なめでした。
「ムンクの叫び」は、順路順に行くと真ん中あたりで出てきます。
こじんまりとした美術館なので、ざっと見る程度であれば、ショップでの買い物時間も含めて1時間ほどで十分だと思います。
ショップは、図録や画家にまつわる本が中心でした。
ムンクの叫びグッズは、ポストカード、メモ帳、マグネット、しおりのみで少なめでした。 閉じる投稿日:2013/01/24
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「叫び」と同じポーズで写真を撮る人多数
- 4.5
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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ムンクの部屋が贅沢です
- 5.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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ムンクの『叫び』があるのは、国立美術館。ギフト・ショップも要チェック!
- 4.5
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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オスロ近郊にはムンク美術館もありますが、ムンクの代表作の『叫び』が収蔵されているのは市の中心の国立美術館。
歴史博物館、... 続きを読むオスロ大学がすぐ近くにあって、周辺には休憩にピッタリのカフェなどもあり。
国立美術館のチケットは50クローネ。日曜には無料になるそうです。
月曜日は休館。
開館時間帯は曜日によって違いがあるので、下記の国立美術館のサイトで確かめてから行くといいと思います。
http://www.nasjonalmuseet.no/en/ (英語版)
●注: 私が持って入場したのは普通の大きさのショルダー・バッグでしたが、警備員さんから「ロッカーに入れて。」と指示がありました。
ロッカーは鍵をかける時に小銭が必要。10クローネだったと思います。用意していくと憂い無し。コインはロッカーを開けると戻ってくるシステムになっていました。
●注: 館内は展示品も含めて撮影OKですが、ムンクの作品展室と作品は撮影不可。標識が出ていたり、警備員さんも立っています。
特に大きい美術館ではないんですが、館内を見ていくと、「あ!誰それの作品もここにある!」という発見がいろいろ。
ギフト・ショップも充実。
『叫び』を題材にした商品でおもしろいのは、『叫び』のパロディ・イラスト集。
上にその表紙の画像を出してあります。
パラパラめくってみて、お気に召したらどうぞ。198クローネでした。
このイラスト集は、その後行ってみたムンク美術館の方には在庫切れだったのかどうか、置いていなかったのでご注意を。
閉じる投稿日:2012/10/14
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オスロ観光の1番の目的だった叫びがみれました。
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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ムンクの叫びが見れる!
- 3.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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ムンクの「叫び」だけでなく、ピカソやゴッホにも出会えました
- 5.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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見ごたえあり!
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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