1. ホーム
  2. 海外旅行
  3. ヨーロッパ
  4. オランダ
  5. アムステルダム
  6. アムステルダム 観光
  7. アンネ フランクの家
アムステルダム×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
ツアー
旅行記
Q&A

アンネ フランクの家 Anne Frank Huis

建造物

アムステルダム

観光の所要時間:
1-2時間

このスポットの情報をシェアする

アンネ フランクの家 https://4travel.jp/os_shisetsu/10007505

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

クチコミ 8ページ目(209件)

141~160件(全209件中)

  • 忍者屋敷のよう

    • 2.5
    • 旅行時期:2012/09(約14年前)
    • 0

    ここが、ドイツから逃れたアンネ・フランク一家が1944年にゲシュタポに発見されアウシュビッツ強制収容所に送り込まれるまでの...  続きを読む2年間を生活した隠れ家です。今では記念館として一般公開され、町の中心のダム広場から程近いこともあって、多くの観光客で賑わっていました。忍者屋敷のような回転式本棚を潜り抜け、まるで迷路のような隠れ家の中を見学することが出来ました。建物の中は通路が狭い上にくねくねとしていて、全体の構造が分かりづらくなっているので、これならなかなか見つからなそうです。しかし、ここに息を潜めて暮らしていた一家8人のうち、結局助かったのはアンネの父オットーだけ。戦後オットーの尽力により出版されたアンネの日記は、世界的ベストセラーになりました。  閉じる

    投稿日:2013/01/28

  • いつも列が出来ているようですが、夜はそれほど並びません。
    ミュージアムカードで無料になります。

    第二次大戦中のナチ...  続きを読むによるユダヤ人迫害についてはもちろんですが、現在も残る人種差別、宗教差別についても考えさせられる展示内容です。
    是非、ゆっくり時間をとって見ていただきたいです。

    展示やビデオは日本語ではありませんが、日本語ミュージアムガイドが下記でダウンロードできます。
    http://www.annefrank.org/ImageVaultFiles/id_15091/cf_21/JPN%20Brochure%20130x193-MRT2012.pdf
      閉じる

    投稿日:2012/10/24

  • いつも行列。オンラインで申し込みがbetter

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/09(約14年前)
    • 0

    いつ通っても入場の為の行列ができています。アンネフランクの家のホームページで事前予約し、入場料はカード決済、オンライン入場...  続きを読む券をプリントアウトして持参し、優先入場がお薦めです。私は待たずに入場できました。アンネフランクが1944年捕まってアウシュビッツに収容されるまでの2年間を過ごした家です。回転式本棚の後ろの隠し階段や屋根裏部屋や直筆の日記等が見ることができます。なんだか切なくなりますが、戦争の現実を知る施設としてやはり、一度訪れてもいいのかなと思います  閉じる

    投稿日:2012/10/18

  • 辛い隠居生活を学べる

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/09(約14年前)
    • 0

    アムステルダムに訪れた際にはぜひ寄って欲しい場所の1つだと思っています。

    アムステルダム中央駅から13番、14番、1...  続きを読む7番のいずれかのトラムに乗ってWestermarkt電停で降りて徒歩3分ほどです。

    平日の昼頃行きましたが、20人くらい並んでいました。私は事前にオンラインで日時指定の券を購入していましたので、並ばすに入場できました。

    中には所々、アンネ・フランクが日記に書いた文の一部が書かれていました。全ての展示物には英語での解説もありました。
    実際に使用された隠れ家の内部を見学することが出来、フランク一家の生活に少しでも触れることが出来るかと思います。また、オットーが経営していた会社の事務所を見学することも出来ます。

    戦争の悲惨さを学ぶことが出来る貴重な場所かと思いますので、アムステルダムに訪れた際には見学されるのをすすめます。  閉じる

    投稿日:2012/09/23

  •  当日の朝並んで、チケットを買うのに1時間並びました。運河沿いに建つ小さな家ですが、いつ見ても行列なのですぐ見つけられます...  続きを読む
     アンネの日記は有名ですが、実際に彼女とその家族が生活していた狭い部屋、ぎりぎりの生活ぶり、実際の手記を目の当たりにすると、何かとても感慨深いものがありました。日記を公開しようと決意した彼女の父親の世界への祈りが、切実に感じられた場所でした。  閉じる

    投稿日:2012/10/10

  • 見学には十分な時間的余裕を・・。

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/07(約14年前)
    • 0

    昨年夏、久しぶりにアムステルダムを訪れました。前回は、一人旅でしたが、今回は、家族一緒でした。渡欧前から家族が楽しみにして...  続きを読むいたアンネフランクの家へ行きましたが、着いてみて驚愕!。長蛇の列、寒さの中、30分程度待った挙句ギブアップ。次の目的地へ移動となりました。前回訪れた際は、開館間もない時刻だったのですんなり入れたのですが、今回はお昼後。読みが甘かったと後悔しきりでした。海外旅行では度々訪れることができないので時間には余裕を持って訪問したほうが懸命です。  閉じる

    投稿日:2013/02/23

  • どんなに混んでいても行く価値あります

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/07(約14年前)
    • 2

    19時にネットで予約して行ったので、並ぶことなくすんなり入場できました。「アンネの日記」はもちろん読んだことがありますし、...  続きを読むそれに関連する本も読んでいましたが、少し遠い世界でした。ですが、ここに来るとその現実性がひしひし伝わってきました。極限で生きなければならなかったアンネのつらさはもちろん、1人生き残られたオットー・フランク氏がどんな思いでアンネの日記を公開されたか、90歳まで平和のために尽力されたか、胸にせまるものがあります。フランク氏がこの家の柱にもたれて少し上を見上げておられる写真を見たときには、もう涙がぽろぽろ流れました。
      閉じる

    投稿日:2012/08/24

  • 感動の一言です。 ぜひ行って見て下さい。

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/06(約14年前)
    • 0

     訪問される前にもう一度「アンネの日記」を読まれることを推奨します。 アンネがこの狭い家で何を感じ、西教会の鐘をどのような...  続きを読む思いで聞いたのかをイメージされてから行かれて下さい。 いつ見つかるかドキドキしながら、この狭い家で8人が暮らしていた日々、そして拿捕される日の写真を見ると胸にせまるものがあります。   閉じる

    投稿日:2012/06/29

  • 人種差別の悲惨さを改めて・・・

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/05(約14年前)
    • 0

    あまりメジャーな観光スポットではないかもしれませんが、アムステルダムに行くならぜひ足を運んでほしいスポットです。
    アンネ...  続きを読む・フランク自筆の手紙や、実際に身をひそめていた暗くて狭い部屋に、悲惨で不条理な人種差別に改めて憤りを感じることができると思います。
    日本にいる限り、ほとんど感じることのない人種差別というものを実感してください。  閉じる

    投稿日:2013/03/19

  • アンネの家は絶対に行くべきです。隠し書棚の本や部屋のポスターまで、しっかりと残されています。現実とはいえ、遠い国、遠い昔の...  続きを読む出来事だと思っていたことが、これは現実だったのだ、しかも実はまだごく最近の現実の戦争だったんだ、と改めて感じさせます。
    日本からネットでチケット予約もできます。予約料も取られますが、並ばなくて済むし、予定も立てやすいので、事前予約をお勧めします。多少遅れても快く入場させてくれます。  閉じる

    投稿日:2012/06/30

  • 負の歴史を知る上で、必見です!

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/04(約14年前)
    • 0

    “女王の日”(=国民の休日)だったのですが開いていたので、たまたまアンネ・フランクの家に入ったら、、、これが今回の旅の中で...  続きを読む、一番印象に残った場所となりました。
    「アンネの日記」 は世界的に有名な文学作品だ、ということくらいは知っていましたが、まさかこのような境遇の中で執筆されていたとは...

    3棟続く一番右端の棟が入口で、入るとすぐ切符売り場があり、各国版のミュージアムガイドが置いてあります。(もちろん、日本語も)
    冊子になっていて、各部屋の説明がわかりやすく解説しているので、ロビーに座って少し予習をしてから中に入ることをお勧めします。

    ユダヤ人だったアンネ・フランク一家を含む8人が ナチスドイツ軍に強制収容所に連行されるまでの2年間、香辛料の会社の3Fと4Fの隠れ家で、誰にも見つからないように、昼間は声をひそめて足音も立てず、水道もトイレも使えず、窓は閉め切って真っ暗な中での生活。
    また外への憧れから、壁にはスターの写真や走り書きが残されています。

    そんな彼らが生活した場所を後世に伝えることで、人種差別の悲惨さ、はかなさを写真やビデオを使って、また収容所に送られてからどのような最後をとげたかもパネル等で紹介しています。

    見学している間、外の幸せそうな喧騒の音が聞こえてきましたが、過去の時代の過ちを二度と繰り返さないことを強く感じさせられた場所でした。  閉じる

    投稿日:2012/07/16

  • 悲しい歴史の遺構

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/03(約14年前)
    • 0

    ナチスドイツによって迫害を受けたアンネ・フランクが家族とその友人たちと隠れ住んでいた家が保存されています。有名な本棚で隠さ...  続きを読むれた秘密の階段や、実際に住んでいた部屋を見ることができます。アンネはこの屋根裏部屋で「アンネの日記」を2年以上にわたって書き続けました。そこには生への飽くなき探求心があり、純粋であるが故にその悲運がとてもいたましく胸にせまるものがあります。アムステルダムに行ったら必ず見て欲しいスポットです。内部は写真撮影不可です。  閉じる

    投稿日:2014/05/18

  • オフシーズンだとすいている

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/02(約14年前)
    • 0

    ダム広場から徒歩10分くらいです。すごく混んでいると聞いていたのでネットで予約して行きました。でも2月というオフシーズンで...  続きを読む、しかも19時の予約だったためかすごく空いていました。日本語のパンフレットあります。「アンネの日記」読者だったので感無量でした。訪れる前にぜひ日記を読んでいただきたいです。最後に行きつくショップには各国翻訳の日記や資料などあります。実は翌朝9時に再度訪れたのですが、その時もガラガラでした。やっぱりオフシーズンだからなんでしょうね。  閉じる

    投稿日:2012/12/20

  • アンネの家

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    冬の寒い日でしたが、やはり長蛇の列!
    ツアーの自由時間は、それほど無かったのであきらめました。
    事前にオンラインでチケ...  続きを読むットを購入する事ができるそうなので、
    オンラインチケットを手配しておくと良いですね。
    でも、ツアーの私は、いつ自由時間になるかわからないので、
    それも無理なんですけどね、、、笑    閉じる

    投稿日:2015/02/01

  • アンネフランクの家

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    アンネフランクの家
    アンネの日記を読んでいたので、私には特別な場所です。
    本物の家に来れるなんて、夢みたいでした。
    ...  続きを読む家時代は幅も狭く、小さいので現在はお隣の建物も改造して、博物館にして展示しています。
    内部は、写真は全面ダメです。

    ぜひ実際行って下さい。
    ここで息を潜めて、おトイレとかも時間を気にしながら使って、約二年間8人もの人が隠れていたと思うと、気の毒に思いました。
    隠れ家に続く、ドアを改造した本棚も、そのまんま残っていました。

    入場料は、9ユーロです。
    夏は凄く混むそうです。
    私は夜、冬という条件でしたので、並ばずにスムーズに入れました。
    でも、館内には結構人がいました。

      閉じる

    投稿日:2012/11/20

  • 訪れる前に歴史の勉強必須

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/09(約15年前)
    • 0

    アンネの日記は小学生の時読んだのですが、部分的にしか覚えておらず、今回旅に行くにあたって「完全版」を読破しました。子供の頃...  続きを読むは「これは読むべき作品だ」、と読むことに少なからず強制を感じていましたが、大人になって改めて読み返すと、非常に読みやすく頁がどんどん進みます。時代背景や戦争など子供時代より知識を得た今の方が、昔よりアンネの心境や思春期の気持が理解できたと思います。行く前に必ず日記を読ん欲しいです。
    館内には本物のアンネの日記が展示されています。

    アンネの家は行列ができるほど世界中から人々が訪れます(30分待ち)
    スーツケースなどの大きな荷物は館内に預けられないので要注意。知らずにタイヤ付きのリュックを持って館内に入ったら、受付で入館を断られました。隣にあるカフェが荷物の預りサービスをやっているとのことで、しぶしぶ列から外れ、また外へ。結局2回並び、待ち時間合計は50分。
    並ぶ時間を考慮して時間に余裕をもって見学することをお勧めします。

      閉じる

    投稿日:2013/08/13

  • 「アンネの日記」の舞台

    • 3.0
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 0

    ホテルに近いApollolaanからTram5に乗りdam下車し、Westerkerk(西教会)脇をとおり、Anne Fr...  続きを読むankhuis(アンネの家)を訪れたが、この雨の中、2~300mはあろうかとうい大行列のため、一旦断念。そこで明日の入場に備え、中央駅のツーリストインフォメーションでチケットを事前購入した。翌日長蛇の列を尻目に別の入り口から入場できた。ここは、第2次世界大戦中、アンネ・フランク一家がナチスから隠れ住み2年間を過ごした家で、「アンネの日記」の舞台を現在記念館として公開されていて、薄汚れた狭い部屋で生活するのは大変だっただろうと心を痛めた。  閉じる

    投稿日:2013/03/09

  • 並んだ甲斐あり

    • 4.5
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 0

    小学生の頃、アンネの日記を読み、いつか行ってみたいと思ってました。
    あいにくの天気で、8月だというのに気温も低く、横殴り...  続きを読むの雨。
    それでも各国からの観光客で行列でした。
    館内も人が多く、じっくりゆっくり見れる雰囲気ではありませんが、それでも十分に満足です。
    行けてよかった!
    よく知らない人は、本などで下調べしてから行くことをおススメします。  閉じる

    投稿日:2012/07/27

  • 絶対にはずせない場所

    • 5.0
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 1

    アムステルダムに行ったら絶対にはずせない場所です。
    アンネの暮らしていた部屋や実父の映像をたくさん見ることができます。
    ...  続きを読む

    常に混んでいるようですがインターネットで予約ができるので、時間などが決まっている方は予約して行った方が並ばずに入れます。
    チケットを持っている人専用の入り口がありますが少しわかりずらいので予習していったほうがいいです。
    インターホンを鳴らして鍵を開けてもらい入場する仕組みでした。
      閉じる

    投稿日:2012/06/16

  • 映画「戦場のピアニスト」をみて

    • 3.0
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 0

    アンネ・フランクの家はアムステルダムの旧市街にあります
    有名な観光地のひとつのようです

    アンネ・フランクの話は第二...  続きを読む次世界大戦後に本で出版され
    世界中でベストセラーとなり、映画化もされています

    しかし、すでに60年ほど前のことになっています
    観光に来ている人も本や映画を見たことがなく
    あまりよく知らないできているひともいるのではと思うのですが
    風化した歴史なのではと思うのですが

    アムステルダムに来る前に、映画「戦場のピアニスト」
    2002年のポーランド、フランスの共同作品を見ました
    ワルシャワのポーランド系ユダヤ人のピアニストが
    ナチスのポーランド占領とともに
    ユダヤ人の迫害、強制労働、収容などと
    その後、逃亡しワルシャワ市内のアパートで隠れて
    生活をするのが描かれています

    この映画をみるとアンネ・フランクの話もすんなりと
    よくわかります

    アンネ・フランクの家は
    3階、4階の間のすき間や壁の裏の隠れ部屋での
    生活がわかります

    1階出口近くにはギフトショップ、資料などがそろえられています

    すでに長い昔のことのようですが
    知るべき歴史です  閉じる

    投稿日:2011/08/08

141件目~160件目を表示(全209件中)

  1. 1
  2. 6
  3. 7
  4. 8
  5. 9
  6. 10
  7. 11
クチコミを投稿する

オランダで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

海外Wi-Fiレンタル

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オランダ最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

PAGE TOP