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中和殿 Zhonghedian

寺院・教会

北京

観光の所要時間:
1-2時間

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中和殿 https://4travel.jp/os_shisetsu/10007312

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クチコミ 2ページ目(29件)

21~29件(全29件中)

  • やはり少し控えめな存在

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/04(約14年前)
    • 0

    太和殿の北側にあり、皇帝が太和殿に行く前の控えの間のような存在らしいです。太和殿に比べると、流石に小さくて存在感も控えめな...  続きを読む感じです。時間がなければスルーしてしまうようなところではありました。通りすがりに見たという感じですね。  閉じる

    投稿日:2012/04/28

  • 今で言う楽屋・前室的存在の中和殿

    • 3.0
    • 旅行時期:2012/03(約14年前)
    • 0

    紫禁城(故宮博物院)内にある、太和殿の北側にあるのが中和殿です。
    太和殿で行われる儀式の際に皇帝が休憩する、今で言う楽屋...  続きを読む・前室的存在の場所です。
    小ぶりでシンプルな中和殿の形状は、紫禁城(故宮博物院)で唯一の正方形の建物になっています。

      閉じる

    投稿日:2012/05/03

  • 正方形の形の建物

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/11(約14年前)
    • 0

    紫禁城の中心的建造物・外朝三殿のひとつ
    太和殿の後ろ側にあり、式典が太和殿で行われる直前に皇帝が大臣らから祝辞を受け、一...  続きを読む旦、休憩をした場所
    清朝時代のままの宮廷の姿を陳列している
    外朝三殿はどちらにも皇帝が座る玉座がある。  閉じる

    投稿日:2013/05/12

  • これが控え室とは・・・

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/11(約14年前)
    • 0

    明の時代に建てられ、その後3度の火災や改称を経て、清の時代 に現在の名称になった中和殿。中和殿は、明の時代に太和殿で行われ...  続きを読むる大典の前に 皇帝が休息する場所となっていたそうです。正面と 玉座。屋根の上の宝珠と、玉座の黄色が綺麗ですね。  閉じる

    投稿日:2013/02/08

  • 中はシンプル 中和殿

    • 3.0
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 0

    中和殿は、いわば皇帝用の楽屋。
    大和殿で何か式典する場合の、休憩場所だった。
    大臣などが、式典前に挨拶に来るので、ここ...  続きを読むでその挨拶を受けたりしていた。
    中は至ってシンプル。
    皇帝用の玉座が置いてあるだけ。ちょっと、空っぽな印象を受けた。  閉じる

    投稿日:2012/04/27

  • 太和殿の控えの間、中和殿

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/05(約15年前)
    • 0

    故宮博物院内にある中和殿は、太和殿のすぐ北側に位置し、太和殿での儀式に赴く皇帝が休憩をとった場所とされています。

    ...  続きを読む和殿と同様、皇帝の色である“老中黄”の瑠璃瓦が鮮やかに復元されており、内部には黄色と金色で彩られた皇帝の玉座が再現されています。  閉じる

    投稿日:2011/07/10

  • 小さい分、ゆっくり見学できる

    • 3.5
    • 旅行時期:2009/12(約16年前)
    • 0

    太和殿から奥に進み、次に現れる小さめの殿が、この中和殿です。建物が小さい分、人ごみを感じますが、内部もゆっくり見学できまし...  続きを読むた。特に中央部には、皇帝の休憩用の椅子?があり、見応えがありました。太和殿の大きさや荘厳さと比べると、日常感が感じられるのも好印象でした。  閉じる

    投稿日:2013/10/27

  • 太和殿出座時の控え室。

    • 5.0
    • 旅行時期:2009/09(約17年前)
    • 0

    紫禁城三大殿堂の一つ。
    ここは斎事などの為に本殿へ出座する際の控え室です。
    保和殿で着替えた後、こちらで出番を待つそう...  続きを読むです。
    楽屋のような感じで、目付などが挨拶に来る場合も、ここに詰めている時に
    行われていたそうです。

    太和殿の北側で保和殿の南側、則ち両殿堂の真ん中に配置されており、
    大屋根の天辺に据えられた丸い形の瓦が特徴の、正方形の殿堂です。
    「中」は天下の本質を意味し、「和」は天下の道理を意味するそうです。

    宝座の前に配された、四つの足と独角の珍獣は、想像の神獣。
    伝説では、1日で18000里を歩き、その道中の言語を全て理解し、
    世の中の全てをお見通しと言う事になぞられた動物。

    宝座の両方に置き、君主が聡明であられるよう香を焚いたとのこと。  閉じる

    投稿日:2012/07/24

  • 皇帝がいかに特別な存在であったか

    • 5.0
    • 旅行時期:2007/04(約19年前)
    • 1

    太和殿・中和殿・保和殿は、前三殿。中和殿は明代には中極殿と呼ばれました。
    太和殿で行われる式典の前に皇帝が休息を取ったり...  続きを読むしたところ。正方形の形が異色ですね。内部は清朝時代の宮廷の姿を現していて、皇帝がいかに特別な存在であったかを強く感じました。  閉じる

    投稿日:2024/01/12

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