クチコミ 2ページ目(39件)
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いきなり値上げ
- 3.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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使いこなせると非常に便利
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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最大の魅力は料金の安さ。
現金で支払う場合は1元~、交通カードを利用すれば6割引きの0.4元=4角!
(市内12km以... 続きを読む内であれば距離制料金の路線でもこの値段)
(800・900番台のバスは現金初乗り2元~)
路線網は非常に発達していて、市内でバスで行けないところはほぼないと言ってよい。
中距離以上の移動であれば、地下鉄で付近の駅まで乗り、バスに乗り継ぐのもあり。
北京駅等をはじめとする市の中心地には終夜運行している深夜バスも存在する。
今後さらに郊外への深夜バスを増加する計画が発表されている。
【乗車】
バス停にある各路線の番号を確認して乗車する。
3つ扉の連接車は中乗り・前後扉おり、2つ扉の車両は前乗り・後おり。
連接車や二階建てバスなどには必ず車掌が乗車している。
【料金支払いについて】
カード利用の場合は、乗車時に読み取り機にタッチ、600~900番台のバスなどは下車時にもタッチ。
現金利用の場合、ワンマンバスなら乗車時に運賃箱へ、車掌がいる場合には車掌に現金を手渡す。
距離制運賃を採用している路線の場合、車掌に下車するバス停を聞かれることがあるので、漢字で予め記しておいてそれを見せればOK。
(英語が通じない場合がほとんど)
【下車】
日本の路線バスのように降車を知らせるボタンなどはなく、原則すべてのバス停に一度停車する。
バスが停車する前に立ち上がり、下車することを車掌・運転士にアピールすることが大事。
でないと降車扉を開けてくれなかったり、夜間で乗客が少ない場合などには最悪通過することもある。
【難点】
渋滞にはまると抜け出せないこと、そして多くの路線は乗客で混雑している点が難点。
バス停に時刻表がないため、渋滞時をはじめ長時間(30分~)待つリスクは予め考慮する必要がある。
このため、ラッシュ時の利用は避けたほうが無難といえよう。 閉じる投稿日:2014/09/05
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とにかく安い
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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乗りこなせば便利
- 3.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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売る気満々のツアー
- 3.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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バス停の場所等、ガイドで確認しとけば超
- 3.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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謎の長さ
- 3.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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行く場所と時間によっては便利!
- 4.5
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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二階建てもあります
- 3.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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バスは、普通の路線バスが、普通のももちろんありますが、
二階建てバスや連結バスでも結構走っていました。
乗る時に専... 続きを読む用のカードIC(タッチ式のICOCAやSUICAみたいなの)を
ピッとかざして(音がなる)乗りました。
(すでに入手していたので持ってない場合の乗り方不明。)
きちんとクーラーもついていて涼しい。
行き先は新しいバスだったからか電光掲示板で流れてるので分かります。
しかし、行き先の数駅前をちょっと覚えておいたほうが楽だったかも。
私の場合はなんとなくこっちのほうに乗ってみよう
反対まがったら降りようというなんとも適当な感じだったので、
行き先が出たらここ!っていうのではなかったので平気でしたが。
中国語ってガイドブックではそのまま書いてあって読めるのですが、
音読されると不明、英語みたいなので表記されるともっと不明になるので、
少し気をつけなければと思いました。
降りるときは停まるのですばやく降りる。という感じでした。
空いていましたのでごくごく普通のバスという印象です。
なれれば交通手段の一つとしていいと思います。 閉じる投稿日:2012/07/31
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1元で乗れる
- 3.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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とても混みます
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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故宮閉館後の移動は・・・
- 4.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 1
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バスマップを買おう
- 4.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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北京市内から明十三陵への直通バス
- 4.5
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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国慶節のバス状況2011
- 3.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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なかなか使いこなせない。
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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路線バスで北京南駅へのアクセス(鉄道で天津へ行かれる方)
- 5.0
- 旅行時期:2008/11(約17年前)
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旅游バスで八達嶺へ行かれる方へ
- 評価なし
- 旅行時期:2006/08(約19年前)
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旅游バス1で八達嶺へ行くと、長城への入場料はバス代に含まれていますが、ロープウェイ代は含まれていません。
八達嶺が近づい... 続きを読むてくると、英語の話せないバスガイドがロープウェイの入場券が往復60元だと言って売りに回ります。
ですが、実際にはこれはガイドブックに乗っているロープウェイではないと思います。
写真の滑車の乗車券です。この滑車は長城入り口よりもまだ先にあるところから乗って、北四楼へ着きます。
なぜか私たち外国人(日本人や西洋人)だけがガイドに連れられて滑車乗り場に向かいました。滑車乗り場の途中には熊の動物園がありました。
後で思い出すと、中国人観光客の持っていたチケットと私たちの持っていたチケットは違っていた気がします。
長城の登山入り口はバスを降りた所すぐ(食堂の奥)のところにあります。
そこからは徒歩で登ることができます。
多分、ロープウェイはバス駐車場をから、熊の動物園へ行く手前に道路があり、そこを左折、少し下ればロープウェイ乗り場だと思います。
バスで行くと2Hしか自由時間はありませんが、徒歩で長城を登りたい方は、バスガイドの売ってくる滑車入場券は買わないで下さい。
バス内で買わなくても、バスを降りた所にチケット売場があります。 閉じる投稿日:2006/08/26
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旅游バス(八達嶺行き)
- 評価なし
- 旅行時期:2006/08(約19年前)
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