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海外で使える、ある程度の加湿量がある加湿器

  • 海外で使える、ある程度の加湿量がある加湿器

    • 投稿日:2023-09-30
    • 回答:5

    締切済

    世界各国(100〜120V 200〜240V)で使える加湿器を捜しています。USB電源の加湿量の少ないものは購入したことがあるのですが、気休め程度の加湿にしかなりません。通常のホテルの大きさでも使える、荷物になりにくい加湿器をご存じの方はご教示いただけますでしょうか。

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    トモキチさん

    トモキチさん

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回答 5件

  • 回答日:2023-10-01

    はじめまして。

    他の方同様直接の回答ではなく私の加湿の仕方になりますが・・・
    喉が弱く扁桃炎になりやすいので加湿には気を使っている方です。

    私は
    https://my-best.com/13166
    このようなペーパー加湿器を持ち歩いています。
    電源がいらないのと、コップのままより5−10倍の加湿ができるらしいので、
    場合によっては飛行機の中でもテーブルにおいてます。

    あとは、荷物少なくするために洗濯もするので、
    風呂場および水垂れせず室内にかけられるとこがあるときは室内に干します。

    また、マスクと冬場はネックウォーマーをすることで喉を冷やさないようにしてます。

    これで喉を痛めたことは今のところほとんどないです。
    また、海外だとマスクを外でするのは今はそこまでうるさくないですが基本病人がするものなので、外の乾燥対策はネックウォーマーもしくはマフラーを口元も覆っていることが多いです。

    興味本位で海外でも使える加湿器を調べたところ
    東江物産 TB 超音波式ペットボトル加湿器 HT-88 という機種が240Vまで対応で
    ペットボトル・超音波式になりますがありました。
    口コミみてると海外旅行に持って行っているひともいるみたいです。

    お礼

    ご回答ありがとうございます。
    とても貴重な情報です。
    ペーパー加湿器も、東江物産 TB 超音波式ペットボトル加湿器 HT-88も有効そうです。
    共に購入して使ってみようと思います。
    重ねてお礼申し上げます。(by トモキチさん)

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    marillenさん

    marillenさん

  • 回答日:2023-09-30

    ホテルによっては加湿器が置いてあるところもあります。
    特に それなりのチェーン店では。 なので聞いてみると良いです。

    あとは、シャワーのお湯を出してその蒸気を部屋に というのがありますが、やりすぎると 火災警報装置がなりますので、気を付けて下さい。

    なので、シャワーとお風呂のお湯)残り湯をそのままにしておいて、すこしお部屋のガラス窓に蒸気がついたな、とわかればよいでしょう。

    タオルを水にくぐらせ、軽く絞り(じゃないと 床が濡れてしまうので) ヒーターパネルに置くのも一考です。次の日は乾いています。

    お礼

    ご回答ありがとうございます。
    日本以外のホテルでは、加湿器はおいていないものと思い込んでいました。
    フロントで聞いてみたいと思います。(by トモキチさん)

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  • 回答日:2023-09-30

    わたしも扁桃腺弱いので、旅先の乾燥度合いには気を使ってました。

    荷物が増えるのは避けたいので加湿器持参は考えず。
    元ツアコンしてましたのでその際の自己対策を羅列しますね。

    オーソドックスなのは

    *入浴後、バスタブに湯を張ったまま、(入浴後のお湯でOK)
     バスルームのドア開放。
     =バスタブないホテルなら、洗面台に熱湯を張り、開け放ち。

    *就寝前、タオルをビチャビチャにし、ベッドサイドの床に置く。
     (イスに掛けると、滴ってしまうため)

    *枕元にコップに入れたお湯を置いておく(飲んでもよい)

    またそれなりのホテルなら

    *シェラトンクラスのホテルなら、無料コーヒーサービスがあり、
     湯沸かしポットがあるので、ふたを開けたまま、頻繁に湯沸かしする。

    以上の対策で、ヨーロッパや南米ではノドをやられることはありませんでしたよ。


    加湿器を持参しなくてもかなり対応できるかと。
    ビチャビチャタオルが一番カンタンで効果があるかな。

    ご心配はわかりますが、荷物が増えるのと加湿器自体を忘れてしまいそうな気配が(笑

    【参考URL】https://delfin3.blog.ss-blog.jp

    お礼

    ご回答ありがとうございます。
    湯沸かしポットは蓋をしめないと、加温しないと思っていました。
    それ以外の手法も含めて、やってみたいと思います。(by トモキチさん)

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    merlionさん

    merlionさん

  • 回答日:2023-09-30

    携帯用はほぼ超音波式だと思います。特に持ち運べるタイプ(よっこらしょと運ぶのではなく、旅行に持って行けるもの)は能力が低く、周囲わずかな範囲にミスト(水蒸気ではない点に注意)を飛ばすため、ベッドサイドに置いて就寝中の気道の乾燥を防ぐ程度の効果しかないでしょう。

    ヒーターによる水蒸気ではない点がいくつか問題になり得ます。
    ・水蒸気は一応気体なので、飽和水蒸気量に達するまで、空中(室内空気)に浮遊します。一方、ミストは粒子の小さい液体なので、室内が乾燥していれば、ある程度は水蒸気となって浮遊できますが、そのまま落下するものも少なくない。どの程度の微粒子にするかにもよるでしょうが、家庭用でそこまで調べてはいないし、メーカー側は詳細をまず書きません。水蒸気にならない部分は落下するので、加湿効果はどうしても落ちます。
    ・原水がそのまま放出されるので、原水の汚染がそのまま室内に充満する。最近、九州であった老舗旅館の廃業に繋がった温泉偽装が良い例です。お湯の入れ替えを怠った結果、レジオネラ菌が空中にばら撒かれ、それを吸い込んだ温泉客が肺炎を発症した結果、露呈しました。短時間ならあまり神経質になる必要はないでしょうが、上水管に亀裂が入り、下水が流れ込んだ事故が過去に日本ではあったことや、香港における巨大集合住宅での集団SARS感染も下水のミストが要因であることがわかっています。危険性はゼロではないのです。水道水の汚染だけなら肺炎にはなりませんが、ミストを吸い込むのは、まさにエアゾル感染(結局、「空気感染」の定義が曖昧のまま、葬り去られようとしています)。即、肺炎に直結します。

    国内用なので海外使用は不可ですが、象印 ZOJIRUSHI EE-DD50-HAは鉄筋なら10畳までカバーできますが、重さ3キロです。少し容量の小さいタイプで3キロ弱。探せば海外対応機もあるでしょうが、多分需要がないため、あっても高いでしょう。そもそも、3キロを担いていくのなら他の方法を考えます。

    乾燥は、ハイテク機種のB787かA350でない限り、ホテルより深刻です。流石に、それだけは避けられなし(女性客室乗務員にはこれらの機材は好評です)、唯一の防御法は濡れマスク。コロナの前には日系なんかは上級クラスで配っていましたが、今やマスクは必需品で、機能的にも劇的進化を遂げているので、最早配る必要は無くなったと思われます(チャチなマスクはまだ配っているようですが)。

    宿での就寝用なら濡れマスクが一番。欠点はコストが嵩むこと。保湿効果は劣りますが、コロナ対策ではほとんど効果のないことが判明した、布マスク、ウレタンマスク、所謂アベノマスク、さらには恐らくほとんど効果がないものの今年初めまではスポーツジムでも必須または奨励だったスポーツ用マスクも、保湿の面ではかなりの効果があります。

    以前、某旅行質問サイトでの回答の中で、「私はホテルの絨毯に水道の水を撒きます」と恐るべきことが書かれていましたが、流石にそれは拙いのですが、バスタブのぬるま湯を加湿に使う程度ならセンサーは反応しません。ベッドサイドのコップの水は表面積が小さすぎて効果はまずない上に、溢す危険の方が上回ります。濡れタオルの方がまだ効果的ですが、ちゃんとした場所がないと家具や敷物をダメにします。

    部屋全体は難しいのですが、睡眠時の乾燥防止ならマスクです。それもウイルス防御にはほとんど効果のないマスクが適しています。コロナ防御に使っているものでも、韓国で開発されたFN94のような、空間が確保できるものなら息苦しくなく、しかも呼気で湿度が保たれるので、苦しくなければ使えます。

    お礼

    専門的な見地でコメントいただきありがとうございます。加湿器にもいろいろなリスクがあるとは、ほとんど知りませんでした。保湿マスクやふろの残り湯が現実的なんでしょうね。(by トモキチさん)

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  • 回答日:2023-09-30

    こんにちは。

    中々難しい&悩ましいご質問なので、回答ではなく横レスです。

    通常のホテルの部屋で、十分な加湿機能があって使える物となると、日本の家庭用や日本のホテルに良く置いてある加湿機能付き空気清浄機の大きさになる為、現実的ではないと思われます。

    最悪、小型携帯タイプの物を2、3台同時使用すれば、加湿度は幾分増すとは思います。

    或いは、ご存知かも知れないですが、バスタブに熱いお湯を張って、バスルームのドアを開けたままにする方法ですかね(私は何度か経験あります)。

    ただ、ホテルによっては蒸気や熱さをセンサーが感知して火災報知器が反応(特に日本のホテル)してしまう場合があります。

    そのようなセンサーが、バスルートドア近くに設置されていない、或いはそもそもないなら使えるかもです。

    お礼

    ありがとうございます。
    そうですね、そのような方法が現実的なんでしょうね。
    (by トモキチさん)

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    masapiさん

    masapiさん

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